canpyさんの映画レビュー・感想・評価

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シャレード(1963年製作の映画)

4.0

二転三転するサスペンス

オードリーヘップバーンの美しさは時代を越える


2024年59本目

ローマの休日(1953年製作の映画)

5.0

オードリーヘップバーン出演作品を
いくつかみた中でで1番好き!

アン王女美しすぎる!!!

そして内容も面白い
ラブに肩入れしすぎないのもいい

モノクロでも伝わる華やかさと美しさ
いつか行ってみた
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麗しのサブリナ(1954年製作の映画)

3.6

恋するタイミングが重なる瞬間
これがラブコメだよな〜

2024年57本目

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

4.0

永遠の妖精の美しさを堪能できる

おしゃれ映画

2024年56本目

コーダ あいのうた(2021年製作の映画)

4.6

娘の歌声は耳からは聴こえなくても
手から伝わる振動で感じることはできる

トラックに座って歌うシーン好き

お兄ちゃんのぶっきらぼうな優しさも素敵だったなぁ

2024年55本目

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.9

大人になった主人公が語り手となり始まるストーリー

BGMが流れると口ずさむ
映画は初鑑賞でも知ってる名曲だ

淡々と進むが退屈さはない

ああ、たしかに青春映画だ

2024年54本目

マイ・フェア・レディ(1964年製作の映画)

3.3

ミュージカルは苦手だけど
オードリーヘップバーンみたさに視聴

ざっくり言うとシンデレラストーリー

内容は刺さらなかったが
ドレスを纏った彼女は圧巻

2024年53本目

キス&キル(2010年製作の映画)

2.1

前半は好みだったけど
中盤から終盤にかけて狙われすぎだし飽きる

2024年52本目

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.3

自分という存在が他人に与える影響とは...
大切なことを語りかけるような映画

モノクロなのに鮮やかにみえるの不思議

ジョージ少年めちゃくちゃイケメンなのよ

クリスマスシーズンにみたくなる

20
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.0

伏線もりもりで難しい

何回か観たらまた新しい発見がありそう

2024年49本目

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.8

色んなアニメ、映画、ゲームが大集結

観てなくてもテンションあがる!

2024年48本目

オーシャンズ13(2007年製作の映画)

4.0

シリーズで1番好きかも
キャストも豪華でストーリーも面白い

テスみたかったなあ

2024年47本目

オーシャンズ12(2004年製作の映画)

3.3

テスがまさかのあの人に...

ちょっと複雑で1回では理解できなかった

2024年46本目

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.8

よく2時間にぎゅっと詰め込んだなあ

伏線回収まで面白かった

2024年45本目

グリーンバレット(2022年製作の映画)

3.7

最強殺し屋伝説 国岡をみてからみるべし

見習い殺し屋の林間学校

独特なゆるさは健在


2024年44本目

フォーカス(2015年製作の映画)

3.5

最早お見事と言いたくなるような華麗なスリ捌き

嘘に嘘を重ねてて何が本当かわからない

2024年43本目

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.2

やっと鑑賞

J・ロバーツずっと美しいんだけど
後半の会見での笑顔がほんっっとに可愛い!!!

ベンチで2人で座ってるシーンも好き

心がぽかぽかになる映画
定期的に観たいな

2024年40本目

Dear Friends ディア フレンズ(2007年製作の映画)

3.0

これぞ平成ギャル!な北川景子可愛い

顔がぐちゃぐちゃになってもええって言ってたやーん
口だけやないかいっ

2024年39本目

Winny(2023年製作の映画)

3.8

包丁で人を刺したら、包丁を作った人は罰せられるのかという例え分かりやすかった

実話ベースとは知らず鑑賞

自分のためではなく次世代を担うエンジニアたちのために7年も闘い続けた彼は素晴らしい

ただ、
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ロストケア(2023年製作の映画)

4.0

介護職という職業があるにも関わらず
家族の介護しながら働けと言う
日本社会の矛盾が浮き彫りになっている

親の介護することが美徳というような
固定概念はいい加減捨てて欲しい

介護する側、介護される側
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キャラクター(2021年製作の映画)

3.5

グロ多めサイコ系サスペンス

Fukaseくんのサイコ具合が迫力ありすぎ

2024年36本目

護られなかった者たちへ(2021年製作の映画)

4.6

このタイトルが全て
護られるべき対象とは...

やり場のない怒り、悲しみ、苦しみ、飢え

必要な人に必要な支援が届く世の中にならなければいけない


2024年35本目

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.3

山田のニヤッとした表情が脳裏にこびりつく

川の不気味さがよかった

2018ではなく、2008に公開してたらもっと評価されていたのでは?

主題歌と映画の雰囲気が合ってないような
主題歌の主張が強い
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北のカナリアたち(2012年製作の映画)

2.8

どんよりした気持ちになる

子供たちの歌がとても綺麗

2024年32本目

シグナル〜月曜日のルカ〜(2012年製作の映画)

3.3

ルカの横顔がとっても綺麗
フィルム映画いつかみてみたい

2024年31本目

パーフェクト・レボリューション(2017年製作の映画)

3.2

リリーさんの演技と優しい声に引き込まれた

障害者らしくって帽子と蝶ネクタイを外せというシーンがなんとも

たくさんのことを飲み込んで、堪えて生きてこられたんだろう

2024年30本目

ハリー・ポッターと魔法の歴史(2017年製作の映画)

4.5

J・Kローリングが作り上げたホグワーツの裏側を堪能できる

ハリポタファン必見

呪文や道具など全てオリジナルだと思ってたので、由来を持たせたいものは古い言い伝えや資料から意味を持たせたとは...

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

3.3

シリーズ3作目
ジャックもマークも素敵

ブリジット雰囲気凄く変わっててびっくり

2024年28本目

恋の罪(2011年製作の映画)

2.0

最初からぶっ飛ばしてる
理解できない

実在した未解決事件を元にしてるのか

2024年26本目

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