ひーとさんの映画レビュー・感想・評価

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ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018年製作の映画)

3.0

前作にあった全編ヒリヒリするような緊張感が少し欠けてたかな…。
亡くなったヨハンソンに捧げるようにEDではあのテーマがガンガン響きます

愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.6

面白い!観終わった後、「色んな人と映画の感想を言い合いてぇ!喋りてぇ!」てなります。でも本公開は来年の4月だそうな…、待てなーい

ダウンレンジ(2017年製作の映画)

3.8

北村監督得意のスラッシャームービー!
派手な映画じゃなくその場の緊張感や切迫感が売りなので映画館で見るべき映画。

VERSUS好きなら、思わずニヤッとするカメラワークもあり楽しめますよー
舞台挨拶で
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ザ・プレデター(2018年製作の映画)

4.2

めちゃくちゃおもしれー!!
やってくれたぜシェーンブラック!

セリフの間やセリフ終わりを極限まで詰めたテンポ感とカット割りで怒涛のようにストーリーが展開し、ゴミのように人がどんどん死ぬけど悲壮感なく
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.0

無茶振りばかりされるステイサムが途中から出川にしか見えなくなってくる笑

ステイサムは何も悪くないのに、
メグが逃げた→背ビレに銃でGPS付けよう→銃の射程は30m、船で近づくと船ごと引きずりこまれる
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アルゴ(2012年製作の映画)

4.4

マイコレクションの1本。
結末知っててもハラハラする。
当時のメイクや衣装、意図したフィルムのざらつき感もどっぷり世界観に浸れる。
ジョングッドマン最高。
何回でも観れる良作。

ニワトリ★スター(2018年製作の映画)

2.5

関西人からしたら井浦新の関西弁が気になってストーリーが入ってこない。しかも関西人が一番嫌いなイキったエセ関西弁だからなお始末が悪い。無理に喋らす必要なかったやろ

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

4.0

役者も編集も衣装も音楽も全部スマートでオシャレ。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.2

ブラキオサウルスの最期は泣けた。思えば第1作目は彼の登場に自分含む世界中の子どもが目をキラキラして息を呑んだものです。

肝心の本編は流石にマンネリ感は拭えないかな。細かい演出なり魅せ方は工夫してるの
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.4

ジェームズ・ガンがいてこそのガーディアンズ。残念ながら今作でこのシリーズ終わりです。ディズニーは恥を知れ

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.8

死んだら俺の棺に入れて欲しい映画の1つ。
恋愛コメディ映画と思いきや家族とのヒューマンストーリー。
最後の卓球シーンは何度見ても涙止まらない

オデッセイ(2015年製作の映画)

4.5

アポロ13と並ぶスペースモノの傑作
「科学ってカッコいい!!」と思わしてくれる良作。こういうのを小学生とかにバンバン見せたら理系行きたい子増えるんじゃないかな。
あの年齢でもこういう映画撮れるリドリー
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ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.4

軍人さんが思ったよりど変態のサイコパスでビックリ。アメリカ人の考えることは怖い

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.4

原作未見で鑑賞。
「クライマーズ・ハイ」や「日本のいちばん長い日」での原田監督の描く男同士のそれぞれの美学や信念をぶつけ合う言葉のやり取りの演出が好きで、今回、検察官が主役という事で、取り調べや裁判シ
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マイ・ボディガード(2004年製作の映画)

5.0

トニースコット作品で1番好き。ラストの橋の遠景が美し過ぎる。

オールド・ボーイ(2013年製作の映画)

1.4

絵に描いたようなリメイク失敗作。オチを弄った意味が分からない。それやったらオールドボーイじゃないじゃん。

リベリオン(2002年製作の映画)

4.4

ガン=カタがひたすらカッコいい。というか今「ガン=カタ」が予測変換されたことにビビった笑。
主演のクリスチャンベールが本作を黒歴史化してるところが寂しい…

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