しゅおんさんの映画レビュー・感想・評価

しゅおん

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マイ・プレシャス・リスト(2016年製作の映画)

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最後の終わりがそこまで進展がなくて

自然ですごく良かった

まさかコリン・オドナヒューが出るとは!

ポスターのベル・パウリー、本人よりもミシェル・トラクテンバーグなんだけど!

ちがいすぎ

ソウル・サーファー(2011年製作の映画)

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実話に衝撃

あんな仕打ちを受けてでも

それでも海が好きって頑張れるって

アナザー プラネット(2011年製作の映画)

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本当に初めて見るタイプの映画だった

色々思うけど

安全運転

イン・ハー・シューズ(2005年製作の映画)

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あまりに姉がいたたまれなかったけど

妹にも事情があって

そこで立ち直れてよかった

やっぱり姉妹

ワタシが私を見つけるまで(2016年製作の映画)

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想像してたのと違う展開があったけど
そこがよかった

もう無理だと思ってもあんな幸せ掴めたら良いね

ダウンサイズ(2017年製作の映画)

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小さくなればこんな感じなのかなって
ワクワクで見れた

ヒロインが他作品にはあまりいない感じで新しくて良い

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

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ティモシーの綺麗な顔が見たくて鑑賞

適当に生きてそうでも何か問題があって

ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001年製作の映画)

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家族それぞれ個性的で
シュールで
ほっこり
終わる頃にはキャラに愛着が

レディ・バード(2017年製作の映画)

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ああーってむずがゆいシーンが多々

現実味があるような

キネマの神様(2021年製作の映画)

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本当に本当に本当に本当に本当によかった

沢田研二さんも、宮本信子さんも、菅田将暉さんも、永野芽郁さんも、すごく良かった

主題歌が流れた時には合わさってぼろぼろ

それでも一緒にいれたから幸せだった
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ペーパー・タウン(2015年製作の映画)

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不思議な女の子に惹かれて

本当に大事なものを見つけて

ワクワクして最後不安になったけど

一緒に旅した気分になって微笑ましかった

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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シュールでクスッと笑えてドキドキして面白かった

だからこそ最後が衝撃

スーッと終わっていった

ボーイズ・ドント・クライ(1999年製作の映画)

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有名だから知ってたけどよくあらすじも知らずに見たら衝撃だった

ここまでのことができたのが信じられない

実話というもがつらい

強制する必要はない

旅するジーンズと16歳の夏(2005年製作の映画)

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旅するジーンズってこういうことだったのか

素敵な友情 

それぞれ色々な経験をして
まっすぐなところに見入れた

悪の教典(2012年製作の映画)

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ほんとびっくりした

こんなに怖いと思わなかった

烏の例えが鋭い

ハニーレモンソーダ(2021年製作の映画)

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真剣な部分と幸せな部分と

泣きも笑いも微笑ましく見れた

爽やかで夏に見たくなる また来年

英国総督 最後の家(2017年製作の映画)

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支配者と被支配者の絶対的な関係

地図上で簡単に線が引けても
それが続く争いに繋がるのはどうでもよかったという風潮が怖い

ザ・サークル(2017年製作の映画)

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メイがあまりにも勝手すぎて

マーサーが本当にいたたまれなかった

晒すのもほどほどに

帝一の國(2017年製作の映画)

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予想以上に面白かった笑

帝一の辛さに、そこまでするのかと同情したけど

やっぱり最後まで笑えました

くれなずめ(2021年製作の映画)

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見てる側が引き込まれて

一緒に笑えたし泣いたし、楽しかった

二つの世界線が切なかった

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

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2018/6/2以来2回目!
綺麗で、ひたむきで、まっすぐですごく好きですまた見たい
コメディもあるんだけど、みんなしっかりそれぞれが考えてて、そのギャップに深刻さを感じる

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

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予想外
サスペンス、面白いんだって
他にも見てみようって思えました

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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歳き差があっても
こんな関わり方ができるんだ
良い気持ち

マダムのおかしな晩餐会(2016年製作の映画)

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今でも価値観は変わらない⁇

こんな世界もあるのかなやっぱり

おしゃれして一気に綺麗になるシーン、映画の中にあればいつもワクワク!♡

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

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自分の理想なのか、何が理想なのか

焦るし上手くできない自分へのイライラも

まだわかるなあ

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

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一緒に踏み出しているようで
ワクワクしたし不安だったし

その挑戦、勇気を持って世界に飛び出すことが大事なんだと思えるエンディング。

ゾッキ(2021年製作の映画)

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日々の積み重ねで未来が作られていくんだって実感

ほのぼのでもないし、かといってドラマチックなわけでもないけど

くせになってあっという間に終わった

独特な雰囲気で、言葉では説明できない魅力

「生
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タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

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まさかの最後

完璧なお母さんをできていないから
ナニーを雇わないといけないっていうプレッシャーが強かったんだろう

子供の成長を見れるささやかな、普通な毎日が幸せ

まだ結婚とかしてなくてもこれは当
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劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(2013年製作の映画)

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めんまの死を巡ったそれぞれの想い

各々の視点から描かれて

また話すために生まれ変わりたいっていう
考えが新鮮だった

途中で流れるSecret Base、すごくよかったなあ

PARKS パークス(2016年製作の映画)

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同時に時間が存在してることが上手く表されてた

どんな場所でもそこにいた、いる、いるだろう人が存在するって不思議に感じる

劇中の歌自体、すごく好きだった

愛ちゃんの声、やっぱり好きだし、染谷将太の
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アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

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ショーのとこは少し無理があるかなとも思ったけど、

コメディだし良し🙆‍♀️

活躍する姿に爽快感があった!

勘違いのとこも面白かった

他にもありそうではあるけど、やっぱり面白いな

海月姫(2014年製作の映画)

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すっごく好きな作品!

ずーーーーっと見たかったけど期待しててよかった

のん、やっぱりこういうふわふわしたコメディすごく似合うなあ

逆紅一点の菅田将暉くん、綺麗すぎてびっくりしました

尼〜ずとの
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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

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まさかの展開

藤原竜也すごいな、、、、、、、、

中村トオル 奇 の演技

予想外が重なって面白かった

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