tamura

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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

4.0

終始スリリングで最後まで楽しく観れました。伊藤英明自身、熱血刑事役を過去何度もやってるだろうけど、それもあってしっくりくるし、相変わらずクズ役がキレキレの藤原竜也がナイスな映画でした。

オー!ファーザー(2013年製作の映画)

3.2

電線を渡るとこの映像・演出はもっとなんとかならなかったのかな?敢えて?

UDON(2006年製作の映画)

3.3

香川旅行の前に視聴。ただたださぬきうどんが美味そう過ぎる映画。

幕が上がる(2015年製作の映画)

2.8

モノノフの為の映画でした。
天龍何言ってるか分からないところが笑える。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.5

夢中になれるっていいこと。BGM良い。EDの新宝島の入りとエンドロールのセンスが抜群でした。

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

3.7

相変わらず最後に綺麗に伏線回収。斉藤和義プロデュースということで音楽面では安心感あった。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

4.0

昔観たことがあったけど、netflixにあったので再視聴。地元がロケ地でテンション上がるのを差し引いても、2時間弱で伏線張って無駄なく回収、綺麗にまとまった良作。人にオススメできる映画。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.7

OPのミュージカルノリが最後まで続いたらお腹いっぱいだなと不安でしたが、ちゃんとストーリーがあって楽しめました。ピアノ弾ける人は格好良い。

映画 みんな!エスパーだよ!(2015年製作の映画)

3.0

いい感じでバカバカしく。
原作がそんな感じ?だからだけども、パンチラ胸アップだらけで、男得な映画。女性が観て楽しめるのかは疑問。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.5

かなり流行りに遅れて地上波録画にて初見。久々のディズニー映画で楽しめたけど、個人的にミュージカル調の映画がやっぱり苦手でした。お前も歌うんかい!っと観てて笑ってしまう。。
松たか子の歌の上手さで+0.
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百円の恋(2014年製作の映画)

3.8

よく女捨ててる役を美少女が演じるとしっくりこないことがあるけれど、これは完全にハマってた。安藤サクラの左フックキレキレ笑

愛のむきだし(2008年製作の映画)

3.0

思ってたよりコミカル要素が多い。
怪しい宗教にゆら帝の曲がやけに合う。
そしてひたすら長い。

愛の渦(2013年製作の映画)

3.5

Netflixでなんとなく観たけども、まさか9割あの部屋のままとは…。事を始めるまでの気不味い空気感がやけにリアルでした。

名探偵コナン 純黒の悪夢(2016年製作の映画)

2.8

思わず突っ込みたくなるアニメ的演出が多数、そして謎解き・推理は最初に博士が出したクイズのみ。コナン劇場版はこんな感じだったのね。という感想。

ソラニン(2010年製作の映画)

3.9

青春、ソラニン良い曲、宮崎あおい可愛い、サンボマスター意外といい演技してる、といった映画でした。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

4.0

サイコパスシーンだらけで、2時間ちょい集中して観れた。モチーフにした実在の事件について視聴後に調べたが、映画で誇張されていた訳ではないことに驚愕。
ただ、体調悪い時に観るのはオススメできない絶対。

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.0

コメディ感に期待して観ましたが、そんなに笑えるところなく。蒸気機関車のトンネルで窓開けてると車内が煙くなる描写も、懐かしいと思う年代はいったい何歳からになるのか。

凶悪(2013年製作の映画)

3.8

演技派揃いのキャストと暗くエグい内容で最後まで緊張感をもって観れた。内容がバイオレンスなだけに、観終わった後は嫌な気分が残る。映画としては良い意味で。

2012(2009年製作の映画)

4.0

序盤はダラダラと飽きてくるけれど、災害発生してからのスリリングな展開はグッド。迫力と壮大さも中々でした。

悪の教典(2012年製作の映画)

2.9

伊藤英明好きには堪らないでしょう。
肉体美。

傷物語Ⅲ 冷血篇(2017年製作の映画)

3.2

とりあえず前作、前々作も映画館で観たのでⅢも映画館にて。クオリティは高く、物語シリーズが好きな人は楽しめるけど、知らん人にオススメは出来ない映画。3部作はやり過ぎかなぁ〜せめて2部。

ほしのこえ(2002年製作の映画)

2.5

色々設定に無理がある感が否めない。絵はまぁ…。秒速からはいい作品なんだけども。

モテキ(2011年製作の映画)

4.1

知人がモテキの長澤まさみが可愛いと過去に何度も連呼していたのをふと思い出して鑑賞。確かに破壊力すごい。もう100点。挿入歌のセンスも良く、自分の趣向とマッチした映画だった。

バイオハザードV リトリビューション(2012年製作の映画)

3.0

ファイナル観た流れで。過去の流れをあまり覚えてなかっためストーリーに入り込めず。ゾンビ少なめアクション多めも個人的には今ひとつでした。

海月姫(2014年製作の映画)

3.5

貴重な能年玲奈作品。オタクの住人たちがエンドロールまで配役気付かなかった…。菅田将暉の女装が秀逸。家で観る分には十分楽しめました。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.6

靴職人見習いという設定が渋いのと、やっぱり絵が綺麗、描写が繊細、1時間程度でスッキリした内容でした。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.6

アリス無双、もじもじ君カッターが良かった。内容は単純で、頭を使わずアクションを楽しむ感じで。映画館の座席後ろの女の子の驚きにビビりつつ鑑賞。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.6

やっぱり恐竜系と宇宙系は映画館で観たい。にしてもこのシリーズはラプトル大好きだな、と。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.3

評価が高かったので観ました。
心が穏やかになったり締め付けられたり。
のんの声は初っ端は違和感丸出しだったけど、すぐに慣れた。
すずの人柄、空襲警報の頻度に比例して次第に暮らしが苦しくなっていく過程、
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疾風ロンド(2016年製作の映画)

3.9

小気味良い伏線回収で楽しめた。
突っ込みたくなる登場人物たちの物分かりの良さはテンポの良さの代償として置いといて、観ると雪山に行きたくなる映画。

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます。

身構えて観たけどそんなに難しくなかった。謎解き要素はおまけで、環境破壊は人類が原因のくだりもありきたりな話。裏切ったヒロインの女優は良かった。トムハンクスは相変わらず渋い。

金メダル男(2016年製作の映画)

4.1

蒲田の商店街が出た時テンション上がった。序盤テンポよく、終盤はじっくり観れる。2011/3/11カレンダーアップはいらなかったような。久本雅美の共演も珍しい。ウッチャン補正もあるけど良い映画でした。

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