ドリオさんの映画レビュー・感想・評価

ドリオ

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映画(225)
ドラマ(6)

ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた(2017年製作の映画)

3.3

ジェイクギレンホール出演という事で鑑賞。
ボストンマラソンの爆破テロはニュースで知っていましたが、多少脚色はしているでしょうけどこういう風になっていたとは知りませんでした。

ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

3.1

期待ハズレというか小難しい印象でした。
女優が美人じゃないだけに二時間半鑑賞するのがキツかった。
あと結婚後の食事のシーンなど見て、今以上に結婚への恐怖が強くなりました。

もの足りないのにダラダラ長
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blank13(2017年製作の映画)

3.5

良い意味でプロに限りなく近いアマチュアが撮ったような作品と感じました。

作品から映画を撮れる事の嬉しさが感じれるような、しかし苦労も感じさせるような。

しかし、ただのアマチュアだと雰囲気映画で終わ
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聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

3.5

ニコールキッドマン老けたなぁぁ。

最初から最後まで不穏な空気が蔓延していて、もうクライマックスは辛いっすわ。

なかなかの胸糞映画でした。

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

3.3

モンキーマンはあのあとどうなったの?
しかもあの後チーフキュレーターである主人公はどうなったかはハショられていたのでわからない。

ちょっと難しかったです。

トーク・トゥ・ハー(2002年製作の映画)

3.5

新春独りアルモドバル祭第二段。

レオノール・ワトリングが美しい!

ベニグノは正直キモかったです。
アリシア目線で言うとホラーですわ。
都市伝説であった、事故か何かにあった人の手術を執刀したのが自分
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オール・アバウト・マイ・マザー(1998年製作の映画)

3.5

新春独りアルモドバル祭敢行。

タイトルやあらすじを見て想像していた作品とは違うけど、良い意味で毎回裏切ってくれるアルモドバル作品はクセになりそうです。

今作も、序盤で息子がああなったからこういう風
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ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.5

マンガや小説原作ものが溢れかえっている昨今の邦画界。
私は原作ものはちょっと犬猿しがちでこの作品を観ていませんでした。
この原作小説も読んでいません。
しかし、こんなに泣かせられるとは思っていませんで
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銀魂(2017年製作の映画)

3.5

福田雄一と銀魂の相性が悪いはずがない。

この監督だからこそ実写化を面白い作品にできたと思う。

確かにコスプレ大会感は否めないですが銀魂の世界観を85%くらいは再現できていたし楽しかったので良かった
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ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.5

池田エライザ最高でした。
そしてオダギリジョーも素敵でした。
こういうニヒルで優しいおじさん役やったらオダギリジョーの右に出る役者さんいないっすわ。
内容もエライザちゃんが幽霊が見えてそれを除霊する力
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死霊館(2013年製作の映画)

3.0

特に恐くなかった。
最初は日本ホラーみたいにじわじわくる恐さかな?と思ってみていたけど、結局引きずり回されたりして恐さがらせる部分が終盤に向けて大雑把になっていった気がします。

でも、後味は悪くなく
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鷹の爪GO~美しきエリエール消臭プラス~(2013年製作の映画)

3.5

エンディングテーマはまだDAOKOがインディーズ時代にバーバルとのフューチャリング曲で、インディーズ時代でベスト5に入るくらいの名曲「IRONY」

何も知らずにエンディングで流れてビックリしました。

燃えよデブゴン/豚(トン)だカップル拳(1978年製作の映画)

3.5

薄命短刀 奪命槍 それらより強いのは人間の愛?

どこに愛が?とツッコミたくなるけど勧善懲悪モノで何も考えず観れるので休日の暇潰しに良かったです。

サモハンにハマりそうです。

シン・シティ 復讐の女神(2014年製作の映画)

3.5

前作の登場人物が出ていて、前作を観た方は少し混乱する箇所もあると思います。

前作の前日譚もあれば後日譚もあるので前作は観たほうが良いと思います。

ドワイト役が変更されていましたが、マーヴ役のミッキ
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シン・シティ(2005年製作の映画)

