gagadxさんの映画レビュー・感想・評価

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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.7

よかった。ハクソー・リッジで、次々と仲間を救っていくシーンには感動した。
日本軍がステレオタイプな感じなのは、まあしょうがないっすよね。

シャザム!(2019年製作の映画)

3.7

面白い。
ヒーローとしてはめちゃ強いのに、中身が子供であることによる言動のちぐはぐさがコミカル。

最後も、そうなるんかい!という展開。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.7

話のテンポがよくて、コミカルで面白い。
キャラがわかりやすくぶれないところもよい。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.5

ちょっと前からの繋がりが分からなかった(なにかを見ていないからかも知れない)。

ちっちゃくなったり大きくなったりするアクションはとても面白い。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.5

前作で終わりでよくね?感がありつつみたが、また新たな節目を刻む作品だった。

フォーキーは好き嫌い別れそう。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.5

ビートルズに関する知識の不足で小ネタとかがわからなかったのが残念。

もうちょっと曲を歌って欲しかった感はある。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.3

ラドクリフがスイスアーミーナイフのように活躍する?映画

パッケージのシーンは一瞬で終わるので注意

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!(2014年製作の映画)

3.2

帰ってきたクソアホ映画。
めっちゃアホ。

冒頭からアホすぎて笑う。
ジムキャリー好きには堪らない。
ほんとにアホ。

ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

3.8

マイケルとビトーの話が交互に展開される構成。
1に続きとても面白い。

マイケルがどんどんマフィアのドンになっていく様子が、過去のビトーと重なる。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.8

終始暗い展開なので、気分が重くなった。(褒め言葉

ラストに行くにつれ、ああ、なるほど、という感覚。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.8

愛妻を失い絶望するガンコ爺さんが、隣に越してきた夫婦によって徐々に心を開いていくお話。

ともすればご都合主義になりがちなテーマ設定だけど、そんな感じを一切受けない自然なストーリーだった。

最後は泣
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ファルコン(1999年製作の映画)

3.6

面白かった。イタリアンマフィの歴史のお勉強になった。
人が簡単に殺されすぎていて、事実に基づいた作品だということに戦慄を覚えた。

おっぱいバレー(2008年製作の映画)

2.7

仲村トオル「ナイスおっぱい」
そんな映画でした。

綾瀬はるかが体を張ってるかでいうとそうでもない。

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

3.6

最後、おお?!となって。おお。となった。

もう1どんでん返しがあるかなあと思ったけどなかった笑

最初の方が不気味。

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

3.4

マーベルヒーローが大集合する映画。
もともとみたことあるのはアイアンマンしかなかったので不安だったが、面白かった。
ハルクが強すぎて笑う。

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.4

新しい形のサメ映画だった。

サメも現実的な大きさでよかった。
主人公が美人。

ライオン・キング(2019年製作の映画)

3.8

再現度が異常に高い。

ただ自然の動物に寄せるだけではなく、原作のアニメ感も上手く残せてる良作だった。

自然の動物の動きに近すぎるとライオンキングぽさがなくなっちゃうけど、アニメっぽい動きに寄せすぎ
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300 <スリーハンドレッド>(2007年製作の映画)

3.5

筋肉、筋肉、筋肉
圧倒的なファランクスの美しさ。
テルモピュライの戦いの再現。

敵が人外のように描かれているのでファンタジー的要素が強い。

もう少し戦略面が描かれるとよかった。

ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

3.7

ワイスピファンなら楽しめる作品。

ホブスとショウのやり取りが一々面白い。
ホブスの豪快なドライビングと、ショウのテクニカルなドライビングがいい感じの対比。

ワイスピが一貫して大事にしてるテーマであ
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天気の子(2019年製作の映画)

3.5

絵は綺麗だった。都心の描写はずっと見ていたくなる。

ストーリーの起承転結が君の名はより弱くて、ちょっと冗長だった印象。

radの曲も前の方が合っていたなあと思った。

星を追う子ども(2011年製作の映画)

3.5

ジブリ映画だった。
ジブリが好きなので普通に見れた。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

プーさんが可愛すぎる映画。
それ以外は何もいらない。

随所随所でプーさんとその仲間たちが深いことを言うので考えさせられる。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

3.8

シンプルさがとてもよいコメディ。
コメディです!って感じが前面に出てなくてよい。

アラジン(2019年製作の映画)

3.8

青いウィルスミスは、青いウィルスミスだった。

けど、初出時は「青いウィルスミスじゃん!違和感!」って感じだったのに、終盤には「青いウィルスミスだなぁ、よきよき」となっていたのですごい。

ストーリー
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名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.8

いやこれはすごい。
なんか、自分が思い描いていたポケモンの世界ではないんだけど、「ポケモンがいる世界観」としての違和感は全然ない。

一番大きいのは人語を喋るピカチュウが可愛いこと。
ここが可愛くない
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トータル・リコール(2012年製作の映画)

3.2

リメイク元は見ていないので見たい。
世界観は面白いが、アクションシーンが長くて冗長な印象を受けた。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

風刺要素の強いコメディ。
内容は、「現代にヒトラーが蘇ったよ」というもの。

ヒトラー個人の持つカリスマ性、ドイツにおけるカルト的な崇拝みたいなものを感じた。

ヒトラー的思想の持ち主は少なからずいて
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踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(2012年製作の映画)

3.5

設定に無理ありすぎなところもあるけど、踊る大捜査線ファンとしては普通に面白かった。
またやらないかなあ。。。

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

3.7

前半やや冗長だけど、後半はええ、どうなるの?って感じの畳まれ方だった。

想像してたより政治色強めの作品。

ジョークが(多分背景知識不足で)分からない箇所があり無念。

キャビン(2011年製作の映画)

3.2

なにそれ?!って感じの映画。
怪獣大行進みたいなシーンが面白い。そのシーンまでは全部前振りな感じ。

設定に無理がある感じで納得感は薄い

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.1

本の方が面白かった。
けど小松菜奈のいじらしさがよかった。

そもそも物語の設定に無理があるきがしてて入り込むのが難しい

メガ・シャークVSクロコザウルス(2010年製作の映画)

1.0

ひどい映画
CGが雑すぎて流石に見るに耐えない。
見終わった直後ですら話の内容が殆ど頭に残っていない。

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.7

オシャレ映画。
世界観がよく、登場人物の醸し出すテンポが秀逸。

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