MasakiFukudaさんの映画レビュー・感想・評価

MasakiFukuda

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裸足の1500マイル(2002年製作の映画)

4.1

オーストラリアの歴史。合法的な誘拐の悲惨さを物語っている。映画に引き込まれていってしまう。

未来のミライ(2018年製作の映画)

4.0

子どもの感情、親の大変さを描いている。
鑑賞する価値ありな映画。

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

3.8

稲葉事件を元にしている。人の欲望を見事に演じていると思う。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.5

感動の物語!
健常者と障害者の間の枠を取り壊した関係性を見事に表現している

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

5.0

本当の幸せとは?この子にとっての最良は?彼らの演技には考えさせられるものばかり。
ジョークも面白い。自信を持ってオススメできる映画。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.8

フレディーの迫真の演技。そしてライブの圧倒感が素晴らしい。

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.9

まぁまぁ面白かった。二階堂ふみと吉田羊の演技が上手く色っぽい。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.5

コメディー感がある。
面白い。
が、少しやる過ぎなところがあると思った

ピッチ・パーフェクト2(2015年製作の映画)

4.4

前作に続いてとてもジョークが面白い。
次作も早く観たくなる。
ラストステージ!!

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.5

怖い。
が、最後の方は慣れてくる。
そして、恐怖に立ち向かう青年たちが勇ましくある。

セッション(2014年製作の映画)

4.2

叱咤激励。
恐ろしいほどの音楽に対する姿勢とプライドが興味深い作品である。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.8

人生を変えることの出来る映画であることは間違いないだろう。
難しい題材の中に、ユーモアなジョークがあって最高だった。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.5

漫画原作の中では成功したものだと思う。
豪華ゲストであり、見応えはあると思う。

不能犯(2018年製作の映画)

3.0

グロい。
人間の腹黒さや儚さ、愚かさを表現している映画。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.3

耳の聞こえないという表現するのが難しいのを題材にしてるが見事に表現して、考えされられる映画。

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