あんこうさんの映画レビュー・感想・評価

あんこう

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田園に死す(1974年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・土着性
・間引き
・サーカス、見世物小屋

恋人たち(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・陰鬱
・恋人に先立たれる
・水ビジネス
・皇族詐欺
・薬

ドロメ 男子篇(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・パニックホラー
・男子篇、女子篇に分ける意味

廃棄少女(2011年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・アクション
・セリフなし
・明るいピアノ

先生を流産させる会(2011年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・生(性)に対する気持ち悪さ
・いなかったことになんてできない
・父親不在

リリイ・シュシュのすべて(2001年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・美しい空間と音楽
・いじめ
・レイプ

教祖誕生(1993年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・宗教ビジネス

美しい星(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・三島由紀夫唯一のSF小説
・カルト映画
・水ビジネス
・宇宙船

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・カルチャーギャップコメディ
・バカかわいい

アイアンマン2(2010年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・全体的にごちゃごちゃしてる
・危険なケンカ

きみはいい子(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・「子育て、教育」を扱った映画の中でも最高峰クラス
・学級崩壊、いじめ、虐待、ママ友、障害などなど。
・宿題

母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・ドラマっぽい作り物感
・作り物の展開
・おばあちゃんは良かった。
 「僕は豚じゃない」

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・長い。後半勢が続かなかった感が否めない
・面白い要素ごった返し
・50%OFF
・なぜか柔道部と格闘

紀子の食卓(2005年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・レンタル家族
・ここではないどこか
・(眉間に皺を寄せて)「つらーい!?つらい!、、  
  はい、つらい芝居してあげるよ」

少女椿(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・予告は面白い
・時代感覚、世界観の不徹底
・謎のオリジナル展開

地下幻燈劇画 少女椿(1992年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・狂気
・見世物小屋
・少女の転落

ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・例の音楽
・超常現象と科学
・パーティーを開く冴えないオタク
・物を壊しながら進行するおばけ退治
・マシュマロマン
・エクソシスト的憑依

北北西に進路を取れ(1959年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・広告屋
・誤解から追われる身になる
・母親同伴
・乗客全員が笑うエレベーター
・ワンナイトラブ
・オークションの秩序を壊す
・ラシュモア山でのアクション

大脱走(1963年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・明るい音楽
・捕虜による大脱走
・それぞれに役割分担
・失明
・閉所恐怖症
・独房

エイリアン(1979年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます



・画面がチカチカしすぎて肝心のエイリアンの形相が
 あんまり楽しめない
・ロボット
 ・ミルク色の粘液
 ・裏切り者
・主人が殺されたときの猫の顔 
・船外へ射出
・ほとんど宇宙船の中だけで物語が
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裸のランチ(1991年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・小説家
・害虫駆除剤
・タイプライター
・性器的なモンスター
・隆起する薄ピンク色の肉片
・巨大なムカデ
・イソギンチャクのような頭部
・麻薬的な作用を起こす粘液
・幻覚か現実か
・ウィリアム・テ
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スキャナーズ(1981年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・頭部爆破
・逃亡のためエスカレーターへ飛び移る
・超能力者の製造
・能力の使用と鼻血
・実は父親だった、実は兄だった。
・ユングの集合的無意識
・次第に太く浮き上がる血管
・出血とともに顔にできる
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インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


・南米の町並みの美しさ
・工場で血を流す不注意
・接着剤で止血
・乗り物の破片を武器にする
・モンハンっぽい
・心拍数が200を超えると変身
・ハルクスマッシュ
・人体実験

アイアンマン(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

天才の金持ちが改心する系のヒーロー映画。

平成狸合戦ぽんぽこ(1994年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

エコロジカルなメッセージと狂ったようなディテールが
絶妙なバランス並立している映画。

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

エコロジスト宮崎駿。

「人間は土から離れては生きられない」を
全面展開したエンタメ作品。

パズーのアクロバット移動にはヒヤヒヤさせられる。
あと親分の喧嘩シーン好き。

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

初期の宮崎駿監督作品。
荒削りながらもエコロジストとしての
駿が全面的に展開されている。
メッセージ先行な分、キャラクターはエンタメ的で
独り言や説明ゼリフが多い。

風立ちぬ(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

宮崎駿の人生観が凝縮された作品。
(いや凝縮されたと言っても2時間は
 ちょっと長い気もする)

物語が大きく展開されるわけではないので
人によっては退屈に感じると思う。

ただ、そうまでして宮崎駿が
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火垂るの墓(1988年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

心苦しいけど見るべき映画。

マーラー 君に捧げるアダージョ(2010年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

音楽家グスタフ・マーラーを描いた歴史映画。
予備知識なしで見たから正直退屈なところも多かった。

歴史映画って、勉強の取っ掛かりと見る入門的なものと、
既に知識のある人を楽しませるために作られたニッチ
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危険なメソッド(2011年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

精神分析を現在勉強中の身としては
想像以上にお得感のあった映画。

歴史物としても為になるし、精神病や治療などについては
現実味があって面白かった。

ミスト(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誰しもこういう映画体験は一度くらいは
したほうがいいという意味で万人に勧めたい映画。

虫の気色悪さや集団心理など
面白いポイントは沢山あった。

夜の襲撃?などの見せ方もエンタメ的に面白い。

アニマル・ハウス(1978年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

こういうノリの映画はどう見ればいいのか。
大学生が開き直って乱痴気騒ぎするのを見ても
開放感を感じないし、面白いともそんなに思わない。

アメリカの大学ってこういう寮みたいなのが主流なのか。
モンスタ
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カンフーくん(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

色々ツッコミどころはあるけど、一番嫌だったのは
なんといっても子供たちのノリのキツさ。
ああいうノリは本当に受け付けない。
この時代の子供向けエンタメは、全体的に
この手の気持ち悪さがあったのだろうか
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ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

不穏に始まって不穏に終わる映画。
結局なんだったのかよく分からないけど、
何かあるんじゃないかと思わせるくらいのクオリティはある。

息子とか若い教祖とか偽物の弟とか、キャラクターが
いちいち奇抜。そ
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