ドリオさんの映画レビュー・感想・評価

ドリオ

ドリオ

  • List view
  • Grid view

ゾディアック(2006年製作の映画)

-

昔観た。
ドノバンの曲が使われていて気になって調べたらバックのバンドはほぼツェッペリンだった。
良い曲使うわフィンチャー。

アイム・ノット・シリアルキラー(2016年製作の映画)

3.0

途中寝たけど最後は「何やそれ!」って感じで何とも言えない作品でした?

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

3.4

音楽は相変わらず良かった。
でも内容事態はまぁまぁと感じた。
自分がもう、こういう作品にときめかないと知った。

ウィッチ(2015年製作の映画)

3.5

終盤まで心理的なおぞましさのホラーと思って観ていて、本当に宗教ってくだらねぇなぁと思っていたら、まさかの展開でした。

母親がババア過ぎるのに赤ちゃんがいると考えると1~2年前のこのババアを抱いている
>>続きを読む

天使にラブ・ソングを2(1993年製作の映画)

3.4

イヤァ!スッキリ爽快な話で良いですね!
ベタな展開ですが、若い頃の可愛いローリン・ヒルやジェニファー・ラブ・ヒューイットなどが観れて最高!
バッドエンドに疲れた人やウジウジしててスッキリしたい人にオス
>>続きを読む

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

2.5

実話なのは予告編観てるからわかってる。
この段階で二通りに別れると思う。
 この数奇な人生は実話なんですよ!というだけで映画的に力を入れない、物凄い事は話を最後まで観ればわかりますよぉ。と観客を舐めて
>>続きを読む

ライフ・アクアティック(2005年製作の映画)

4.2

ウェス・アンダーソン最高。
これだけ濃いメンツを集めてもウェスアンダーソン映画にできるのは凄い。
笑って泣けてワクワクさせて心に響く映画を撮れる人は中々いない。

あと、こんなに可愛いウィレムデフォー
>>続きを読む

緑色音楽(2017年製作の映画)

3.0

ジャージスーパーバイザーかせきさいだぁにツッコミ入れたくなる。

オダギリジョーは相変わらず色気がありますなぁ。
あんな艶のある俳優さんは中々いないっすわ。

ソラリス(2002年製作の映画)

3.7

タルコフスキー版長そう見てない。
ソダーバーグ版99分短い、見易そう、観た。
SF、サスペンス、ホラー、ラブストーリー色々な要素あって楽しめる。でも騒々しくない。

タルコフスキー版も気になった。

セレステ∞ジェシー(2012年製作の映画)

3.0

母性的な何かをかんじたような…
何よ!あの女!あの子(男)のことは私が一番知ってるのよ!的な。
男は男で母性を求めていたような。
カップルを通して親離れ子離れをみたような。
でも、何か最後のほうはちょ
>>続きを読む

ナポレオン・ダイナマイト/バス男(2004年製作の映画)

4.3

日本ではバス男のタイトルで発売されていた隠れた名作。
今は原題のナポレオンダイナマイトに戻っているとか。
何にせよ、この作品は名作なのであります。
騙されたと思って観てみる価値はあります。

タイトル
>>続きを読む

グリーンルーム(2015年製作の映画)

2.9

途中寝たので話が良くわからないが、観客を引き付ける魅力はあまり無い作品のような気がする。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

4.0

長いという理由で中々手を出さなかった作品ですが、最長版となり10話編成のドラマとなったということTSUTAYAでレンタルしました。

メッセージ(2016年製作の映画)

3.5

一回観て、もう一度観たくなる。
二回目はちょっと違って見えると思う。

永遠の僕たち(2011年製作の映画)

3.5

こういう話って絶対主人公とヒロインが途中で喧嘩するよね。

ソレダケ that’s it(2015年製作の映画)

2.9

石井監督の作品でしかもブッチャーズの音楽だから期待したけど何だかなぁ…って感じです。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.2

