Mimichanさんの映画レビュー・感想・評価

Mimichan

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レディ・バード(2017年製作の映画)

3.6

下手くそな愛情表現がグッときた
なんかでもほんまに日常ってかんじ

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

3.9

炭治郎の心の中を映し出した夢のシーンがあまりにも綺麗で1番グッときた

映画まで我慢してほんまによかった
あーほんまたのしかった
スクリーン最高

(2020年製作の映画)

3.9

シンガポールの日本食行こうとするときのBGM流れた途端に我に返ってしまった

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

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ちょうどEighth gradeのホストシスターと見た映画で、彼女とうまく交流できなかった理由をこの映画で突きつけられた

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

久しぶりに洋画で見入った、邦画にはない多文化を感じさせた映画やった、にしてもこの曲もセプテンバー

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

3.0

綺麗に見えてるものにもぜんぶ影がついてるんやって

劇場(2020年製作の映画)

4.0

どうしても山崎賢人の中途半端な関西弁に引っかかって集中できひんかった
標準語のときもあれば関西弁のときもあるし、それは、東京に出てきたから標準語に引っ張られてちょくちょく関西弁になるっていう設定やから
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もみの家(2019年製作の映画)

4.3

素晴らしかった

あやかがゆっくり時間をかけて成長していく姿が彼女自身の目の奥から、表情から、感じられた

後から聞くと本当に1年間かけて撮影されたみたいで、髪が伸びていったり顔つきが変わっていく様子
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キツツキと雨(2011年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

2人で甘いものを食べたシーンがたまらんくよかった、愛

世界の中心で、愛をさけぶ(2004年製作の映画)

3.3

古風な恋愛だけを切り取ってみるとキレイで羨ましくも思ったりもしたけど

現実的な映画のはずやのになんか所々え?って思ってしまう瞬間があったのがマイナス

あと最後もなんか微妙

ハチミツとクローバー(2006年製作の映画)

3.6

世の中を見すぎて気にしすぎるのもよくないんやろうな。自分の世界で生きてる人を敬った

重力ピエロ(2009年製作の映画)

4.6

この場面でこうきてほしい!って思ってる倍で返してくるから見てて飽きないどころか一言一句台詞を聞き逃すことも許されんぐらい引き込まれた

猟奇的な彼女(2001年製作の映画)

3.9

前半が古くさいトレンディドラマ感が強くてくどく感じたけど、後半しっかり繋いでくれて、現代では考えられへんようないい意味の古くささが切ないのにあったまった。

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