ヒモさんの映画レビュー・感想・評価

ヒモ

ヒモ

ドロップ(2008年製作の映画)

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河本の鼻くそのくだりが1番面白かった。

あと宮川とエンケンのくだらないくだりも良かった。

主役は芸人だな。

AWAKE(2019年製作の映画)

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将棋もプログラミングも分かりませんが、面白いってことだけは分かりました。

きみの瞳(め)が問いかけている(2020年製作の映画)

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日本版も良し!!
でも韓国版がやっぱり好きかなあ。

セリフもほとんど一緒で忠実な再現度でした。
なんなら家がまんまでしたね。

途中吉高由里子がハン・ヒョジュに見えるくらい演技も達者でした。

あり
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ホムンクルス(2021年製作の映画)

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うーん。
前半だけ面白かったかな。

評価相応って感じですね。

一度死んでみた(2020年製作の映画)

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堤真一さん目当てで観たけど内容も悪くなかった。
ちゅーか、面白い。

キャストエグすぎて誰を脇役として出させとんねんってなるくらい豪華でした。

広瀬すずも吉沢亮もよかったdeath。

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

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原作は読んでいませんが面白いすぎる。

これは騙しではない、策士である。

枠にハマらず、バランス、それまでの歴史に関係なく面白いと感じたものには後先考えず挑戦し、それにはとことん周りを巻き込む。
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小さな恋のうた(2019年製作の映画)

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山田杏奈が可愛すぎたなあ。

モンパチ、誰もが一度は耳にした名曲達。
歌は国境をも越えますね。

EDもいいね。

ラブ&モンスターズ(2020年製作の映画)

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どうなのかなあと不安もありつつ見始めた。

そしたらもう素晴らしいくらいに面白かった。

終始「そうそうそう、こういうの」って感じ。

“目を見れば分かる”

さすがNetflix original

透明人間(2019年製作の映画)

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リー・ワネル監督史上、最高傑作。
アップグレードを超しましたね。

当たり前に見える状況下での人間の欲って恐ろしいけど見えなくなるとさらに恐ろしい。

しかも「透明」自体の設定がとても良かった。
ケヴ
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最高の人生の見つけ方(2019年製作の映画)

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本家と比較する結果違う良さがあった。

ももクロのLiveシーン泣きました。

リミットレス(2011年製作の映画)

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レビューにもたくさんあったけどほんとにLUCYって感じ。

ブラッドリークーパーの青い目たまんない。

で、最後あれはやめたのか謎すぎてもうちょいスッキリさせて欲しかった。

まあ楽しめたからいいか。

箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

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星野源のモブキャラが毎度毎度最高なんです。

内容も最高に良かった。
好きな感情は誰にも止められない。

にしても設定のセンスがいい。

ガルヴェストン(2018年製作の映画)

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ジャケットのキャッチコピーはなんか違う気がする。

全体的に登場人物の背景が薄すぎるのがいけないのか展開がやけに急に感じてしまった。
もっと厚かったらこうなるべきとか状況に納得しながら鑑賞できたな。
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ハスラーズ(2019年製作の映画)

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ジェニファーロペスを拝んだのはアナコンダぶり。推しはリリ・ラインハルトです。

おもしろいっていうかなんていうか
生きるって大変だなって感じました。

彼女らはうまい
ある種のマーケターですね。

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

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ふーん、最高じゃん。

山田裕貴がむちゃくちゃいい。

台湾版も観ます。

グッドモーニングショー(2016年製作の映画)

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ちょっとグダグダな気もしたが、中井貴一が良かったので満足です。

報道系の裏側ってこんな修羅場なのかな、
ふと気になりました。

明日への地図を探して(2020年製作の映画)

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タイムループの原因を解明するわけでも、恋愛を軸にしたストーリーでもなくて同じ日が続く中で同じ今日でも昨日とは違う日にしたいって感じ。
2人ってのがまたいいなあ共有し合える。
某有名作品名も出てきて小ネ
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青天の霹靂(2013年製作の映画)

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劇団ひとりとんでもない傑作創ってたんだ。

泣ける。

「勝手にチョコレート食べちゃダメだよ」
で、号泣でした。

ありきたりのストーリーかもしれないけどこーゆータイプで結果答えを言わないってのは個人
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ヘルボーイ(2019年製作の映画)

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なんか違う感が否めない。

ヘルボーイはやっぱりRon Perlmanじゃないとなあ。

ラストは懐かしくなる予感。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

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三谷幸喜感がたまんないなあ特にBGMが好きだなあ

予想を超えていい作品だった
笑えるしグッとくるしって感じ

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

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名脚本家坂元裕二さんが書き下ろした今作品。

沁みた。あああ沁みた。沁みた。
作品として演技を観てるというよりほんとに麦と絹がいてその2人を見ているような。

非現実的な恋愛とか脳みそを働かせる必要性
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ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

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PIXAR界で1番に大人向けな感じ。
インサイドヘッドに近い雰囲気。

日常というよりかわ日常を過ごす上での魂の役割などを覗けてるような感覚
心に刺さるようなテーマで、個性や生きる生きようとする意味を
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