たかやんさんの映画レビュー・感想・評価

たかやん

たかやん

映画(904)
ドラマ(9)

ボーダーライン(2015年製作の映画)

4.5

2020.4.4
この線を超えたらやるしかない。
バッターボックスに立つ勇気はあるか?
自らの意思でスイングできるか?
覚悟はいいか?
俺はできてる。

2017.11.6
なんだよ..天才かよ...
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ラスト・べガス(2013年製作の映画)

4.0

2020.3.29
というかね、「男友達同士で朝まで飲むモノ」が大好物なわけです。それが60年来の親友とかいうエッセンスでもう絶頂なわけです。
70sクラブミュージックもう一回聞いちゃおうかな!!!
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スペンサー・コンフィデンシャル(2020年製作の映画)

3.5

2020.3.29
いや、俺は結構楽しめたけどな!
マークウォールバーグの例の「なんだこいつ..何やってんだ..声..かけないでおこう...」の顔が仕上がりすぎててやばい。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.0

2020.3.26
教養として見た。大学に入学して初めて会った友達に、「埼玉出身?あぁ、東京都の植民地の?」と聞かれたのは今から10年前の話。
苦しかった時代の日本と、栄華を誇っていた時代のヨーロッパ
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セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.0

2020.3.24
や、安い、、
どこかで観たような設定とどこかで観たような語り口。
まぁこんなもんかな。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.0

2020.3.22
出ました!ジョンウィック!横綱相撲!
待ってましたコンシェルジュ!
馬のシーンは声出して笑った。

耳をすませば(1995年製作の映画)

3.0

2020.3.22
#幼き頃にめちゃくちゃ観てたシリーズ
今見ると聖司くん絶対仲良くなれないタイプだった。

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

3.5

2019.3.22
#幼き頃にめちゃくちゃ見てたシリーズ。
春の個人的ジブリ祭り。映画単体だけでは語れない。飛ぶぜ!魔女子さぁ〜ん!

2015.1.5
未記入

アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!(2010年製作の映画)

3.0

2020.3.8
結構好き笑
ロールキャベツ系おじさんが1番モテるとは勉強になります。
俺も例の目的の為にブラスバンドあたり練習してみるかな。

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

3.5

2015.1.5
2020.3.8
幼き頃にめちゃくちゃ見てたシリーズ。かつての記憶より遥かに起伏少なめでまとまっていた。でもなんとか前作を越えようとしたのは分かる。俺は好きだぜ!
今見てもセリフほと
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ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.0

2020.2.29
まったく気持ちの良い映画だね。
ブロックバスタースーパーマッスルフェスティバルムービー。
テレビでやってたし見た。結構好き笑

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

5.0

2020.2.24
映画を見るとはこういうことなんだよな。
個人的にはこのアカデミーシーズンでベスト。
見た事ない映像ばかり。砲台の薬莢のサイズよ。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

2020.2.16
お、面白い。。
個人的には光と階段の使い方が上手い人は巨匠認定なんです。邦題に「半地下の家族」を入れた人も気が利く。
お客の入り〜〜。

ブルージャスミン(2013年製作の映画)

4.0

2020.2.15
とってる...これは絶対にとってるわ...
と思ったらやっぱりとってました。アカデミー主演女優賞。
ハードコアな月9みたいで喜怒哀楽が詰め込まれすぎてて疲れた。日本ならこれ13週間
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運び屋(2018年製作の映画)

3.0

2020.2.11
映像作品としての作りは凄くいいんだけど、「やっぱり家族が大切モノ」というジャンル、個人的には浸りきれないんだよな。

シャザム!(2019年製作の映画)

3.5

2020.2.1
古典的な構造に現代のエッセンスを取り込んでうまくまとめたって感じなんだろう。
ソロモンの知性って割にはアホ過ぎない?
七つの大罪のビジュアル良かったわー。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.5

2020.1.17
おっと、まさにノールックナイスパス!
西洋の化物の皮を被った日本的お笑センス。
では、世界の終末でも楽しんで!

