洋画好きブルーさんの映画レビュー・感想・評価

洋画好きブルー

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ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結(2021年製作の映画)

3.7

まあまあ面白かった。
前作?よりは楽しめれた。
キャラクターは、ハーレーくらいで他はイマイチ知らないけど、
悪党要素やアクションより仲間的なものを重視していて良かった。

ワイルド・スピード/ジェットブレイク(2020年製作の映画)

4.6

面白かった!!!
昔に戻った感じでオラ的には良かった。
カーアクションにはネタ切れ感はあるが、今回は磁石。
アクションはどんどん現実離れしたアニメのような感じがあるが、
まあそこはさらっと観て、家族兄
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ユナイテッド93(2006年製作の映画)

-

ドキュメンタリーみたいに淡々と進んでいって、話ネタもああいうのだから、エンターテイメントとしてみれないので途中で観るのを止めた。

地下に潜む怪人(2014年製作の映画)

2.8

8mmカメラリアルタイムで撮ってるような感じのホラー映画。
ちょっと期待していたのにオラ的にイマイチだった、
昔観たこの手の映画とほとんど同じような感じで目新しさがなかった。
タイトルからしてモンスタ
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ニューオーリンズ・トライアル(2003年製作の映画)

3.5

陪審員裁判のお話。
陪審員がメインの話は珍しかった。
物語もそうくるか~って上手いこと出来ていた。
逆に出来すぎっていう感じもあったけど、観終わってスッキリした終わり方で良かった。

フライト(2012年製作の映画)

3.4

飛行機事故と依存症のお話。
自業自得とはいえ最後ああなったのはある意味よかった。
依存症というのは人間にとっていろいろな意味で怖いなと思った。

ドント・ブリーズ2(2021年製作の映画)

4.0

続編というよりおっさんが少女を守るために戦う作品だった。
実際目が見えていない部分は重点ではなく、
主人公がダークヒーロー並みにタフだったw
物語の展開もわかりやすくてよかった。
最後主人公が犯人に言
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イップ・マン 完結(2019年製作の映画)

3.4

イマイチだった、
今までに比べるとバトル部分が物足りない、
中華が偏りすぎ。純粋にカンフー作品として楽しめなかった。
師匠同士の戦いは良かったけどそれが最高潮であとは、、、。
せめて敵も皆伝、チャンピ
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チューズ・オア・ダイ:恐怖のサバイバルゲーム(2022年製作の映画)

2.5

イマイチだった。
今時のキルゲーム系だろうけど、なんかぱっとしなかった。
題材を生かせてない感じか作り込みと演出力が足りないのか、
観ていて退屈だった。

コーポレート・アニマルズ(2019年製作の映画)

3.0

ブラックコメディ、ある企業の研修での物語。
中身は下品で卑屈なので、観ていて不快に思う部分はある。
観ていてもそれほどこういう笑いは面白いとは思わない。
デミムーアを久しぶりに見たなって感じw

ゴースト&ダークネス(1996年製作の映画)

2.6

なんかタイトルからして凄い架空のモンスターでも出てくるかと思ったら、
野生の凶暴な動物だった。
まあ現地人からしたらそれも恐怖の対象なんだろうけど。
昔はこの手の映画が多かった気がする。

キャッシュトラック(2021年製作の映画)

4.9

めちゃ良かった!!!
銃撃戦メインで渋い感じの映画。現金輸送車の配達人の話だけど、
本当の裏の顔は・・・って感じで。
設定に多少の無理があってもステイサムだとこれくらいで丁度って感じ。
一撃必中の射撃
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最悪の選択 Calibre(2018年製作の映画)

2.5

イマイチだった。
ある二人組が事件を起こして、それを悪い選択して追い込まれていく話。
まあ救いはない。特に変わった展開も驚く展開もなかった。

評決のとき(1996年製作の映画)

3.0

白人黒人の裁判のお話。
有名どころの俳優さんが出てるので見ごたえは多少あるけど、人種裁判ものは今だと結構あるのでそれほど新鮮さはないけど、まあまあ普通には観れた。

博士と狂人(2018年製作の映画)

3.0

まあそういう話があったんだな~って感じの映画。
英語辞典製作とかあんまり興味がないからまあそうなるかな。
出てる俳優さんが好きでなかったら観るのがきついかな。

レスキュードッグ・ルビー(2022年製作の映画)

3.9

普通に泣いた、犬が可愛くて。
物語はまあ実話に基づくとかなのでなんともいえないけど。
主人公そこは犬のせいではないだろうってつっこみたくなった。
どちらかというと保護施設の彼女の方が主人公ぽかった。

ジム・キャリーのエースにおまかせ/エース・ベンチュラ2(1995年製作の映画)

2.0

1は観てないけど。この2は面白なく、途中で観るのを止めた。
たぶんお子様向け。
コメディもいろいろあるけど、こういうのは笑えない。

ザ・バブル(2022年製作の映画)

