石舞台さんの映画レビュー・感想・評価

石舞台

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ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん(2015年製作の映画)

3.6

録画視聴

サーシャの祖父の残したメモや航海日誌を手掛かりに進んでいくアドベンチャー。
実世界で海をポツンと進む船旅はただでさえ苦手なのに、氷の世界になるとさらに低体温に恐怖を感じる。

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

3.4

視聴記録

どちらの立場であってもワンオペは大変。
最後のジョアンナを見ると、まだ情緒不安定そうなので一緒に暮らすのは無理かな。

翼よ!あれが巴里の灯だ(1957年製作の映画)

3.0

録画視聴

思ったより低空飛行でずっと進んでいたのには驚いた。
回想シーンにあった曲芸飛行で、空中で別の飛行機に移っていたけど、今でもどこかでやってるのかなぁ、危なくて見てられない。
パリ到着の際は、
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オペラ座の怪人(2004年製作の映画)

3.2

視聴記録

病状にもよるが、今だと美容整形技術により、地下に引きこもることなく、別の人生を歩めた可能性もある。何故かエレファント・マンという映画を思い出した。

ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)

3.7

録画視聴

不倫相手のマークが反省のそぶりもみせないので、早々にトニーの完全犯罪の実現を応援していた。

写楽(1995年製作の映画)

3.3

録画視聴
時代劇専門チャンネル

時代背景をベースにした「しゃらくせ〜」からの写楽には唸った。
やはり、蔦屋の目利きと商才は力強い。

HOKUSAI(2020年製作の映画)

2.9

録画視聴
時代劇専門チャンネル

蔦屋の目利きと商才に感心する

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

3.5

録画視聴
日本映画専門チャンネル

もう長く読んでいないが、The村上春樹ワールドな空気感でした。ラストは、少しホッとした。

大怪獣のあとしまつ(2022年製作の映画)

2.2

視聴記録

コメディや恋愛不要で、社会派映画的に大真面目にして欲しかった。

DAICON FILM版 帰ってきたウルトラマン(1983年製作の映画)

2.5

視聴記録

シン・ウルトラマンを見たついでに見ておいた。
ヒラツネ市=枚方市?

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

3.4

視聴記録

神永の空気感が良い。また、ゼットンもcool。
政府対応がシン・ゴジラと被るので、Gガンダムと他のガンダムぐらいアレンジ変えてもよかったのではと思う。
ついでに、DAICON FILM版帰
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デイ・アフター・トゥモロー(2004年製作の映画)

2.8

録画視聴

異常気象が異常過ぎて逆に冷めた目で見てしまった、、、

ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

3.6

録画視聴

ベルリン市街戦は、沖縄戦のように市民も巻き込んで悲惨だったんだろう。「あゝひめゆりの塔」も見たときも辛かった。

日本の敗戦直前の映画「日本のいちばん長い日」を見たときと同様にずっと緊迫し
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悪魔が来りて笛を吹く(1979年製作の映画)

2.8

録画視聴
AXNミステリー

金田一のイメージが最後までフィットしなかった

戦争と平和(1956年製作の映画)

3.0

録画視聴

現代のロシア自らも苦しんだ泥濘地獄・泥の海は、ナポレオン・ボナパルトの時代でも正に自然の要塞

苦難のときも人生を愛せ
人生がすべてだから

タイタニック(1997年製作の映画)

3.8

録画視聴
ムービープラス

ローズが救命ボートからタイタニックに戻ったときは、救助する側の立場から、勝手な行動は止めてー馬鹿っ!と叫んでいた。
ラストのローズ婆はGood、
海も山も低体温は怖い。

シチズンフォー スノーデンの暴露(2014年製作の映画)

3.8

視聴記録

どんな組織でもシステム管理者の一部には、ハイレベルの権限が与えられている。その前提で皆仕事や生活をしているとは思う。そして、企業向けレベルのデータ分析ツールもAI/ML強化で以前よりさらに
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劔岳 点の記(2008年製作の映画)

3.2

視聴記録

山の映像美は壮観。
雪崩直撃や壁からの転落後の早期の復活は、ツッコミどころ

ゲゲゲの女房(2010年製作の映画)

3.3

視聴記録

後に売れるのがわかっているので、最初は他人行儀な二人に徐々に笑顔出てくる貧乏時代も少し安心して見られた。こちらはこちらの良さがある。
朝ドラ版同様、講談社キター!となった。

西鶴一代女(1952年製作の映画)

3.8

視聴記録

束の間の幸せな結婚生活や起死回生の上流社会への復帰への期待な場面もあったが、救いのない不運な女性の一代記、白黒を活かした映像も含め見応えあった

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.0

視聴記録

素直に感動、感涙
クリスマスに是非見たい映画
惚けた天使がまさにサンタ

雨月物語(1953年製作の映画)

3.8

視聴記録

日本昔話的物怪プチホラー
他の溝口作品も見たくなった

タイムマシン(2002年製作の映画)

2.8

視聴記録

エマが何度も亡くなるのは悲しい。グラフィックは良かったが、後半の地底人とのバトルが長く感じた。

吸血蛾(1956年製作の映画)

2.8

録画視聴
AXNミステリー

おどろおどろしい音楽が、THE怪奇という感じで、時代を感じる。

トータル・リコール(1990年製作の映画)

3.4

録画視聴
ムービープラス

コブラを思い出した。
火星がやたらと近い。

悪魔の手毬唄(1961年製作の映画)

3.0

録画視聴
AXNミステリー

スポーツカーを乗り回し、よく喋る二枚目高倉健版金田一耕助、、、という点で見る価値があるかも。

プラトーン(1986年製作の映画)

3.5

録画視聴

戦場の現実は、社会の構図でもあり、古今東西変わらないんだろう。

ベトナム視点からのベトナム戦争映画はあるんだろうか。

マトリックス レザレクションズ(2021年製作の映画)

3.1

視聴記録

メタな世界、再び。
預言者オラクルが消去された世界になっていたのが残念。

市民ケーン(1941年製作の映画)

3.1

録画視聴

鍵は、ROSEBUD薔薇の蕾+スノードーム。
見終わった後、幼い頃のエピソードを見返した。

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