よさんの映画レビュー・感想・評価

よ

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哀れなるものたち(2023年製作の映画)

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すさまじい映画でかなり面白かったけど、消化し切るには私側に色々足りてなかったようだった(教養、思索、心の準備、諸々

2回か3回みた方が良さそう

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

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結婚式もプロポーズもまじで理想すぎてこの感じでしかやりたくないです

夜明けのすべて(2024年製作の映画)

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どうしようもない生きづらさと付き合わされてしまうのしんどすぎる
健康な私はたくさん働いて納税して社会保険料を納めます

クラウド アトラス(2012年製作の映画)

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高校の時予告編のBGMのM83にビビッときて、人生で初めて1人で映画館に行った思い出
もっかいみたいな

カラーパープル(2023年製作の映画)

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ミュージカルの皮を被った告発の映画だと感じた
歌踊り演技はすごかった

恋する惑星 4Kレストア版(1994年製作の映画)

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雰囲気映画もここまで極まれば最高
キャラクターがみんなかわいい

そして一緒に見た友達と香港に行くことになった

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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レストランで再開するシーンが苦しかった、潔くあろうと思ってもなれないのが恋愛ですよね……
社会階層が違うコミュニティにうっかり入っちゃって居心地悪くなる感じも共感できてしんどかった
そして普通に浮気は
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行き止まりの世界に生まれて(2018年製作の映画)

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カルチャーのうしろには当然人の悲しさや生きづらさがあるんだなあと

グラディエーター(2000年製作の映画)

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ラッセルクロウかっこよすぎ
古代ローマの死生観がおもしろかった、これは史実に基づいてるのかな?

PERFECT DAYS(2023年製作の映画)

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役所広司すごい
日本の公衆トイレって思えばいつもすごい綺麗だし結構ユニークな形のものおおいなってきづいた
主人公、几帳面だし質素だし細かいとこにもこだわりある感じだけど、強迫的にそうなってるんじゃなく
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女神の継承(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

西洋ホラーで人が四つん這いになるとかなり萎えるけど、アジアンホラーの四つん這いはめっちゃアツかった。動物霊の存在、認識がより土着のもの?だからかな
こういう系のホラーは儀式なんか失敗してなんぼだしハッ
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窓ぎわのトットちゃん(2023年製作の映画)

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子供の純真さもだけど、大人たちのプライドとか苦悩が美しくてそこにとても食らった
今の自分はあの人たちのように闘えるだろうか

ゴーストランドの惨劇(2018年製作の映画)

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ホラー映画の中なら一番好き
面白いし怖い
ジャンプスケアはあんまなかったとおもうけど、ちゃんとグロいし気持ち悪い

ゴーストワールド(2001年製作の映画)

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友達と見おわって、イーニドに共感しまくり刺さりまくりで28歳でまだ拗らせてる自分に気付き絶望したって話でゲラゲラ笑ってそのあとちょっとバッド入ったけどなんかまあいいかとおもえた
アルマゲドンとレザボア
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バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>(1987年製作の映画)

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忘れられない映画の一つ
Calling youが名曲すぎる
退屈さがずっと心地いい
語りすぎず懐の広い映画

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

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世の中うまく行くことなんてほんとうは一個もない
問題なのはそれを受け入れられるかどうか

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

5.0

世界一面白い映画は人それぞれだと思ってましたが、ありました。
“世界一面白い映画“を辞書で引くとマッドマックス怒りのデスロードと出てきます。広辞苑も次からそうなるらしいです。

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

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面白かった…のか?笑
宇宙人が作った映画と言われれば納得です。評価としては、星1でもあるし星500でもあった
今回は間をとって星5です

2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

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最後のところドラッグすぎた
昔は退屈に感じたけど普通にめっちゃ面白かったな