Akaneさんの映画レビュー・感想・評価

Akane

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ヴィジット(2015年製作の映画)

2.1

主人公が自分で撮影してる風の映画にしては割と自然な映像だと思えた。
弟と姉の性質(強迫症とか)紹介とか、ママの彼氏との事情とか、なんかいらん要素も多くてごちゃごちゃしてる感がある気がする。ばあちゃんの
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クレイグスリスト・キラー(2011年製作の映画)

2.4

人間大なり小なり二面性あるよね。でもありすぎだよね。

バッドママ(2016年製作の映画)

2.6

適当にママをやろうっていう話はいいけど、仕事はサボったらあかんやろと思ってしまったね。ハッピーエンディングなのにスカッとしなかった。エンドロールのリアルママの話だけ良かった。

檻の中(2022年製作の映画)

2.8

クララが怖い…と思いきや違うんかい!にしてもガラスの屑が喉に刺さってまで黙ってるのって親心ちゃうと思う。あと犯人の奥さんどこまで知ってるん?気になるままで終わっちゃった。

チケット・トゥ・パラダイス(2022年製作の映画)

3.0

久しぶりに映画館にて。
ジュリアの大笑いが大好き。懐かしいビアポンのくだりも好き。正直ストーリーを追いよりもただジュリアとジョージクルーニーをただ見るだけで満足した。

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.0

最後で泣いた。blacker than you というセリフが響いた。白人にも黒人にもなれない、どっちつかずなんだという涙にも泣いた。ケンタのシーンが最高。エンドロールで「最強の2人」と被ったのがちょ>>続きを読む

THE GUILTY/ギルティ(2021年製作の映画)

3.3

オリジナルと間違えて観ちゃった。しかしジェイクが大好きだからよかった。流石の演技力。アメリカのオペレーターって本当にあんなに個人プレイなのか?個人で背負いすぎているような…あの振る舞いが彼が一人で背負>>続きを読む

トールガール(2019年製作の映画)

3.1

友人たちが最高に優しい。最後ちょっと意外な展開だったけど箱の使い方もかわいいね。ほっこりできた。

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

3.2

引き込まれた。終始もどかしい。こんなにはっきり言わないと思うが、子供を所有物にしている親がたくさんいると思うと恐ろしい。決してそのようなことをしないように自らの子育ての戒めに。

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.0

途中からだいぶコミカル。何回目の今日でも主人公以外初見な感じが面白くなってくる。ストーリー的に完全に腑に落ちないで終わるパターンかと思いきや2があるのね。観たい。

ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-(2020年製作の映画)

2.0

予告で感じた恐怖感が全然ない。リアリティもないしストーリーも予想できる範囲内で終わる。ちょっとリッチな夕方の2時間ドラマくらいのノリ。

ベイビー・プロポーズ 天使の赤ちゃん(2019年製作の映画)

2.4

設定とかいろいろ無理あるけど
赤さんはスーパー可愛い。
主人公二人もそれぞれいいやつで誰も傷つけない話。

サニー/32(2018年製作の映画)

2.1

凶悪の時最高だったピエールさんとリリーさんの再びタッグかと思いきやなんか良さが出てないような...
キタコレ!

完全なる飼育(1999年製作の映画)

2.4

演劇っぽい演技は好きじゃないけど許容範囲。最後の方むしろ犯人の方がマインドコントロールされてるような…

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

2.9

凝りに凝ったなあ〜というか、
雰囲気で伝える映画

個人的には最後あんまりしっくりこない

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

2.9

とにかく明るい。
かなり長いけど出来事が多くて謎解いていく系でもあるのでそんなに飽きない。

歌はしばらく頭の中でリピート。

エレファント・ソング(2014年製作の映画)

3.1

勉強不足でドランさんという方を知らなかったけど、とんでもない俳優やな。

彼一人でも映画が成り立つんじゃないかと思うくらいの存在感。

友罪(2017年製作の映画)

2.8

それぞれの想いは伝わってくるような気がするけど、二人のうちに抱える物は全く別であって、無理に交差させなくていいような...

悲しみに、こんにちは(2017年製作の映画)

3.2

甘やかされた子っていうセリフが印象的。

お互いの頑張りがから回ったりちょっとしたボタンのかけ違いが切なく悲しいけど
最後ワンワン泣けたね。もっと甘えていいんだよと思ってこちらも泣ける。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

2.9

実話を元にした系の話かと思いきや全然違った。
シリアルキラー✖️アートなオシャレ作品。
思い込み強さとか相手のせいにする話し方とかがリアル。

岬の兄妹(2018年製作の映画)

3.2

だいぶしんどい
他人から見ると考えられない暮らし方や行動も生きるために身につけた試行錯誤の積み重なり

必要な人に必要な資源を。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.7

最初とんとん拍子で上り詰めていくので、
開始数十分で全て手に入れる感があり、そのあと間延びしちゃったような。

ただ途中途中のメンバーの音楽への愛とメンバーを大切に思ってる雰囲気が素敵。

Queen
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恋愛だけじゃダメかしら?(2012年製作の映画)

3.0

妊娠中なので鑑賞
パパたちが子育て最高って思ってるのがなんか嬉しい
にしても一人めっちゃ扱いかわいそうな子いるやん。。洒落にならん

サイコ(1960年製作の映画)

3.1

ようやく鑑賞
恐ろしさよりも悲しみが残る後味

モデルにされた実在した殺人鬼本人のおぞましさよ

ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

3.1

観なきゃいけないと思ってたらやつついに

美しく儚い愛
それは山々のよう

せめて今の時代には身体的性別の関係のない愛がオープンになってほしいと願う

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

2.5

いきなりわさわさ出てくるとことか
いきなり富士山付近にいるとことか漫画だなって感じ
面白くないわけではない

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

3.2

なんてリアルで悲しくて悔しい物語
対応する人、制度を作る人が
一度でも相手の生活を想像できたなら。

拷問男(2012年製作の映画)

2.7

怖いんだけど想いも理解できるから観れちゃう
でも結局犯人と同じ血が流れとるなと思ってしまった

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

2.7

2見てからちょっと時間経ってたので
時系列が分からなくなった。。。

undo(1994年製作の映画)

2.6

もっと怖いのかなと思ったら美しかった
彼女の寂しさは多少理解できるけど
そのせいだけじゃなくて、
彼女自身が元々持っていた何かが爆発したんだろう
それを想像した

恋の罪(2011年製作の映画)

2.5

東電OL殺人事件が題材だったので鑑賞

園子温の映画に出る女性は大概目つきがきつめ
独特の空気感と狂っていく様

女はみんな何かに取り憑かれて二面性があるとでも言いたいのかな〜

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.2

どっぷりハマってはいけないとわかってても麦に惹かれるあの感じ

どんなに大切で彼こそ一緒にいるべき人だとわかってても昔の人と比べてしまうあの感じ

こんな壮大なストーリーじゃなかったとしてもピンポイン
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