Fさんの映画レビュー・感想・評価

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レッド・ドラゴン(2002年製作の映画)

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すーぱーのめり込む。何かの神話とかアートとか昔の何かにまつわるので結びつけるサイコ好きです。

ハンニバル(2001年製作の映画)

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レクターおじさんやけどなんか素敵い。脳みそクラシックと何とも言えん何この感覚わからんけど!よい!

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

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え、ちょーすき。アクション久々見たいなーって思ってみたらちょー気持ちいいアクション+音楽やしブラックジョークとかもう大好きなジョーク満載でライアンレイノルズの良さですぎてたよ?ベンはいつ見てもかっこい>>続きを読む

赤い光点(2021年製作の映画)

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罪が自分に帰ってきたって感じ。どちらも胸糞ってかんじです。

獣の棲む家(2020年製作の映画)

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?やったけど、何か色んな国の現状も見えるし、何か不思議でした

ビジネス・ウォーズ(2015年製作の映画)

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ちゃんとコメディーでお下品でもあるのやけどちゃんと何かええパパやしええ人すぎてなんか感動したんやけど。ただ頑張る奴らやん!

みんな死んだ(2020年製作の映画)

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パーティーからのカオス連発でただのカオスの連鎖。宇宙の子がほぼ悪いよ。

アナベル 死霊博物館(2019年製作の映画)

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これは何だろうホラーとか前の怖さではなく、クリーチャーズでびっくりさそうとしているけどびっくりせん、何やろう怪物たちってかんじ

インターンシップ(2013年製作の映画)

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素晴らしい、すき。見終わったらGoogleで働きたくなるし目標とかやり遂げる頑張る姿勢とかもう見てたらほんとに何かやり遂げたくなる!!インターンシップのアイディアもいいし、何か始めたい、始めてちょっと>>続きを読む

サイトレス(2020年製作の映画)

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初めはふむふむからの色々情報がバラバラになって最後もうーんなるほどーとちょっと普通だった。でも1番初めからこいつ怪しくね?は思う

テリファイド(2017年製作の映画)

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一言で言えばえ?なんやったあれ?で二言で言えば急にな場面多すぎて久々叫びビクッとを繰り返しシェアメイトにうるさいと言われた。

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

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終わり方サイコウ。海外の高校生はほんまに色んなものぶっ込んできて社会科勉強にもなるよ。

テリファー(2016年製作の映画)

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もう、ピエロ嫌いにはほんまに無理!動きも顔も無理ーーー!カオスでしかなかった、痛いし女で出て来た時はもう何じゃこいつは状態。友達とワーワー言いながらにぴったりです。

ホリデーオンリー: とりあえずボッチ回避法?(2020年製作の映画)

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もうやっぱりアメリカのコメディーラブ大好き。大好物。イケメンやしオージーアクセントも素敵でホリデートええな。久しぶりにラブコメ見たらもう人肌触れたーいってなったよ。キュンをありがとう。

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

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ハーレイとジョーカーがまず別れるって言うのがヤダ。そこはforeverであってほしい。アクションがまた面白く派手でありえねぇっていうやっぱキラーボイスは笑っちゃった。ハーレイの世界観はピエロ嫌いな私も>>続きを読む

ハスラーズ(2019年製作の映画)

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2021年の初映画に見させていただいた。ただの強い女達の映画ではなかった。リアル的にその時代のありふれてた事をかっこよくてエロくて男どもにやってやるぞっていう強い女達が居たって言う話だった。もう出てる>>続きを読む

ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

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おもっしろい、アクションド派手すぎてもう、色々ネタでしかなくて笑った。あー気持ちいね

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

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永遠に消えない人種差別やアメリカにずっと根付いてる黒人差別、白人主義、見るに耐えない所とか何言ってるんだこいつらはって思う所いっぱいありまくりだけど、見た方がいい映画。お兄ちゃんのクソ差別からの心の変>>続きを読む

ダイ・ハード(1988年製作の映画)