3.5

発表当時から気になっていて今更観賞。

キザイセリフとスタイリッシュな映像とたまにゴア描写、そしてアクション。

なかなか他にはないような映画で一見の価値はあると思います。

ジェシカ・アルバが凄く好
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

前情報無しのまっさらな状態で観たかった。
久しぶりに映画館にて映画を観賞。
レビューや紹介を読むとネタバレやら何やら書かれていたので何か仕掛けがあることは観る前からわかっていたので、開始早々からわかっ
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.5

ウェス・アンダーソン作品にしてはいまいちな感じがあった。
キツネのほうはとても面白かったので期待していたぶん肩透かしをくらいました。

そろそろ実写を撮ってほしい。

後味は良い作品です。

忌野清志郎 ナニワサリバンショー 〜感度サイコー!!!〜(2011年製作の映画)

3.5

こんな昼に~うどんが食べれるなんて~

斉藤和義に笑わせられた

ライブ映像は各アーティスト濃いメンツが集まるなか一番濃いのはなんだかんだで清志郎だった

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.5

そこそこヒヤヒヤさせられて面白かった。
昔、俺と悪魔のブルーズというマンガを読んでヤバイ白人が黒人を祭でリンチする描写があったので、そういう昔からの風習に巻き込まれる系の黒人差別映画と思っていたら、逆
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菊次郎の夏(1999年製作の映画)

3.8

本当にコノヤローバカヤローで演技するなぁ。
ホッコリして笑える良い映画。

お母さんの家の前でのたけしの表情が秀逸。

フーミンが可愛かった。

光と禿(2016年製作の映画)

4.0

タイトルが秀逸で、良く見てみるとクリトリックリスが出演なので借りて観ました。
最初のシーンで笑いました。
そりゃanalやcuntってプリントされたTシャツ来てたら痴漢呼ばわりされてもしかたないわ。
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マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.0

最初、時系列をバラバラにしているのに気づかなくて、医者ぐるみのドッキリやっているのに何で主人公は普通に会話してるんだ?と勘違いしました。

この映画のラストは自分的にはモヤモヤして好きではなかったです
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クロスロード(1986年製作の映画)

-

ちゃんと観てから評価しようとは思います。

クロスロードと言えばロバートジョンソン。
ロバートジョンソンと言えばブルース。
でも、この映画の主人公クラシック畑の人なんでしょ?

クロスロードっていうか
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天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬(2015年製作の映画)

2.9

前にみたけど設定は面白かったけど最後のほうは早送りした気がする。

DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団(2017年製作の映画)

3.7

鷹の爪団が可愛らしい!

最初ポスターを観たときジャスティスリーグか何かのコラボキャンペーンか何かのポスターと勘違いしていました。

本編はシュールだけどキレの良いギャグで所々製作的にピンチな部分もあ
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ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

4.0

当時「cut」でこの映画の情報を知り、スカーレットヨハンソンに一目惚れしたのを覚えています。

可愛いくて色気もある女性。

専門学校の先生がナスターシャキンスキーが青春時代の憧れの女優さんだったよう
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ブラック・レイン(1989年製作の映画)

4.0

観たいと思っていて中々今まで観れていなかった作品のひとつ。

リドリースコットが監督で日本が部隊長で松田優作が他の有名俳優を食うほどの怪演をした作品くらいの前情報しか持っていませんでしたが、これはなか
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フルメタル・ジャケット(1987年製作の映画)

4.5

凄かった。あまり戦争映画を見たこと無く、思い返してみると戦場のピアニスト以来のような気もします。

キューブリック作品は10代半ばのときにアイズワイドシャットを背伸びして鑑賞し、十代後半のときに授業で
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羊と鋼の森(2018年製作の映画)

-

おっ!久しぶりに賢ちゃんがジャンプマンガ原則じゃない作品にでてる

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.5

原作を全く知らない状態で賀来健人目当てで観ました。
そしたら橋本環奈の顔芸を存分に楽しめました。
もう少し賀来健人のブッ飛んだ演技を観たかったのですがちょっと少なめでガッカリでした。主役じゃないからし
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ゼイリブ(1988年製作の映画)

4.0

昔良く日曜洋画劇場でやってた。
あるサングラスをつけるとクリーチャーかそうでないか、街の広告の真実が見えるというアレです。
マキタスポーツのWOWOWでやってたドラマでもこれをオマージュした話がありま
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