3.7

まあまあ楽しめた。
中身は映画製作現場+コロナ+コメディって感じ。
このご時世に映画製作とかも大変なんだろうと思った。
メインはジュマンジに出てた人。
ほぼ皮肉とアメリカンジョーク。
ちょい役でマカヴ
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炎の裁き/疑惑の炎(2018年製作の映画)

4.0

泣けた。
思った以上に良かった。
実際問題こういった司法制度や人間の悪はあるんだろうなと思った。
もし無実なら死刑にされる必要があるのか?改心。人が人を裁く。
自分の保身のために正義を成さない奴は多い
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ナイト・ウォッチャー(2020年製作の映画)

3.5

この作品は、アナ・デ・アルマスを愛でる映画なのであろうと思った。
アナデアルマスのオッパイ、可愛さ、小悪魔さなどなど、アナ好きなら見て損はないと思う。
物語は結構見え見えで先が読めてしまうものだった。
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マー ―サイコパスの狂気の地下室―(2019年製作の映画)

3.7

思った以上に良かったw
最初の30分くらいはまあありがちなホラーかなって思ったけど、主人公のキャラがいい味がでてたせいか楽しめた。
オラ的には主人公に同情するね、やりすぎだけどあれくらいされても仕方が
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Mr.ノーバディ(2021年製作の映画)

3.7

おっさん版ジョンウィックって感じで銃を撃ちまくる映画だった。
ステイサムみたいな身体能力的戦いというより、ぶっきらぼうに戦っていく感じ。
まあでもこういった、平凡だけど本当は凄い人物的な物語は最近多い
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ゴッホ 真実の手紙(2010年製作の映画)

-

ベネディクトが出てるから、面白そうかなって面白そうかなって思ったけど、普通にドキュメンタリーで観るのやめたw

運命のイタズラ(2022年製作の映画)

3.4

3人の俳優のちょっとした舞台劇を観てる感じ。
良くも悪くもない、暇つぶしには丁度いいくらいの物語。
出てる俳優さんたちが好きなら見れなくない感じの作品。

オーヴァーロード(2018年製作の映画)

3.7

思ったより楽しめた。
ホラーアクションって言った感じで。
ゾンビまではいかないけど結構グロイ感じでバトルしたりする。
よくあるどこかの国が秘密裏に人体実験の物語。

悪いことしましョ!(2000年製作の映画)

3.6

コメディ。
主人公が悪魔に願いを叶えてもらい、いろいろな人生を一時体験する。
わかりやすい展開で見やすかった。

シリアスマン(2009年製作の映画)

3.5

中年おっさんの日常のお話。
まあ不運は続く時は続くよねって感じ。
そんな中でも真面目に生きている人々がほとんどだよねって事をたぶん言いたかったのだと思う。

悪魔のいけにえ レザーフェイス・リターンズ(2022年製作の映画)

3.0

まあ普通のホラー映画だった。
ジェイソン的な。
続編らしいが特に前作をみなくても楽しめれると思う。

ヴァレンタイン ヒーロー誕生(2017年製作の映画)

3.1

派手さはないけど、アクションはしてた。
物語は結構王道な作り。
格闘はカンフーに近い感じの手数とスピードといった感じ。
ただ映画に独自性がないのであんまり楽しめなかった。

魂のゆくえ(2017年製作の映画)

3.6

宗教の話。
時代が変化していく中で、昔できた教えをそのまま受け止めると葛藤は絶対おこってくると思ったりはする。
世の中不条理なことばかり、どこかで割り切らないと生きていけない。
この牧師も愛で救われた
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キューブ:ホワイト(2018年製作の映画)

2.2

昔あったキューブとは全く別物だった。
なんかどっかの国で密かにありそうな気もしなくもない物語。
楽しめる部分は特になかった。

テッド・バンディ(2019年製作の映画)

3.3

事件というのは難しいものだと思った。
真相は結局犯人、被害者、神のみぞ知る。犯罪どうこうというより今までどれだけ正しい裁判が行われてきたのだろうかと。
それ以前に人が人を裁く仕組みとして裁判は正しい仕
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パラダイス・アーミー(1981年製作の映画)

3.3

結構どこかで観たことがある俳優さんの若い時が観れた。
中身はコメディ。
この時代はこういったお気軽コメディが多くてそれはそれよかったなと思う今日この頃。

クワイエット・プレイス 破られた沈黙(2021年製作の映画)

2.8

イマイチだった。前回よりは良かったけど。
物語も中途半端だし、主人公の男性は良かったけど、子供の勝手な行動になんかイライラさせられる。
最後まで楽しめなかった。

ブラック・クラブ(2022年製作の映画)

3.0

ようわからんけどたぶん戦争もの。
たぶん何かを訴えたいのかもしれないけど、はっきりしたものを提示しないのでモヤモヤしたものが残る映画。
自分的にはイマイチだった。
結局のところ映画の枠組みから脱却でい
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氷がすべてを隔てても(2022年製作の映画)

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途中で観るのを止めた。
犬が好きな自分にはきつすぎる作品だった。
もし名作だったとしてもこういう作品は観れないし観ない。

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