べっちとぴえさんの映画レビュー・感想・評価

べっちとぴえ

べっちとぴえ

オートクチュール(2021年製作の映画)

3.5

移民問題
人種差別
盛り沢山
それでも軽いのは
フランスだからか

ハングリー・ハーツ(2014年製作の映画)

3.0

察してちゃんの妻と
先手打ち下手な夫
妻はおかCけど、
まともに相手をしない夫が元なんだろうけどチグハグなんだなぁ。

三人の女 夜の蝶(1971年製作の映画)

3.5

時代だよなぁ
見応えはあるし、
青江三奈の歌もイイ
二谷英明の味わい強い

人生はあるがままに(2020年製作の映画)

4.0

個人的に好きな空気感
邦題がなんか適当に感じた。
ドイツ語だと
お互いが望んだいたもの

人生があるがままとかて薄っぺらのペラペラ過ぎんだろ。

ノット・ア・ガール(2002年製作の映画)

4.0

思いの外良かった。
ド定番なのにそれぞれに魅力があって、なんか良いなぁと思った。

孤独なふりした世界で(2018年製作の映画)

3.5

これもSF、近未来ですもん
孤独と1人この違い
受け入れるか蓋をするか
どちらも正解だと思う。

ブライトバーン/恐怖の拡散者(2019年製作の映画)

2.2

可もなく不可もなく
いつ手を打てばよかったのか

ビリー・アイリッシュとはな。

月世界旅行(1902年製作の映画)

5.0

100年以上も前の映画が
アマプラで観れる悦び
スコアなんて最高点以外無いよ?

ロンドン、人生はじめます(2017年製作の映画)

4.0

ダイアン・キートンが
とにかくお洒落。
大人には大人の生き方
恋愛、友情関係、1人の意味
勉強した気分だ。

ナイル殺人事件(2022年製作の映画)

3.5

良かった
ポアロ若いねぇ
犯人と決めつけた
取り調べのやり方が
どーもしんどい

イカとクジラ(2005年製作の映画)

2.5

すべてが自分に当てはまって
キツイキツイ。
父親が1番キツかった

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

3.0

重い腰を上げて観ますた
タランティーノだなぁ
トラボルタかわいいね★

足跡はかき消して(2018年製作の映画)

4.0

社会に適応できず
森の中で暮らしていたい
それはその人個人の希望だから
だがその人に娘がいたら

すごく考える

アグネスと幸せのパズル(2018年製作の映画)

2.3

途中までは良かったよ
良かった、良かったんだよ
何だあの終わり

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