フェリスはある朝突然に(1986年製作の映画)

1.5

2020.1.13
えっ、どういうことなの?
多分理解が及んでないだけなんだけど、鑑賞中かなり苦痛でした。
クソまずいアイスクリーム食べて、最後のコーンの部分だけは普通だった感じ。

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

4.0

2020.1.12
俺とお前でやれることは?
「やってやったらいいんだよ」「All Light」
気合を入れて観るべし!
ブレーキのシーンはちょっとね。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.5

2020.1.11
普段は別に気にもしてないけど、こういう味わいを求めている時もたまにある。ただ、好きな映画なに?と聞かれて真っ先に出てくるタイプの物ではない。
マックのハンバーガーと一緒だな。
でも
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カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

5.0

2020.1.5
人は変わり、成長する。そして道は一つしか選べない。人生はビターであり、スウィートであり、故にビューティフルである。
だからこうしてたまに蓋を開けて眺めるくらい良いよな?アメリカンニュ
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バンブルビー(2018年製作の映画)

3.0

2019.12.28
いや!良いけど!なんやかんやで良いけど!
なんか心に残らないんだよな。
弟役の子、トムヒドルストンに似てるな。
シナの敬礼久しぶりに見れて嬉しい。

ランボー 最後の戦場(2008年製作の映画)

3.5

2019.12.16
ここまでやるか!いや、世界はここまで来ている!
我々が知らないだけでこのくらいは日常としてあり、それを知ったつもりになるのが最も恐ろしい。
これにてランボー祭りは終了。
最新作公
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ランボー3/怒りのアフガン(1988年製作の映画)

3.0

2019.12.15
さーて、今回のランボーは?
「大佐、久しぶりの現場で大失態」
「アフガンの国技は何なんだ」
「ランボー 怒りのやりたい放題」
の3本です。次作もまた見てくださいね!

ランボー/怒りの脱出(1985年製作の映画)

3.0

2019.12.15
10年ぶりくらいに見た。
ど、どんだけー!
潜入、隠密作戦、女性、爆破、ヘリ戦、割れた腹筋、赤い鉢巻き!ランボー怒りの最新機器への大乱射!!
ど!どんだけーーー!!

ランボー(1982年製作の映画)

3.5

2019.12.14
何故彼が泣くか分かるか?
何故彼を救う事ができないのか。
それが分かるまで我々はただ抱きしめることしかできないのだ。

2015.1.5
悲しき殺人マシーン。。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.0

2019.12.11
テイラーシェリダンでしたか!お見事!
かなり広いテーマを扱いつつ、最後は溜飲激下がり映画でした。
雪山のダニ共、全員死刑に処す!
「笑わせたらかわいそうな状況で女性を笑わせて怒ら
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フミコの告白(2009年製作の映画)

3.0

2019.12.8
ペンギンハイウェイから。
いつ見たか覚えてないけど自主制作ショートフィルムをあの頃はよく見ていた。
なんか色々込みで懐かしくなるなあ。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

3.5

2019.12.8
森の中で見つけた土管に巨大な昆虫が犇いていたこと、夕方の校庭で砂金を拾ったこと。彼にとってはペンギンに乗ってお姉さんと海へ向かったことにあたるのかな。アオヤマ君は大変偉くなるのだろ
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バトルシップ(2012年製作の映画)

3.0

2019.12.7
いいんです!お祭りですから!
日常生活で焼きそばが500円だったら、は??てなるでしょ?
でも今回はお祭り映画だから!いつもの基準で考えずに、楽しい気持ちで身を任せればそれでいいん
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ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

2.0

2019.12.7
ラストの10分で久しぶりに出ちゃいましたねぇ。反吐。
某制作会社が作る映画みたいで時間が経つに連れて苦痛になっていく。色々棚に上げて「こんなお爺ちゃんお婆ちゃんになりたい⭐︎」とか
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50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

3.0

2019.11.25
一番最後の「それで?どうする?」て台詞、ここまで染みるか。
アナケンドリック、嫌いな女優から別に普通な女優に昇格しつつある。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.0

2019.11.25
小松菜奈、睫毛の影が頬に落ちすぎ。吉田羊の本職女優感。
全体的な温度もバランスも良かった。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

2.5

2019.11.20
あーー、やっぱりねって感じなんだよな。
小手先を極めれば技術にはなるし、時にその技術に押されることはあるけど、人の心を動かすのはそういうのではない。
俳優達は相変わらず良い。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.0

2019.11.14
共感度0%のはずなのに、若干分からんでもない。。
最後の陣治の発想、RADWIMPSすぎな笑
なんか色々トラウマになりそうな、別にならなそうな。。
というか理解が及んでいない。。

蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

4.0

2019.11.3
クライマックスで完全に持っていかれた。松岡茉優は今作も超非凡。
蜜蜂と遠雷。これが革命前夜。
これ本当に映画館で観ずに、後からDVDやタブレットで見ても正当な評価ができるわけない。
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