せいちろさんの映画レビュー・感想・評価

せいちろ

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映画(294)
ドラマ(2)

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

3.1

インスタントファミリー観た後だとこういうバッドエンドもあるんですね、と。

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

3.7

ジェーンは母親譲りで活動家ってのがなんともいい。頭取は余計だった、メリーポピンズに悪役ってのは野暮だ。新キャラジャックもバートのようにいいキャラ出してたけど最後にジェーンといい雰囲気になるもんだからだ>>続きを読む

タグ(2018年製作の映画)

3.3

くだらない感じがいい
鬼ごっこのスケールがでかいのがいい

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

2.7

ん!?日付、西暦のベクトルが逆に向かってるのであって、時間、秒は同じ向きってこと?普通に朝起きてデート行って、帰って寝ると前の日がやってくるってこと?隣で一緒に寝たらどうなるんだややこしいです。 女の>>続きを読む

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.3

最後の実際の映像見て、俳優めっちゃ似てるって思ったら本人だったんか

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.6

彼女がロジャーテイラーだけをずっと映してほしいと言っていた。

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

2.6

渋滞でやむなく車止まってしまったらどうするんだって考えてたら気が気でなくなってしまった

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.1

ぼけーっと観てたら予想外な終わり方で一本とられた。観る人をめっちゃ泣かせようと必死な感じがここまで露骨だとなんだかなあ。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.8

ナショナリズムをくすぐり雇用を与えるなど、何も考えてないと支持したくなってしまう総統
正しくないことに気づいたとしても、そしたらそしたらで収容所行きか

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.5

ルークも仰る通りR2がレイアのホログラムを出すのはファンからしても「ずるい」の一言。そして何と言っても小さな緑のマスターの登場は熱い。一方でスノークの件、レイの件は期待を裏切られた。結局、お馴染みのS>>続きを読む

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

2.9

自殺することもないけど仕事辞めて、南の島でわけのわからないことを始める主人公にかける言葉はない。

マネーモンスター(2016年製作の映画)

3.4

結局犯人がいちばん真っ当な奴だったわけですが、"預金より安全な投資"という過剰な煽りを信じたのは犯人であって、投資は自己責任。大損したといって八つ当たりしてる馬鹿な話にしかみえなかった。

フォー・クリスマス(2008年製作の映画)

3.1

クリスマスに災難が起き流とこから始まり、家族の大切さに気づくことで終わるコメディというクリスマス映画の教科書的な内容 ぼーっと観てる分には良い

サンセット大通り(1950年製作の映画)

4.1

最後の迫力ある"All right, Mr. DeMille, I'm ready for my close-up"は圧巻。
そりゃ名ゼリフにもなりますわ。

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