KeitoKubotaさんの映画レビュー・感想・評価

KeitoKubota

KeitoKubota

サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

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前半しか知らなかった、ナチスの緊迫と亡命を含め実話に基づいているのも知らなかった、そして実話の方がすごい。
作中は修道院の立ち回りがよかったな

21世紀の資本(2017年製作の映画)

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資本主義はもはや労働と無関係である、人が馬を手放したようにロボットが人を手放すかもしれない、

資本主義は王政や出生による格差を資本という数値に置換して機会平等を獲得したように見えるが、そもそも人は不
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プレイタイム(1967年製作の映画)

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大傑作、ガラスの使い方が神がかっている、常になにかを見つける喜びがある、防音扉、遮音マンション、一生ヒラメ運んでいる奴

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

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映画を見ていてはじまる頭の中の問答が
結論に至らないこの感じ、ゴダールを見ている感情に似てた

彼女について私が知っている二、三の事柄(1966年製作の映画)

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映画って
ある一節とかあるシーンを印象的に覚えていることが多いけど、どのシーンも平等に流してこられると
掴みづらい代わりに手放しがたいというか、そんな感じ

ずっと眠いんだけど割と全部覚えていて、でも
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