つねさんの映画レビュー・感想・評価

つね

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

4.2

ワイの楽しみ方はこれを考察することや。
カヲル君とまた会えたらええな、、

ただシン化のグラフィックやりすぎ

劇場版ポケットモンスター/ダイヤモンド・パール ディアルガVSパルキアVSダークライ(2007年製作の映画)

4.3

セールスとギャグシーン、世界観に力を入れすぎてしまい内容がボンヤリしている様な印象があるのはわかる
でも好き

オラシオンは何度聞いても鳥肌。
これからも何回でも見る。
この鐘の音で蘇る。

劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス(2002年製作の映画)

4.5

また違った景色に見える不思議
きれいな世界
人間とポケモンの二大ヒロイン

ラストシーンはカノン派です。

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988年製作の映画)

4.0

シャアのラブストーリー
大玉転がしin宇宙
ファンネルは伊達じゃない

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

5.0

終わりは始まり
アンマンマンほんとすき

フォースはここにあり

天気の子(2019年製作の映画)

3.8

拳銃ハアハア罪重ねボーイ

新海さんっぽさ出てるゥ

大人と子供の対比
現実と理想の対比

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

4.3

程よい軽さとコミカルさで安心できるネコ作品

ネコに全部持って行かれた
主役はネコ

赤色彗星倶楽部(2017年製作の映画)

4.2

頭の中を優しくガーンされる作品
高校生のみずみずしさも相まって深く行けない、行きすぎないあたりがすき
個々の本質か〜

テンポが良いくせに余韻がすごい、、
しかも早稲田映画研究部が作ってるのね、、すご
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カランコエの花(2016年製作の映画)

4.3

高校生ならではの善し悪しと空気感がすごく良かった作品
あまりゴリゴリ物語が進まない分、日常感が増して最後余計に重くのしかかってきた
とても繊細にデリケートな部分を表現しており、個人としても大きく考えさ
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.6

すごく良かったです、劇場で見たかった
綺麗なワンカットに愛を感じました
滑らかで強引で美しい
夢と現実は時に残酷だな〜

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

4.2

ダイナミックなアクションとジョーク
話の規模はシリーズ物で一番小さい

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.3

最後の皆の笑顔がすき
監督役の性格のギャップがいいね

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.9

実話と知らずに鑑賞
危険はほんとに突然やってくるし、自分の学んだ知識を使うのも突然やってくる
前半中盤の回想・観光シーンが長かったが、それこそが余計に日常感を際立たせ、後半の展開にとても臨場感が出たと
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GO(2001年製作の映画)

4.3

人種とか家柄とか境遇とか教えとか
何が正解かはわからないけど、自分が決めた道を進まなきゃね
名前という表現が印象的でした
強いて言うなら椿と薔薇の名前をもっと出してほしかった、、花繋がりだったのですご
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孤狼の血(2018年製作の映画)

4.5

イカチイ漢の生き様
ジッポライターのステマ映画
生意気言う奴には豚のクソ食わしちゃるけえのお!!!

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

くそあつい
胸いっぱいだ
終盤の酒タバコその他諸々いろんなものが全て吹っ切れて、一切の迷いを断ち切り自分の真実と向き合う様にはニヤついた
これがあるから映画と音楽は手放せない

俺が何者かは俺が決める

娼年(2018年製作の映画)

3.7

何をみせられているんだろう
ドラマチックな展開と思わせて最後までエッチと笑いが溢れてる
松坂くんのお尻を見るための作品

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.6

ドーン感がありつつも、ゾンビ映画特有のシリアスな感じがすごく強かった
このゾンビ邦画はすごく見やすかった
大泉洋すき

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

3.7

ホラーというよりコメディ感強め
たまにくる緊迫した雰囲気は一瞬で消える
最後がすき

キック・アス ジャスティス・フォーエバー(2013年製作の映画)

3.9

ダイナミック・お遊戯会
仮装大会とも言うべきか

ヒットガールを好きになるための映画
自分自身の正義の大切さと、現実と理想のギャップがすごく伝わった
スーパーヒーローが実在しない理由は単純だった
しか
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キック・アス(2010年製作の映画)

4.2

正直言ってダサい
最後に丸く平和に収まってるところがダサい
内容も薄め
一般人なら最後までかっこ悪くていい
だからこそ大事な瞬間にその瞬間カッコ良さが際立つ、溢れる
そしてそのカッコ良さにすごく惹かれ
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ロボコップ(2014年製作の映画)

3.6

あえてのリメイク版
米国主義が強め、そこもまた良し
綺麗なロボコップにジンジンくる
フルブラックにバイクで赤いライトはイカチィ〜〜

「彼は天才だッッッ!」