くるぶしさんの映画レビュー・感想・評価

くるぶし

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ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

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ヨレヨレなおっさん2人(+ガール)のバディもの。この緩い感じ好き。

アップグレード(2018年製作の映画)

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自分もステムさん欲しいなって思ったんだけど最後まで見たら完璧クーリングオフ案件だった...
でもこういうの嫌いじゃないです。

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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人と人が共に人生を歩む事の難しさと、別れても残る相手への想いの尊さに泣いた。

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

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とにかくレースシーンが熱い。まるで自分がドライバーになったかのような疾走感と高揚感を味わえる。ただ彼らは常に危険と隣り合わせで生きているということを最後に思い知らされた。
それにしてもフォードの社長ス
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聖☆おにいさん(2018年製作の映画)

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最初は違和感あったけど慣れた。なんか原作より2人が辛辣に感じるんだが気のせい?イエスの緩さが好き。

アド・アストラ(2019年製作の映画)

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SFというよりヒューマンドラマ。広い宇宙に行ってるけど、ひたすら自分の内側を覗き込む感じ。

特捜部Q カルテ番号64(2018年製作の映画)

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いつのまにか出てたシリーズ4作目。今回もなかなかに重かった。ラストの病室のシーンは反則でしょ。カールさん最強のツンデレやな。

バンブルビー(2018年製作の映画)

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オプティマス推しなんだけど今回のバンブルビーは可愛すぎる。表情が可愛い仕草が可愛い頭についてる耳っぽいのが可愛い。でも戦士として覚醒してからは最高にカッコいい。ストーリーも王道で家族でも安心してみれる>>続きを読む

2人のローマ教皇(2019年製作の映画)

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ほぼ教皇2人が会話しているシーン、それが何故こんなにも面白いのか。現教皇の事をもっと知りたくなる映画だった。アイリッシュマンに続き最近Netflixが本気出してきた感ある。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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思ってたよりポップだった。改めて見るとメンツ豪華過ぎないか。

アイリッシュマン(2019年製作の映画)

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豪華すぎる出演陣に一瞬目を疑う200分越えの長さ。マフィア物にも関わらず派手な殺しシーンは無く淡々と進んでいく。全ては過ぎ去り最後に一人残されたフランク。自分の人生が終わりを迎える時何を思うのだろうか>>続きを読む

ダークタワー(2017年製作の映画)

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明らかに90分に収めるには無理がある。ドラマとかで観たかった。

6アンダーグラウンド(2019年製作の映画)

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最初のカーチェイスと磁石のシーンは何回でも見たい。ただ唐突に時系列があっちこっちいくので流れが切れてイマイチのれなかった。

5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生(2017年製作の映画)

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相棒がめっちゃいい奴、好き。95%の視力を失っても果敢に夢に挑戦する人間がいる一方で、100%の視力を持ちつつ何の向上心も無く自堕落な生活を送っている自分は屑野郎だなと思った。

不能犯(2018年製作の映画)

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犯罪捜査的な話かと思ってたら超能力(?)物だった。結局あの人の正体は何なん?人間?

グリーンブック(2018年製作の映画)

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黒人差別をテーマにした社会派ドラマかと思ったら、見た目も性格も正反対の2人が揉めたり喧嘩したりしながら少しずつ心を開いていくっていう大好きバディ物だった。紙カップをポイ捨てした瞬間のドクターの顔wwで>>続きを読む

シャイニング(1980年製作の映画)

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続編の予告が面白そうだったので。現実と妄想または過去かあちら側かの境界が曖昧で薄気味悪い。昔の管理人とトイレで話すシーンなんか寒気がする。

エルカミーノ: ブレイキング・バッド THE MOVIE(2019年製作の映画)

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ブレイキングバッドのラストが最高だっただけに、ぶち壊されたら嫌だなと思いながらの鑑賞で結果最高だった。先生とジェシーの回想シーンは切ない。でもトッド別人かと思ったよ。二度見した。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

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9割人殺してるシーンだった。ホテルのコンシェルジュのプロフェッショナル感が良い。あとマーク・ダカスコスの蹴りめっちゃ格好いいんだけどソファでのパーソナルスペースおかしい。ジョンのこと好き過ぎかww

ジョーカー(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

愛されず、認められず、蔑まれ、笑い者にされ、痛めつけられ、まるで道端のゴミのように無価値なものとして扱われ、そうやって少しずつ殺されていった人間の魂の叫びのようだった。だがその苦しみに共感する人間が多>>続きを読む

ハンターキラー 潜航せよ(2018年製作の映画)

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アメリカ艦長、ロシア艦長、特殊部隊隊長の3人のキャプテンがそれぞれタイプ違うんだけど魅力的。海中戦が多いのでラストシップ好きな人とか楽しめるのでは。

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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映像は綺麗だけどストーリーは難解。仲間の断末魔を再現する熊のシーンは良かった。痛みと苦しみの中で死んでその感情だけが残るって熊の方は大丈夫なんかな。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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昔のやつのリメイクかなって観たらまさかの続編だった。ナンテコッタ...どうりで全然話についていけないはずだ。映像とか世界観は良かった。

バード・ボックス(2018年製作の映画)

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ハプニングとミスト感あり。何かの正体が最後までわからないのは良かった。やっぱり視覚は一番強烈で人を狂わす感覚なのか。ミスト的なラストを期待していたのでうーんって感じ。

ロケットマン(2019年製作の映画)

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凡人の自分はエルトンにはなれないけど、バーニーのような人間になりたい。

シングルマン(2009年製作の映画)

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たった100分の中に人生の痛み喜び儚さ美しさが詰まっていて胸が苦しくなる。出演している俳優陣も皆美しい。コリン・ファースの演技力は流石。

エスター(2009年製作の映画)

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終盤まではハラハラしながら観てたんだけど、種明かしで恐怖が消えた。これはこれで十分怖いんだけどね。多分幼く無邪気だと思っていた者が本当は純粋な悪意と残酷さを持っている事の方が自分にとっては恐怖なんだ>>続きを読む

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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この映画観てほっこり癒されて、自分も何もしない事をする日があってもいいじゃないか、もっと余裕を持って生きようと思うんだけど、現実ではそうもいかなくて、そのシビアさに泣きそうになる。
癒し映画と同時に鬱
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ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

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ワイスピ最推しのホブスがメインって事でわくわくしながら劇場へ。そんで死んだ。

良かった
どこ見ても筋肉筋肉、筋肉の大渋滞
パワーでごり押しのスタイル
BGMというには存在感ありすぎな音楽
敵のバイク
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ポーラー 狙われた暗殺者​(2019年製作の映画)

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マッツ・ミケルセン不足の時におすすめ。ほんとマッツかっこいい。もうブラック・カイザーって呼び名からしてかっこいいもんね。吹雪の中素っ裸でこんなかっこいいの世界中探してもマッツぐらいだよ。

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