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見たのにあんまり覚えてないけどよかったとだけめっちゃ記憶あり

ブロークン・イングリッシュ(2007年製作の映画)

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常情緒不安定。私はこれを30代で見たらなんか落ち込みそうでハッピーよりもズーンってきそう。フォンセはすばらしいよ

コスメティック・ウォー わたしたちがbossよ!(2020年製作の映画)

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やってやったぜ、からの音楽踊るハッピーは心躍ったけど、自分の意見を言えないメルにはイライラさせられたよ。信じ合う力〜だね

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

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人もいっぱいで進む展開もスピーディーすぎて追いつくのに必死やけど、フェミニズムやいろんな社会問題もはいりつつ、ドラゴンタトゥーの女かっこよすぎるし切ない思いでバイク走らす。

ザ・コール(2020年製作の映画)

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いやいや、おもしろすぎる。ドキドキとハラハラとうわーーーの感情で最後まできっちり楽しませてもらった!さすが

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

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何回もプップカ笑っちゃったわ。酔い酔いキレないライアンゴスリングもよしだし、グラディエーターを期待したラッセルクロウは全然渋いおじさんなってた。おもしろーい!すき!

おとなの事情(2016年製作の映画)

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やっとこオリジナル版をティラミス食べたながら鑑賞。イタリアジョーク笑えるし、その場の雰囲気と後ろの一個でもわかると崩れる爆弾な嘘達と月食の夜の不思議な時間のお話。スマホとは情報と赤裸々が詰まったものだ>>続きを読む

グラディエーター(2000年製作の映画)

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久しぶりに男の色気感じた〜ローマ帝国のことを何よりしれるしこんな歴史があったのかと学べる。ノンフィクションだけども、もっと知りたくなって終わったらググる。

キスから始まるものがたり2(2020年製作の映画)

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やっと2見た。もうアメリカの学生生活に対する憧れが強すぎて、全部が詰まりすぎて、何回もういいなぁ〜すき〜で涙ぐんだ。毎回アァァっていい意味で。にしてもイケメンに囲まれるエル羨ましいのかぎり

ベルベット・バズソー: 血塗られたギャラリー​(2019年製作の映画)

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小洒落てる、アートを作る人の想いってほんまに強強やろからなきにしもあらずと思っちゃった。アート奥深いし

アメリカン・マーダー: 一家殺害事件の実録(2020年製作の映画)

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実話でリアルにその一家の映像を全部使ってて、夫の何でもなさそうに話す話し方とか、奥さんの幸せそうやけどどこか謎な映像とか、自分の欲望勝手な裏切りのために手を出す、一生悔やんで胸が張り裂けて生きてほしい>>続きを読む

沈黙のジェラシー(1998年製作の映画)

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とてもスッキリする姑のどんどん見せる化けの皮に旦那マザコンやろしなぁどやろなぁからの最後のスパッはあぁーすっきり。楽しいね

アサシネーション・ネーション(2018年製作の映画)

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始まった瞬間からあ、これ好きな映画のテイストって思って好きな色合い個性が詰まった親友4人好きだったのが、現代社会、SNS色んな問題が大問題になって、情報を爆発させたのがこれ。差別、フェニミスト、LGB>>続きを読む

オープン・ウォーター(2004年製作の映画)

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これ実話の置いてけぼり、でも正直海外ちゃんと数えん時あるからほんまに塊におらんと置いてかれるって思って行動したほうがいい。救われんし、映像荒すぎてちょっと酔う映画

トゥルース・オア・デア ~殺人ゲーム~(2017年製作の映画)

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えーおもしろい。まさかのアレものやったけど、ラストわぁお、すげぇ規模にしたな。

コンジアム(2018年製作の映画)

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結構こわい。びっくりするしちょっと暗い部屋では絶対みたくない

ブレア・ウィッチ(2016年製作の映画)

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POVがちょっとぐわんぐわん酔い気味。暗い、逃げれない、迷う。行ったらダメな所はいかないでおこう。

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