えりパカ

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あなたは私の婿になる(2009年製作の映画)

3.0

2017.2.23 鑑賞。
最初は主人公のマーガレット(サンドラ・ブロック)に好感が持てず、イマイチ感情移入出来なかったけど、後半のたたみかけは良かった。

天使にラブ・ソングを2(1993年製作の映画)

3.5

2017.2.22 鑑賞。
猛烈にもう一度観たくなって、久々鑑賞。さすがの面白さ。やっぱりこういうミュージカル系大好き。
歌で人生の起死回生を図るところにぐっと惹かれる。
しかし1と比べると、インパク
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恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

3.0

2017.2.20 鑑賞。
テンポのいいラブコメディ。何かの合間にさらっと観るにはgood。
相手役の影は薄いが、ハリソン・フォードのガンコじじいはハマリ役。
スピード感がいい。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.5

2017.2.15 鑑賞。
原作を知っているので、どうかな~?と思いながら観たけど、なかなか良かった。分かりやすかったし、何だか気持ちのいい映画。
エンドロールに愛が溢れてて、そこが一番感動したかも。

ジュリエットからの手紙(2010年製作の映画)

3.6

2017.2.15 鑑賞。
原題は「Letters to Juliet」で、ジュリエット“への”手紙なのに、何で邦題は“からの”にしたんだろうか・・・TVの「世界で一番美しい瞬間」でジュリエットレター
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.8

2017.2.13 鑑賞。
映像も綺麗で、猫は可愛くて、健くんもかっこいいんだけど、いかんせん、切なすぎる。もう全てにおいて切ない要因しかない。
本当に猫が消えてしまったらどうしよう、とドキドキしなが
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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

4.1

2017.2.11 鑑賞。
さすがティム・バートン!と思う、グロさと美しさの共演。
ペレグリン女史が美しくてかっこいい!あと、こどもたちの家がすごく好み。夢の中で何度も行ったことがあるような場所。
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ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

4.0

2017.1.29 鑑賞。
前作の「ファインディング・ニモ」が思った以上に面白かったので、興味を持ってレンタル。
チビのドリーが可愛くて、可哀想で、心臓がぎゅっとなった。室井滋の吹き替えもはまり役。
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ソウル・サーファー(2011年製作の映画)

3.2

2017.1.27 鑑賞。
お酒飲みながら片手間に観ていたのだけど、なかなかすごくて惹きこまれた。何が凄いって、実話で本人は13歳でこれを体験したってこと。
もし自分がぞうなったら、あんなに冷静になん
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BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント(2016年製作の映画)

3.6

2017.1.25 鑑賞。
BFGが父の友人にそっくりで、もうその人にしか見えなかった。
さすが、スピルバーグの映画は安定感があるわ。絶対に、ハッピーエンドが約束されている安心感。
夢の光の映像がとて
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スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.0

2017.1.18 鑑賞。
サラッと観るエンタメムービーとして最適。
ど派手だし、ノリとテンポが良いし、ハーレイ可愛いし(笑)
特に何か強く心に残る訳ではなく、飽きさせないテンポの良さがウリだと思う。
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ぶどうのなみだ(2014年製作の映画)

3.6

2017.1.13 鑑賞。
偶然にも、安藤裕子演じるヒロインの名前が自分と同じ“エリカ”で、名前の由来なんかも出てきたので、共感性が倍増してしまった。
画面の作り方や登場人物など、いかにも女性監督らし
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抱きたいカンケイ(2011年製作の映画)

3.1

2017.1.11 鑑賞。
何も考えずに見る“おバカラブコメ”として見てたけど、予想以上に共感するところが多かった。
セックスから始まる関係でもいいと思うし、そこから心が引きずられて恋になってしまうの
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パンとスープとネコ日和(2013年製作の映画)

3.2

2017.1.10 鑑賞。
いい意味で“何も起こらない”話。
やさしい空気と、美味しそうなサンドイッチとスープが、ぼんやり観るにはぴったりの、ゆるゆる映画。
しかし、もたいまさこ演じるママが、知り合い
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リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます。

2017.1.10 鑑賞。
実は観る前に少しレビューを見てしまったので、“虚構の世界が混ざってる”という前知識だけがあり、真白(Cocco)の存在そのものが幻なのかと思っていた。
前半は七海(黒木華)
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