greenさんの映画レビュー・感想・評価

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僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

4.0

すっごく子役の方々の演技がナチュラルでびっくりしました。
入り込みやすい。
たしかに宗教系の学校に行ってなくて、途中から宗教がある学校に行くと、戸惑いますよね。
でもみんなやってるから、とりあえずやる
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シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

3.0

ほんとに途中まで視聴者を置いてけぼりにするスタイルですよね。
そして最後にしっかり回収
最後はシャーロックホームズらしさがあった

テンポ感は良かった
飽きさせない感じ

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

3.0

シャーロックホームズはいろんな方が演じられてるので、それを楽しむのと、お話を楽しむ感じですよね。

大元はどれも変わらないし

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.0

ちょっと、後味が残る作品かも

将来、あなたは犯罪を起こす可能性があるので、逮捕します!
って言われても普通「は!?」ってなると思う。

もちろん殺人事件を減らさなきゃいけないのはわかるけど、こういう
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アクアマン(2018年製作の映画)

3.0

「海と陸は繋がっている」
当たり前だけど、そうだと思う。

2人の親はこの2つを1つにした
(ニュアンス違うかも)
綺麗に終わってた

岬のマヨイガ(2021年製作の映画)

3.5

私も小さい頃、不思議な力とかそういう生き物とか信じてたな

それが大人になったらいつのまにか信じてない自分になっちゃってた
多分今の自分がそういうものを目の当たりにしたら怖!とか思っちゃうんだろうな〜
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マエストロ!(2015年製作の映画)

1.5

もうちょっと面白いと思ったけど、期待しすぎていたのかな

それか自分が音楽系の映画をあまり好きじゃないからかな

七つの会議(2018年製作の映画)

3.0

ほぼ半沢直樹のメンバーだし、内容も日曜劇場。

一番怖い奴は、失うものがない奴だ

本当にそうだなと

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

4.0

おまえかー!犯人は!

ドキドキするけど、こういうジャンル好き
本当にあったらヤダけどね

しかも、主役の人トレインミッションと同じ俳優さんなんだ!
この手の作品多いのか!

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~(2018年製作の映画)

3.0

原作もアニメも見ていない状態で観ました。

最初は「うわーついていけない。この世界観に入り込めないなー」と思ったのですが、だんだんとハマっちゃう。

ドラマでいうところのSPECみたいな感じですね。

ピンポン(2002年製作の映画)

3.0

窪塚洋介、こんなおかっぱ姿のイメージがなさすぎで最初びっくり!

いっちばん最初の「ペコさんと呼べ」がなんか好き

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

2.5

サメはちょっとチープかもだけど、このくらいリアルさがない方が、私は好きかな。

内容はあらすじ通りって感じ
でもハラハラした

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

4.0

実話なのか…

誰も死ななかったなんてすごい!
この時、生きてたけど幼かったから、こんな事故があったの知らなかった…

あの事故の再現Vとかの時に、あの切り返しをできたのすごい!


最後に、本当に事
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キャスパー(1995年製作の映画)

3.0

一瞬ホラーかなーとか思って心配したけど、全然違った

キャスパーいい奴!
ただただ友達が欲しかったんだね

サマーフィルムにのって(2020年製作の映画)

4.5

時代劇系とか私大丈夫かなと思いつつ、観ました
(時代劇はあまり得意分野ではないので)

でも伊藤万理華ちゃん好きだしと思って申し込みました。
伊藤万理華ちゃん可愛い顔しているのに、すっごくヲタクハマっ
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グッモーエビアン!(2012年製作の映画)

4.0

邦画って感じ

こう言う親を持つ子は、しっかりしちゃうのかなー

でもこんな親みたいな生き方すると、「生きてる!」って感じしそう!

グッモーエビアン!
グッモーエブリワン!

劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班(2021年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

多くの人が、過去を変えて今である未来を変えたいと思っているんだな改めて思いました。
過去を絶対に変えられないと分かっているからこそ、望んでしまうのだなと。

ドラマ見たことなかったのですが、なかなか面
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ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.0

木村文乃さんって、美人だな〜

山本美月ちゃんは可愛いの知ってたけど

しゃべれども しゃべれども(2007年製作の映画)

3.5

えっ!
あの森永悠希くんなんだ!
ちはやふるの机くんか!
びっくり!

邦画って感じだった
ちょっとつまんないかな〜落語わかんないしな〜
と思ってたけど、案外面白かった!特に子役が!
まさかその子が森
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AI崩壊(2020年製作の映画)

3.0

本当にありそうで怖い

実際自動運転も、事故があった時誰が責任取るのかってなってたし

タイタニック(1997年製作の映画)

5.0

金曜ロードショーにて、まずは前半のみ

美女年とはこのことか!って感じの端正な顔立ちですね。

話も前半は明るいからかいい感じ

後半はかなり地獄絵図

Be With You 〜いま、会いにゆきます(2018年製作の映画)

3.1

すっごく綺麗な女優さん
『愛の不時着』にも出ていたんですね
透明感のある人

最後、涙出ちゃうなー

あん(2015年製作の映画)

4.0

今はないだろうけど、昔は部落差別とかもあったしね

どこに住んでいたら、どこの階級か
みたいなね

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

5.0

親ってすごい!
忖度とかなしで、無条件に愛情をくれるのが親なんだよなー

涼宮ハルヒの消失(2010年製作の映画)

4.0

時空を行き来すると、分かりにくい話になりがちだけど、分かりやすい!

アニメ見たことないけど、分かった。

名作と言われているので、みてみました。

日日是好日(2018年製作の映画)

3.0

「にちにちこれこうじつ」と読むんですね

読み方がいつも分からなかったです

禅語の言葉なんですね

「毎日がいい日となるように努力すべきだ」という意味だそうですね


禅では、過ぎてしまったことにい
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博士の愛した数式(2005年製作の映画)

4.0

吉岡秀隆さん、若い!

何度か観たことがある作品
邦画って感じ
地味ーな感じだけど、なんとなく好き
原作と一緒ですよね

息子も母親も博士だって、みんなすっごい優しい人
お互いのことを思いやれる人
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映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生(2016年製作の映画)

2.5

ドラえもんに出会ってしまったら、ドラえもんなしでは生きられない!

昔の時代に行きたい気持ちもあるけれど、きっと行ってしまったら、今がなくなっちゃうよね

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

5.0

時代を作る人ってこういう人なんだろうな

グレーゾーン?をいく人

そして仲間に対しては家族のように愛を持って接してくれる人

ルールをきっちり守っている人は、逆に消えていくのかも


時代が行ったり
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アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.5

人間ってたしかに自分の欠点ばかり見てしまうんだよね〜

たくさん褒められたことより、1回の否定の方が記憶に残るんですよね〜

ユナイテッド93(2006年製作の映画)

4.5

乗客含め生存者0だったため、何が真実かわからないけど、実際に電話を受けた人たちから情報を集めてこの作品を作ったみたい。

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

4.0

こんなに自分の想いを言える人はいないよな〜

実話なんだ〜

のべ500人もボランティアがいたとかすごい!

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