この内容の映画なら邦画の「永い言い訳」のほうが分かりやすくて良かった。
子役の男の子はターミネーター2の男の子を彷彿させる美少年でこれからの活躍が気になります。

3以上の評価ですが、ジェイクギレンホ
>>続きを読む

スクリーム(1996年製作の映画)

3.3

これか2でトイレの隣の声を聴こうと耳を壁に当てた途端にドスッてのがいまだに脳裏に焼き付いています。

インビテーション/不吉な招待状(2015年製作の映画)

3.0

自分「ゲーム」のようなラストだと思って観てたら最後あれなので確かに予想してなかったです。
でも大まかな流れは直ぐに読めました。
どんでん返しじゃないやん!

ノック・ノック(2015年製作の映画)

3.0

酷い酷すぎる。
キアヌも最初は拒んだやん。
あれ無理やりやったやん。
もう男側の意見としてはあれは拒めませんよ。
そもそも男は古来狩りに出てですね、いつ死ぬかわからない状況でですね、常に一発入魂の心意
>>続きを読む

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.8

店頭ではおすすめしてたけど、レビューではあまり良く言われていなかったりしたので、期待せずに観ました。
結果とても面白かったです。
人物を撮るとき殆どアップのアングルで撮っていて登場人物ひとりひとりの心
>>続きを読む

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

4.5

凄いものを観てしまった。
誰かが無駄なシーンが無いと言っていたが本当にそう思いました。
レザーフェイス恐すぎ。
こんなに古いのにチープさを感じさせない演出は本当に凄いと思いました。

007/カジノ・ロワイヤル(2006年製作の映画)

3.0

男とは強く、優しく、エロくなければいけない。

ティンティン拷問のシーンは思わず「あぁぁぁ!!!」っと声が出ました。
その後のセリフに爆笑でした。

パージ:大統領令(2016年製作の映画)

3.5

毎回安定して面白い。
こういう、シチュエーションものの映画は一作目がヒットすると一作目と同じようなことばかりしようとして駄作を量産することが多いけど、パージシリーズはこのパージの世界観をちゃんと伝えよ
>>続きを読む

ボーイズ・オン・ザ・ラン(2009年製作の映画)

3.9

モテキの真木よう子のセリフでお馴染みボーイズ・オンザ・ランでございます。

色即ぜねれいしょん(2008年製作の映画)

3.8

滅多に人と映画を観に行かない自分が珍しく友達と映画を観に行ったのがこの映画でした。
主人公が吉田拓郎の人間何てラララーの曲をメジャー調にした変え歌のようなものがツボに入ったのを覚えている

アイデン&ティティ(2003年製作の映画)

4.0

忘れてた。私はこの映画がとても好きなことを。
年に数回はこの映画を観たくなる。

学生時代に青春パンクが流行っていたとき私はHR/HM至上主義者だったので青春パンクが大嫌いでした。

だから5年遅れく
>>続きを読む

さようなら(2015年製作の映画)

3.0

「淵に立つ」を観て深田監督に興味を持ち、この作品を知ったのですが「淵に立つ」ほどの衝撃はなかった。
しかし、不思議さではこの作品は勝っている気もする。
長回し多様でじわじわとラストに向かっていく雰囲気
>>続きを読む

世界の果てまでヒャッハー!(2015年製作の映画)

2.5

所々笑えるけど話事態があまり面白くないので最後のほうは早送りしました。

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

4.0

最初から最後まで良いテンポで進んで行く。
あまりカートラッセルの映画は観たことないけどラストのシーンは今までにないくらい情けないカートラッセルがみれました。

あともう少しチアの格好の女の子のシーンが
>>続きを読む

探検隊の栄光(2015年製作の映画)

3.5

ぬぁぁ!要素があまり無くお笑い要素が多い藤原竜也を初めて観た気がします。
原始猿人ネタは読めたけど面白かった。

シャイニング(1980年製作の映画)

3.0

昔観たときは良かったけど、今観たらそうでもなかった。
カメラワークは好きです。