chi24さんの映画レビュー・感想・評価

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映画(2908)
ドラマ(55)

白い闇の女(2016年製作の映画)

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フォーマルスーツ姿♡ 哀愁が漂うエイドリアン・ブロディなので飽きずにいられる推理サスペンス感。色気が必要な役どころのヒロインに色気が足りない感。男運が大凶だけどエイドリアン・ブロディと出会えている感

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

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思っていた熱血警官アクション映画では無く、見応えがあった感。2013頃〜にテロ事件が起こった5,6都市をサラッと列挙されたが…パリとニース以外でも起こっていたのかぁ…ニュースに疎過ぎて被害規模を知らな>>続きを読む

コップ・アウト 刑事(デカ)した奴ら(2010年製作の映画)

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停職処分中♡
人質女性がしきりにTwo Days!って言うの何だろ?
ゲイの従兄弟で良かった

ボーダー 二つの世界(2018年製作の映画)

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第一印象はアッとしたけど、信頼感があった感。きっとどうすればいいのか…どこを見て話せばいいのかと戸惑ってぎこちなく接してしまいそうで…しっかりしたい

あしたの家族のつくり方(2013年製作の映画)

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登場人物たちが人間的な良さと弱さを持ち合わせている感。大人が大人でない感。その後が…あっさり感。

アナザー・タイム(2018年製作の映画)

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そこからかよォ⁉︎w感。信念が浅めだけど、全体的に温かみがある感

ウェディング・ゲスト(2017年製作の映画)

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ありえない想いが、切ない感。見知らぬ人にまで傷心がバレてるw。引きずってる期間は、なるべく自然に、新しいこと始めたり、転機にするしかねー感

くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ(2012年製作の映画)

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人権問題であり、友情であり、決して少女と暮らしたい願望をアニメにしたのではないと信じたい感。冬を描いて音楽に乗せるところが好き

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

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泣けた。デーヴ・パテールは背が高いなぁ感。ハウラー橋はもうすぐ金色に塗装されるらしい…。
今の後進国にも、景気低迷中の先進国でも、あと2人養える夫婦は居そう…覚悟がすごいなぁ感。孤児院で虐待されていた
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チャーミング・ガール(2005年製作の映画)

3.4

長編デビュー作…って!!…手持ちカメラの撮影も、回想シーンの入り方も…!!! ほんとに何か表現がうまいなぁ感

ひまわり(1970年製作の映画)

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愛がなくても生きれてしまう感。愛する人以外の人とでも、そこそこに幸せに暮らせてしまう感。生きていけるというか、死ねないというか…なんだかんだでまあ幸せな人生になりそう感

海辺の生と死(2017年製作の映画)

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「取り乱しませんから、お目にかからせて…」取り乱しているw感。方言と満島ひかりが独特感

母親たち(2018年製作の映画)

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顔を見て話しているンだから、はい終了って割り切って欲しかった感。あんなコトの後の付き合いは難しそう影響が怖い感。となりのおばちゃんは…他人だわ感

ミッドサマー(2019年製作の映画)

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ホラー映画ですよって印が欲しい…。次から次へとヘビー級。予感はしているのにすごい破壊力。完成度が半端ない本気の作り込み感。

イリュージョニスト(2010年製作の映画)

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成るべくしてひとりで生きている…だのにどうしても物悲しさが漂う感。モーションが美しいかわいいステキ感

べルベット・アサシン(2009年製作の映画)

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ワケあり感。仕事をやり遂げずに要求を通そうと感。やっぱり脱ぐかぁ…感

ザ・ドア 交差する世界(2009年製作の映画)

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すごく感謝して暮らせる感と…蜘蛛の糸みたいな…。マッツ・ミケルセンが論点のズレた話をしている映像を見てしまい…でも映画での演技が素晴らしい感◎

アンハサウェイ/裸の天使(2005年製作の映画)

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エミリー…感。フレディ・ロドリゲス覚えておこう♡ 高校生がビジネスの授業を受けていた…ズバリ不道徳なほど利益が大きいとか…スゴいなぁ感

アンナ・カレーニナ(2012年製作の映画)

3.4

美! 全く古臭くない!! 出会いの眩さ、抗えないスコア。アーロン・テイラー=ジョンソン♡
"なぜ私がこんな目に?" と夫が言うけれど…モテと結婚したから感。出会う前が幸せ…平安も失われ…狂気…それでも
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マージン・コール(2011年製作の映画)

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まだ信じられないという感じで、ふわっとしていて慌てず静かに進む感。各俳優に少しずつでもちゃんと見せ場がある感。自分でも信じがたいほどに…人はカネが要る感

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

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長澤まさみを筆頭にみんながカラッと元気でいい感。◯出のチックが治っていて嬉しい感。気づけないレベルのメイクをする不思議感

ジェミニマン(2019年製作の映画)

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アクションの速度と重量感の編集がすごくかっこいい感。ウィル・スミスの悲しい目演技が、他の作品ほどは邪魔にならなかった感

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

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民を助けたいが、民と共に生きる気はないのが寂しいけど…いい感。ノリが新しい波として受け入れられるか試している感じがする

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

3.6

オフィスワーカーは数人でいい! 要らない! でもオフィスワーカーがいい…と矛盾を抱えながら鑑賞。
交渉の余地はない。だけど、ある!と思わせてくれてどんどん心が嬉しくなる感。かっこいい。"困難な"するコ
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グランド・ジョー(2013年製作の映画)

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子供は子供同士、同世代が…出てこない! 責任の覚悟は無かったはずなのに…悩んでもがいて荒れて…果たした感

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

カイロ・レンがベン・ソロになった姿をもっと見ていたかった〜感。フィンがライトセーバー使っちゃわなくてなぜか安心したけどフォースは感じていた…

トリシュナ(2011年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

あんな扱いの関係性を好むはずがないのに…堕落し合ってしまった感。刺される側は妥当でも、刺す側に妥当はない感。鍵をかけた…救命されて欲しくもなかった感。既製品のジャムやバターのホテルしか泊まったことない>>続きを読む

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

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チクリはイヤ、巻き込まれたくない、なんで私が、みんな通って来た難問感。人生をやり直す過程を観たい…体験から生まれ変わった気分になっても…Apple Watchを装着して日常に戻ればすぐ心拍数などが元の>>続きを読む

灼熱の魂(2010年製作の映画)

3.4

壮絶な現代戯曲。You And Whose ArmyのIncendiesバージョンがいい感

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

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解決策はない感。強えヤツ探し…まだ良かったのだけれど…。とくに追悼の意も湧かない感覚。勝手に動画撮る人嫌だなと思っていたけど、きっと抑止力になるのだなぁ感

サバービコン 仮面を被った街(2017年製作の映画)

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例えば自分たちで電気水道ガスを運営して、入居者の審査を設ける農村があったら、やっぱり差別なのかなぁ。保険調査員いい♡感

アド・アストラ(2019年製作の映画)

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諦めが入ってる、そもそも冷静に出木杉て人に任せても感謝がないって誤解されそう感。どうやって身近な人といたわり合うのだろう感

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