hazukiさんの映画レビュー・感想・評価

hazuki

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キャッツ(1998年製作の映画)

4.0

大井町からいなくなってしまうのが寂しすぎtr、、、、

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.8

「なお映画においてクリストフは、人は皆鼻くそを食べるものだ、と言いましたが、それは彼個人の見解であってディズニーとしては...」

🤣🤣☄️

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

3.6

64年のメリポはやっぱり色褪せないし最高!!忘れられない!😙
なので、もう別の作品として楽しみました

甦る三大テノール 永遠の歌声(2020年製作の映画)

4.4

カラカラ浴場に連れてけ〜〜
うっとりうっとり

また映画館でみられるといいです。
家じゃあんな音量で聴けないから

ポカホンタス(1995年製作の映画)

3.8

アバター思い出した。
ロマン化されてるんじゃないか...とか思いつつ、世界観に引き込まれてしまうのは流石ディズニー。滝と柳の組み合わせとか、幻想的ですごくきれいだった〜

プライドと偏見(2005年製作の映画)

3.8

プライドと偏見というタイトルがあって、うーんなるほどとなった。
太陽がきれいだった。

ヘラクレス(1997年製作の映画)

3.6

Go the distance とかいい曲が沢山あるからブロードウェイとかでやって欲しい〜

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.8

もっと早く出会ってればよかった、ってそりゃ思うだろうな。でも人生たぶんそんなもんなんだよな。

異邦人 デジタル復元版(1967年製作の映画)

4.4

わかるんだけど、わからない。特に最後が難しかった。けど、なんとなくはわかった。不条理。

でもなんだか、もやもやもや
けどこのモヤモヤもまた良い。
また将来、見返した時に期待します。

アンナ・カリー
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百円の恋(2014年製作の映画)

3.4

歳とってから自分に自信がないと惨めな気持ちになる、っていうお父さんのセリフがなんだかんだ印象に残ってる。

ボクシング見てるのちょっと辛い

女は女である(1961年製作の映画)

3.8

なんてキュゥートなの
あんな色のアイシャドウも似合っちゃうだから🧊

喜劇 急行列車(1967年製作の映画)

3.5

当時有名な俳優が勢ぞろいだったみたいだけど、渥美清以外はさっぱりわからん!笑

それでも十分面白かった。いいことばかりじゃなかっただろうけど、いい時代だな〜

タクシードライバー(1976年製作の映画)

4.2

思っていたよりも静かーに進んでいくけど、ロバートデニーロってやっぱり引き込まれるから退屈にならない!
都会で働いて、周りは人だらけだけど、どこか孤独な気がした

ゆるせない、逢いたい(2013年製作の映画)

3.7

高校生まぶしーーーーー、なんだこれ??
眩しいだけじゃないけど

約束を守ってる、なるほどねぇ..

リリーのすべて(2015年製作の映画)

4.4

リリーが気づいたのと同じように、本当の自分はどんななのか
自分のことだけどわからない

運び屋(2018年製作の映画)

3.8

色々あったけど、エンディングの曲に全部持って行かれた。たぶんいい意味で。

ラ・ブーム(1980年製作の映画)

3.8

大人も出てくるから面白かった。
子供だけだったら...と考えると。。。みんな可愛かったけど。

たまに流れるReality が最高。古くさい感じがたまらない🛼🕺

ル・アーヴルの靴みがき(2011年製作の映画)

4.4

社会のどうあるべき、とかよりも自分がどうありたいか、相手を想って行動したいと思った。

カウリスマキ節というのがまだわからないので、他のも映画もみてみたい

誰も知らない(2004年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

お金じゃ根本的な解決にならない。
支援して欲しいかどうかだってわからない。警察とか施設に言えば、4人がバラバラになっちゃう、って言ってたところがジレンマだった。ただそばにいてくれる存在があれば、また違
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みにくいあひるの子(1939年製作の映画)

4.6

シリーシンフォニーっていうんだ、このシリーズハマりそう、、
短いのに、エッセンスが詰まってて最高

花と木(1932年製作の映画)

4.8

なんだこれ、8分で全てが凝縮されてる感じ

もし自分が木だったら、根っこのせいでそこから動けないのは辛い😢けど類は友を呼ぶ的な感じで、近くの木や動植物と協力して、みんなの憩いの場みたいにしたいです。

ブルー・アンブレラ(2013年製作の映画)

4.2

傘があおられそうになる時は、風のせいだと思ってたけど違うらしい。

ブリタニー・ランズ・ア・マラソン(2019年製作の映画)

3.8

冬に走ると気管支?肺?が痛くなるのがほんとに嫌だった小学生の頃を思い出した。
見習います!

ドライヴ(2011年製作の映画)

3.8

ゴズリングの襟足がちょっぴり可愛いのが見どころ

星になった少年 Shining Boy & Little Randy(2005年製作の映画)

4.0

動物プロダクションっていうのがあるんだ...親子で言い争ってる時、ゾウは何も喋らずそばで見守ってるだけだけど、全てを悟っていそうな目と大きな後ろ姿が印象的だった。

アメリカン・ユートピア(2020年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

曲と曲の間の「間」がとにかくとにかく最高だった。早すぎると疲れるし、タイミング逃すと気まずいから、、
「くうぅ〜、ぜつみょ〜〜う!」としびれた。

表現とか演出が私にとって初めてのものばかりで、斬新で
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アバター(2009年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

地球人みたいな人たちが自己中で、愚かに見えた。違う文化に身を置くときは、その文化を知ろうという気持ちがまず必要だと思った。タイタニック流れたかと思った時は焦った。

ターコイズの空の下で(2019年製作の映画)

4.8

モンゴルに住んだことは無いのに、どこか懐かしさを感じた気がして、不思議。

自然とともに生活する人を見て、人間はこの自然の一部「でしかない」のだと思った。自然と人間を切り離したものではなく、自然の一部
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劇場版 ドーラといっしょに大冒険(2019年製作の映画)

3.7

小さい頃にアニメとか絵本でしか観てなかったから、実写はかなり壮大だった
所々に「お決まり」も仕掛けられていた
のすたるじぃ

男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇(1997年製作の映画)

3.5

リリーとくっつかないで、やっぱりあのままで良かったんだと思います

グッド・ボーイズ(2019年製作の映画)

3.8

所詮小6と言っちゃえばそれまでで、かなり大袈裟なところもあるけど、それがまたかわいくて、笑えた。小6ってまだまだこれからで眩しかった。あの子たちの全力なところ、私も見習わなけばと思った!

個人的には
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ビバリウム(2019年製作の映画)

4.2

97分が遅く感じるとかじゃなくて、
時間が過ぎてる感覚すらなくなる初めての感覚

㊗️こういうことでした〜🎉💐🍾って種明かしをせずに、ずっとモヤモヤさせるのが、逆にこの映画の良さなのかもしれない。観た
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キタキタ(2017年製作の映画)

4.0

ゼミの後に観終えたせいか、以下ゼミの先生みたいな口調になりました。あぁれぇ〜

初めてのフィリピンの映画。リアに雰囲気の似てる友達のこと、思い出しながらみてました。元気かい?

「みえているときにみて
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