こさんさんの映画レビュー・感想・評価

こさん

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運び屋(2018年製作の映画)

3.1

相変わらず変人だけど、イーストウッド監督主演の中では回りとの関わりを拒まないタイプの主人公。

アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち(2014年製作の映画)

3.0

結果この手の映画のある展開だったけど、途中二転三転するとこはやっぱ面白かった。

もっと超越した所へ。(2022年製作の映画)

3.3

ラスト10分急展開。でもそこがあるから、他の映画との差になってる?
レイジがレイジで最高。

サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

3.8

ちゃんと伏線回収出来て、ちょっと難しいタイムマシーンの説明してくれてて最高。
瑛太に比べてムロさんの変化よ。良い年のとり方してる

ムーラン・ルージュ(2001年製作の映画)

2.6

舞台メインな映画。
色使いとか舞台の雰囲気とか世界観すごい。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.4

噂が先行してなかなか手が出せなかった作品。
ミュージカルのコミカルさ?があって辛うじて見てられた。

皮膚を売った男(2020年製作の映画)

2.6

政治絡みで難しかったけど、こういうの現実的にあるのか。

夜の来訪者(2015年製作の映画)

3.6

会話劇。
サクッと見えて、どんでん返しもあって好き。

シンデレラマン(2005年製作の映画)

3.8

いつか裏切り者が出てくるのではないかと思ってしまったけど、スポコンでもなく家族愛の物語。
どんな状況でも、お互いを大切に思っている理想の夫婦。

女王陛下のお気に入り(2018年製作の映画)

2.6

どの時代でも、どこの国でもこう言う女同士のいざこざあるんだなぁ。
エマストーンの時間計かとともに変わる表情がよかった。
魚眼レンズ?カメラワークが独特。
自然光、あえて室内で影になってたり、夜のロウソ
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ほつれる(2023年製作の映画)

2.8

一回崩れると、もうどうにもできないよなぁ。
門脇麦って、一癖ある役上手い。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

3.8

韓国警察=まぬけ、無能みたいな印象すりこまれてるけど、一新されたような気も。
熱血な感じが青春ぽくって好きだった。
学校で習ったことって意外と役立つ(笑)

探偵はBARにいる3(2017年製作の映画)

2.8

3作品の中で高田がキリッとしてて、ちょっと残念だった。
シリーズ通して1作目が一番面白い説の例に漏れない気が。

ノッティングヒルの洋菓子店(2020年製作の映画)

2.8

王道だけど、ケーキが美味しそう。
日本=抹茶クレープは納得いかん(笑)
原題の「love sarah」の方が好き。

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

3.6

親子愛。
ラスト良いなぁ。
時代が変われば、価値観も変化する。

非常宣言(2020年製作の映画)

3.3

何かリアルだった。
自衛隊が攻撃してるとこ心が痛かった。。。
警部はやり過ぎ。

ラストレター(2020年製作の映画)

3.1

岩井俊二の描く学生って好きだなぁ。
イケボのイケオジばっかで幸せだった。

リリイ・シュシュのすべて(2001年製作の映画)

2.3

映像がきれいだから見てられたけど、いじめのシーン、心が痛かった。
淡々と進むから先は読めない。

水は海に向かって流れる(2023年製作の映画)

2.8

妹っぽい印象のあった広瀬すずが大人にみえた。
もっと展開あるかと思ったけど、淡々と進んでいった。

操作された都市(2017年製作の映画)

3.8

映画のハイライト見てるのかなってくらいの展開の早さ。
二転三転では収まらない、目が離せないとはこのこと。

花とアリス(2004年製作の映画)

3.2

ストーリーじゃなくて、映像を見る映画。
ハチクロとかこの頃の蒼井優大好き。
2人の家タイプは違うけど、どっちもジブリみたい。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

2.6

主人公が音楽を通して友達に出会って、どんどん自信つけていって、王道な感じだけど、だからこそ安心してみえる。

あの頃。(2021年製作の映画)

2.8

こういう大人の青春っていいね。
小さい頃、モー娘好きで見てた時、ガチの大人いたなぁって思い出した。

ウォンカとチョコレート工場のはじまり(2023年製作の映画)

3.2

思ったよりミュージカル。
ティモシーがキラキラ王子さま過ぎる。
展開早いし、ただただ楽しい。
洗濯マシーン?のシーン、パディントンのオープニング思い出した。

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

2.8

大泉洋が一番かっこよく見える映画。
車をなだめるシーンが一番好き。

イチケイのカラス(2023年製作の映画)

3.2

黒木華×斎藤工っていう推し2人が画面におさまる私得な映画。
イチケイらしいクスッと笑える要素もありつつ、ドラマより社会派だった。
まぁ2時間ドラマでもよかった?

83歳のやさしいスパイ(2020年製作の映画)

3.7

半分ドキュメンタリー?
スマホも使えず、暗号も覚えられないけど、セルヒオの優しさに救われる。

こちらあみ子(2022年製作の映画)

3.2

心が苦しくなる映画だった。
純粋なあみ子が輝ける環境って必ずあるはず。

ダウン・バイ・ロー(1986年製作の映画)

2.3

いや、脱獄緩すぎ(笑)
ジャームッシュらしい、良い意味で無駄の多いおしゃれな映画。

食堂かたつむり(2010年製作の映画)

2.7

原作が好きだったのに中学生。
映画公開決まって主人公柴咲コウなのかぁって自分のイメージとは違いすぎて(私の中では蒼井優だった)なぜか10年以上放置してた。
今観ると、柴咲コウの今の暮らしに近いのかな?
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