Karinさんの映画レビュー・感想・評価

Karin

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ファルコン・レイク(2022年製作の映画)

3.8

つまらなかった…
パターン化されたエモ
最後もだからなんなんや

友だちのうちはどこ?(1987年製作の映画)

3.8

最後まで見れず
大人たちがわけわからん。
イランの封建制度?男社会?乳飲子の世話に精一杯の母親?優しさを誉めない母親?
盾つきたいものおおすぎてブレてるような…

彼方に(2023年製作の映画)

3.9

感情移入できないままおわってしまった
よくわからん

逆転のトライアングル(2022年製作の映画)

4.0

展開がよめちゃった
主人公、最初のデートで着飾って奢ってもらうだけの女をネチネチ批判していたくせに、最後は自分も体でお金(魚)をもらってたじゃないか
その程度の愛かよ、いけすかないな

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

4.1

そんな時代だけど、中身を見たいし中身を見て欲しいな
きっと彼もそうだったはず

非常宣言(2020年製作の映画)

4.2

まぁおもしろかったけど、役者の無駄遣い感否めない?
いくら妻のためとはいえ、最悪娘を1人残すことになるかもしれないのに、あの選択は無謀なのでは?

ハード・ヒット 発信制限(2021年製作の映画)

4.1

最初の電話で、副支店長も爆弾仕掛けられてるってわかった瞬間がピーク
そしてピークアウト

コンクリート・ユートピア(2021年製作の映画)

5.0

こわかった、クラクラする
わたしなら碁石はどっちに入れた?
お願いだからこのまま“いい人”でいさせてくださいって神様に祈りました

ナポレオン(2023年製作の映画)

4.4

大スペクタクル!圧巻〜
個人的には戴冠式にダヴィッドがいたのがアツかった
独裁の定めですね、でもナポレオンかっこよかった

ベルファスト(2021年製作の映画)

5.0

なんて人生の愛に溢れた映画
自分が愛されていることを思い出させてくれる映画でした

犬神家の一族(1976年製作の映画)

4.2

これでやっと、お母さんがパックしてたらお父さんが「スケキヨか!」ってつっこむ意味がわかりました。

ブレイブハート(1995年製作の映画)

4.6

Freeedoooom!!!!
昔の強く賢く勇敢な男たちは、美しい妻を殺されて、独裁者に立ち向かう

八月の鯨(1987年製作の映画)

4.6

やすバーバとバーバとチャーちゃんのお話。テラちゃんもでてきた。
そしてつまり、いつかの花凜と花樹の話。

スピード(1994年製作の映画)

4.5

キアヌリーブスかっこよすぎや
ロス警察に守られたい

海にかかる霧(2014年製作の映画)

4.7

いや、、暗すぎる、、、
でも面白い。人間極限になるとああなってしまう。人は皆、自分を善人と勘違いしないほうがいい。善人でいさせてもらえてるだけだ。

暗数殺人(2018年製作の映画)

4.4

真実は闇の中…
こんな事件が山ほどあるのだろうな
演技うますぎチュジフンかっこいい

モガディシュ 脱出までの14日間(2021年製作の映画)

4.5

面白かった〜
人と人では目を合わせるだけで語り合えるのになぜ国と国になるとこうも拗れるのか。最後切ない…
そしていまもどこかで子供が銃を当たり前に持っている

ジュリアン(2017年製作の映画)

4.3

最後いきなりシャイニング、怖すぎ
共同親権の導入はどうなのかと思ってしまうな
男の子演技うますぎ

リバー・ランズ・スルー・イット(1992年製作の映画)

4.5

ブラピの危なげで儚げな美しさがよくでてた
モンタナにおさまる器じゃないのにモンタナを愛し離れられずつぶれてしまった男
それでも彼は自然も愛も神も知っていたし、その全てがモンタナにはあったから寂しくはな
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イコライザー2(2018年製作の映画)

4.5

タクシーの運転手みんな元ciaと思ってこれから乗ろっと。
見返してみたけど、1.2の方がおもろかった気もするな。まぁ無双するデンゼルちゃん見られればそれで満足なのだけど

ガタカ(1997年製作の映画)

4.4

彼の周りにいい人たくさんでよかったね〜
性格は遺伝と環境の両方で定義されるから、遺伝子操作していい人ばかりを生み出しても、環境因子で性格悪い人はつきないのか?いやそもそも人それぞれの性格いい悪いの定義
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イコライザー THE FINAL(2023年製作の映画)

4.4

かっこいい…
最後の戦闘シーンまじで痺れたセンスありすぎじゃん
アルトモンテ行ってみたい

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.1

うーん…
だってタイムトラベルなんかなくても、たった1回しかない、突然来る出会いや別れに、失敗しながらもアドリブ対応してきた私たちの方がよっぽどドラマティックだもの
最後「もう使わない!」って言ってる
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マッチスティック・メン(2003年製作の映画)

4.4

頭すっからかんで見れてちょーたのしいね
頭すっからかんで見るからもちろん騙される

ミスター・ノーバディ(2009年製作の映画)

4.5

選択した結果がわからないから人生は悩むけど、わかってしまったら選択すらできないのね
人生が幸せあるいは不幸なのはいくつもの可能性から1つが選ばれていくからって当たり前のことをしみじみと…

ハロルドとモード/少年は虹を渡る(1971年製作の映画)

4.8

めちゃくちゃによい
人生は素敵なことであふれている
モードからハロルドにかかった生命の虹

スティルウォーター(2021年製作の映画)

4.2

マルセイユのカラッとした綺麗な街並みとは裏腹に、なんともどよーーんとした映画

スナッチ(2000年製作の映画)

4.6

最高にイカしてる…ブラピかっこいい〜
最後に実はお宝手に入れてるオチはガイリッチーあるあるなのね

ノーカントリー(2007年製作の映画)

4.5

シガー怖い…だけどすこしかっこいい
お金や名声に惑わされてるうちがもはやかわいいと思ってしまうな
保安官はそして最後までシガーに会えず引退…
おもしろかった!

母性(2022年製作の映画)

4.2

ザ・湊かなえな女ネチドロ系
「娘」か「母」の2つに分けられるんじゃなくて、「娘」にちゃんとなれた人が「母」にもなれるのでは?あの2人どう考えてもちゃんと「娘」になれてなかったから「母」にもなれない気が
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ダンサー イン Paris(2022年製作の映画)

4.6

父の愛にうるっときました
綺麗な街並みと音楽と踊りと、しみじみ素敵な映画でした
人は人によってしか再生しない、それを信じて人に導かれて流れに任せれば必ず大丈夫だ

亀は意外と速く泳ぐ(2005年製作の映画)

4.5

おもしろほっこりの絶妙なそこそこ映画、これはめちゃくちゃ褒め言葉

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