chi24さんの映画レビュー・感想・評価

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MEN 同じ顔の男たち(2022年製作の映画)

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無理感。想像を映像化可能な時代感。
映像とは私にとって…
嫌な印象は長時間繰り返し描かれる。
すごい!なども受け取れる。
ワクワクや温かさは短時間しか描かれず、
幸福な印象は瞬間しか受け取れない感。
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さらば、わが愛 覇王別姫(1993年製作の映画)

3.4

なんとも切ない感。
演技に人間味がある感。
古い生活様式や倫理観は残せないので、
前の時代の物を残そうとしても形だけ感

少林サッカー(2001年製作の映画)

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チャウ・シンチーの心の感覚◎
現実に少林寺拳法の達人は正確なロングシュートを決め続けられるのか知りたくなった感

独裁者(1940年製作の映画)

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チャップリン・喜劇のお約束がもうてんこ盛り!!感。第二次世界大戦中の1940年アメリカ製作で日本公開が20年後…why。
最後の演説は自由のための兵士、貪欲な人達の奴隷になるな、と言われても具体的に何
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ジェニーの記憶(2018年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

すごい!ぶり返し方の感じ!すっかり忘れて賢者に囲まれた人生だったから順調に階段を登れた?踏み外しまくりそうだけど資質が優った感。
これを伝える文章があり映画があるということがすごい感

俺たちに明日はない(1967年製作の映画)

3.0

こりゃかっこいい感。いい表情。破滅的な恋の無敵状態感

リバー・オブ・グラス(1994年製作の映画)

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名言:
1日はダラダラと長いのに、1年は一瞬で過ぎるのが不思議


(今は1日も早い!)

あのこは貴族(2021年製作の映画)

3.0

長い鎖に繋がれている感。
身動きを制限される程短くもないから感。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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空港警察GJ感。こういう系の医学は今研究され進んでいるのかしら感

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

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ファッキャアー!行くっしょ!って伝えたいんだな感。人を楽しませるのが好きな子を集めたなぁ〜感。 20才ならもう意地悪じゃなくて揉め事はほぼ考え方の齟齬だわ感

パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

3.2

本能をすっと受け入れられる90分感。
そうなんだけど現実には事や場所など今はいつもまま!が良くて66歳以降にしよう!と夢にしてしまっているな感

パラレル・マザーズ(2021年製作の映画)

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ペネロペ・クルスの笑顔まだまだ何作も観たい♡
過去分も未来分も血筋に固執し過ぎる行為は女性的で、男性だと女々しいと感じる行為感。
ワインを注いでくれた人を待たずに先に飲んでよいのね感
ホアキン・ソロー
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わたしは最悪。(2021年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

彼ら2人の俳優さんが♡

今はこれよっという硬い表情だけれど、この後柔軟に①②③を迎えることも期待させる人感。
①家庭と子供を希望に!
②錬金できる夢を!
③大切な人と!
が理想と考えられるけど…感
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夢駆ける馬ドリーマー(2005年製作の映画)

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名言「鵜呑みにしちゃダメ、双方に言い分がある。」困難の解決が軽め感

ニトラム/NITRAM(2021年製作の映画)

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脳の構造が全く違うなら納得だけど、きっと微々たる信号の伝わり方とか小さい箇所の違いだろうから怖い感

魂のまなざし(2020年製作の映画)

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日の当たり方や形、何度も何度も削る。絵か人格に水・ろうそく・薪、家事に時間がかかる感

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

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本で自分を守るというコトだけど、売れて映画にもなると計算してビッグネームを匂わせたネタを書いて実際に売れたと思うと賢いとしか言いようがない!
動機・機会・正当化を作る感

フラバー(1997年製作の映画)

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ほのぼの感。静かな空飛ぶ車…生きている内には…ないかな…救急搬送でギリかな感

ドリームプラン(2021年製作の映画)

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色んな社会的地位を対等にしたいと願う人々の地位向上の歴史には、扱いづらく意見を聞き入れない呆れるくらい吠え続ける切り拓く人物がいた時代があったのだろうな感。
パパと行動を共にしたら店員さんに対しても一
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iBoy(2017年製作の映画)

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この能力を持ったら、特訓して(英語も)マイケル・ベイに仕えたい感。
頭のi だけ小文字のあなたの感はiMODE以前にもあるのかしら?
わたしの好みの問題で、役者がダメだった感

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