マツキさんの映画レビュー・感想・評価

マツキ

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映画ドラえもん のび太の月面探査記(2019年製作の映画)

4.8

関さんと木村さんを教えてもらったので声優さん目当てで見る。

サーティーワンならチョコミント、はじめて食べた味に原点とも言える。子供の気持ちに戻りながら、大人二人貸しきりドラえもん。安心する。いつもの
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劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ(2018年製作の映画)

5.0

もっこりもっこりもっこりもっこりもっこりもっこりもっこりもっこりもっこり浴びるようにもっこりでニヤニヤしてしまう

オープニングから高鳴りが止まらない。新宿の街には彼等がいて、見たことのある風景を走り
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リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

1.8

森川さんの面倒な愛されたい女子は板についてきた。スミレちゃんのDNA、スタンドにいる両親込みで雰囲気よいな。高すぎない声も

吉沢亮の覇気の無い目がきれい。心ない言葉を吐いてる姿に嫌悪ではなく、清々し
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アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

2.8

地方の空気感じた。
蒼井優の存在で随分底上げされてると思う。太賀のドキュン力堪らない。

なんだか今回の高畑さんお腹いっぱいになってしまった。

チワワちゃん(2018年製作の映画)

2.5

麦ちゃんの諦めた顔と口元が好き。
チワワちゃんの子の屈託なさが瞬発力のあるフォトジェニック

自分の若いときみたKIDSをじんわり思い出した。

来る(2018年製作の映画)

4.5

朝からサウナに入り、垢擦りをしてスッキリしたから真っ直ぐ帰宅しようと思いなかがらも清潔な心身にどうしてもジャンクを入れたくなって、迷っていた来るを観ることにした。

渇き。がしっくり来なくて、迷ってい
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スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

4.0

成田さん良き。ミラクルひかるの浅野温子の因幡の白兎に続いて、修得したい目玉の表現力。おはようございます

サニー/32(2018年製作の映画)

2.5

白石監督、瀧さん、リリーさん
完璧な組合せなんだ。けんども中盤位から正気に戻るくらいしょうもない。

伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

3.1

原作者の本を最近読んでいるので見た。イライザかわいい
わしの感性がおかしいのか面白くなかった。出ている人はすき

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.9

あの頃のあたし、あの頃のあの娘。現在進行形のあの娘。キリキリして、悶々として、駄目だから好きと開き直るのに時間がかかるし。不毛だとわかりながらも貪らずにはいられない。そんな恋愛をしている、していた人が>>続きを読む

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

広瀬すずが、とってもとってもとってもとってもとってもとっても大好きよ~かとってもとってもとってもとってもとってもとっても溢れた。見た目もさることながら、仕草とか生きてるだけでかわいいらしい。モテキの長>>続きを読む

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.9

山下達郎の時点で高鳴りが止まらない。あたしには四歳の友達が二人いる。男の子は、あたしを友達の中にカウントしてくれていて、たまにまつきにいつ会えるの?と聞いてくれてるらしい。頻繁には会えないが思い出して>>続きを読む

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.6

ずきゅーんどきゅーん胸打つ高鳴りはかなり~なくらいダイヤモンド愉快だった。ゾンビ嫌い。血が苦手と言わず、見て欲しい。あ~よかったねあなたといて~な気分になる。誰かと行ってたら、なんとなく距離は縮まるだ>>続きを読む

パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

3.0

90年代の邦画に必ずいた浅野、永瀬、村淳が同じ映画に出てることになんとも言えない、やさしい気持ちになった。動く風刺画みたい。考え過ぎると置いてきぼりだから、馬鹿馬鹿しさを楽しんだ。狡猾な早口のトヨエツ>>続きを読む

猫は抱くもの(2017年製作の映画)

3.1

沢尻エリカがいるだけで正解。美しいだけで正解。

山田洋次監督のような、おとぎ話のような、乗り遅れると楽しめないたまろうなと思われる映画だけど。

ずしーんとなるシーンは控えめで、眺めていて心地好かっ
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