近道さんの映画レビュー・感想・評価

近道

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少女椿(2016年製作の映画)

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色彩美あっての映像化

小峠が出ていると思ったら小峠じゃなかった、これもおじさんが見せた幻覚なの?

愛なき森で叫べ(2019年製作の映画)

3.5

そもそもの元事件が映画では?ってくらい非現実感が強すぎなので率直な感想は「映画の映画化を観てる」だったのだけど
たしかにそれで合ってる〜〜〜〜◎

しかしやっぱり園子温節が苦手だな〜〜〜

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

5.0

原作映画ではかなり泣かされたんですが
キャストが完全にあのキャスト寄りなのでコメディ要素強めで良きリメイク◎

子宮に沈める(2013年製作の映画)

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女であることと母であることのバランスを保つのって不可能なのかもしれんな、孤独だと特に

映画を観終わってから事件のWikipediaを読んだけど母親ずっと孤独でヤバイな〜〜

イヴの時間 劇場版(2009年製作の映画)

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何回観ても毎回同じところで泣いちゃうのでムカついてきた!

森山中教習所(2015年製作の映画)

5.0

ちょうどいい長さとあたたかさ
終わり方も気持ちよかった〜〜

中身が濃すぎたり重たいとすぐに寝てしまう夫が最後まで一緒に楽しく観ていられたのでヨカッタ◎

鉄男 TETSUO(1989年製作の映画)

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リングの「呪いのビデオ」を観させられているときと同じ気持ち

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

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駄菓子のヨーグルとかくるくるゼリーとかあの頃はなんでかおいしく感じていたじゃないですか
大人になって久々に食ってみると驚くほどマズイみたいな衝撃

その、それみたいな映画でした

バッド・チューニング(1993年製作の映画)

5.0

セックス・ドラッグ・ロックンロール
(この時代に生まれたかったな)

流れている音楽がお得感ありすぎなのでサントラほしいです
フロイドのあだ名(?)が「ピンク」なのオタクのセンスみたいでイイナ

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

5.0

「乗りたいかァ?鉄雄!」

のシーンがやっぱり一番好きですね

タクシードライバー(1976年製作の映画)

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全然ピンとこなかったのでワタシはリア充なんだと思います

シャイニング(1980年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

20年ぶりに掘り返して観たらちゃんとめちゃくちゃ楽しめた◎

鏡のあるシーンの重要性〜〜〜〜!
キューブリック作品の変態的なカメラワークと構図が好きなひとを存分に楽しませてくれる映画
(むしろそれが好
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

5.0

あっという間にサメ現れるし結構サクサク人もサメも死ぬので忙しいひとのためのサメ映画って感じでヨカッタ

海底の向こう側には新世界がある説

渇き。(2013年製作の映画)

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なんだこれ地獄か?

カワイイ女といい役者使って贅沢だけど
義理も人情も意味もない暴力となんで死なないのって量の血とドラッグのオンパレード

最初から最後までダサくて気持ち悪い映画

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

5.0

かなり質の良いオカルト映画
細かく丁寧に伏線が散りばめられているのでコワコワだった…

解説読んだ後もう一度観たいナア

「どうやって北東から来た?」

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

5.0

記憶って生きづらさの根源だね

陣ニの来世は従順な犬だといいし
十和子はブタクサとかになると思う!!!

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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聾とかイジメとか死ぬのがどうとか
ヘヴィすぎて好きじゃなかった!

しかし京アニの女はカワイイ!

セトウツミ(2016年製作の映画)

5.0

ずっとニヤニヤしちゃう〜〜

関西弁のやりとりと女の存在が癪に触らない珍しいタイプの青春映画◎

告白(2010年製作の映画)

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悪意の詰め合わせお得セット

体感3時間 ハイカロリー

ピンポン(2002年製作の映画)

5.0

この手のキャラクターは彼のためにあるのでは?ってくらいハマッていますありがとう窪塚

松本大洋の作品が映像になる限り邦画は死なないゾ〜〜!

「愛してるぜ」

ぼっちゃん(2012年製作の映画)

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つまんなかった〜〜!!!!!

オタクの気持ち悪さ100点!
それ以外0点!

あん(2015年製作の映画)

5.0

知らなかったことをまた樹木希林がひとつ教えてくれた

主要人物たちの声質がめちゃくちゃ好み

あんこがおいしいどら焼きに出会いたい

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