いやんばかんあはんさんの映画レビュー・感想・評価

いやんばかんあはん

いやんばかんあはん

バイオレーター(2018年製作の映画)

3.5

山本監督ってクソ映画しか撮らないワケじゃないんだと安心した。

インナースペース(1987年製作の映画)

3.0

おっさんが縮小されて人間の体内で勝手に暴れる映画。

ミッドナイト・ミート・トレイン(2008年製作の映画)

3.0

何気に初見。
頭使わず楽しめるけど脚本もうちょい頑張って欲しかった。

ステイ(2005年製作の映画)

3.0

あまりにもフリが長すぎて苦痛。やりたい事は分かるけど、観客の興味を維持できてないのでオナニー止まり。

ヘアー(1979年製作の映画)

3.0

めちゃ好きそうな気配あっけど、実際観たらそうでもなかった。

オーメン/オーメン666(2006年製作の映画)

3.5

今更リメイク版観たけどそんなに悪くない出来だった。

魔法にかけられて2(2022年製作の映画)

3.0

15年前の前作は劇場で観てハマってBlu-ray購入して繰り返し観るくらい好きなのだが、同キャスト集結のDisney+による続編はしわしわのババアが歌ってるだけの映画だった。

ポゼッション(1981年製作の映画)

4.5

1年ぶりに鑑賞。
どちゃくそ体力を抉られる映画ってイメージが強かったけど、今回スティングレイから発売されたBlu-rayで改めて観たら慣れたのか?すげーフラットに楽しめて最高だった。

何回観てもオモ
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地下鉄のザジ(1960年製作の映画)

3.5

ルイ・マルがポップで可愛らしい映画撮ってるのがギャップあっていい。
非常に技巧的な映画。

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

3.0

実相寺昭雄オマージュカメラアングルの空回りっぷりがおもろい。

ビヨンド・ザ・ダークネス/嗜肉の愛(1978年製作の映画)

3.5

4年ぶりに鑑賞。
これも久しぶりに観たらまあまあ面白かった。溺愛する妻が死んだので剥製にして保管するイカれ男が家政婦の悶々おばさんにアピられる話。

ファーザーズ・デイ/野獣のはらわた(2011年製作の映画)

3.5

6年ぶりに鑑賞。
最後まで目的不明のまま父親ばかりをターゲットにカマ掘って殺害するキチガイハゲ眼鏡殺人鬼ファックマンをぶっ倒すまでの話。

久しぶりに観たら意外と悪くない。

トロメオ&ジュリエット(1996年製作の映画)

3.5

5年ぶりに鑑賞。
クソ雑な登場人物紹介からダラダラと始まるも気づけば自然とハマってるマジック。
倫理観破壊系のオチでインパクト絶大。

最後の決闘裁判(2021年製作の映画)

3.5

おばさんが強姦されるだけの話を視点変えて3回も観せつけられて、最後にやっと決闘。なげぇ。

来来!キョンシーズ(1988年製作の映画)

3.5

日本出資のTVドラマ版幽玄道士。
ちんこカニに挟まれるの痛そうでワロタ。

ディープエンド・オブ・オーシャン(1999年製作の映画)

3.5

3歳で失踪した弟が帰ってきて家族関係が大きく揺らぐヒューマンドラマ。

0課の女 赤い手錠(1974年製作の映画)

4.0

ジャパニーズ・カルト・バイオレンス・ムービーの金字塔。
血飛沫満載の銃撃戦が繰り広げられるクライマックスが楽しすぎた!

真実を知る者(2016年製作の映画)

3.0

踊り封印系インド映画。
渋くてクドい謎解きサスペンス。

クレンズ・フレンズ(2016年製作の映画)

3.0

日々の鬱憤が溜まったデトックスを排出したらクリーチャーになって出てきた謎映画。

空手バカ一代(1977年製作の映画)

3.5

ストーリーは微妙だけど千葉真一の空手アクションは血みどろで見応えあって面白い。

SHADOW/影武者(2018年製作の映画)

3.0

傘のアクションシーンがバリ面白い。
話は微妙。アクションを楽しめ。

ボルベール <帰郷>(2006年製作の映画)

3.0

ババアが蘇生するエピソードと、父親をぶち殺すエピソードが絡み合っていく女性映画。

題材は面白いけど、ストーリーの起伏が弱すぎて完走するまでに3回寝落ちした。

CUT(2011年製作の映画)

3.5

キャッチコピー
“映画のために死ね”w

アミール・ナデリのオールタイム・ベスト100発表会映画。西島秀俊がボコされるたびにナデリ監督のお気に入り映画が紹介されていくキチガイシステムw

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