京さんの映画レビュー・感想・評価

京

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The Strange Thing About the Johnsons(原題)(2011年製作の映画)

3.8

しんどかったの一言に尽きる
アリアスターの作品を初めて見たのだが胸糞具合が最高だった

禁じられた遊び(2023年製作の映画)

3.7

評価は低いが直近の中田秀夫から考えるとかなりの良作だと思う
設定はかなり面白かったが、橋本環奈のタバコ・ファーストサマーウイカのCG?の不自然さが狙っていない方向での笑いに繋がってしまった
シソンヌの
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夏至物語(1992年製作の映画)

4.0

夏至物語だけの感想

エロティックだけど全然いやらしい感情なく見れるのが岩井俊二の写し方の凄さだと感じた
リメイク版よりも古い方が良い
最後の上田晋也は笑っちゃう

カイジ ファイナルゲーム(2020年製作の映画)

3.7

今までの登場人物がどんどん出てきてファイナル感があったのは良かったが1が1番面白いなー、と思わされてしまった

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

3.8

作画が美しい
ストーリーも知ってはいるものの映像がつくことでより楽しめた

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング(2019年製作の映画)

4.4

最後の爆豪と出久の共闘は涙が出るくらい素敵だった
ストーリーが成り立つのかと心配したが上手に本筋に戻るように作ってあり違和感なし👏

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション(2021年製作の映画)

3.5

映画第2弾が胸熱展開の連続だったので火力不足に感じた
序盤に出てくる黒いヒーロースーツはとてもかっこよかったし、アジカンの主題歌は最高

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

5.0

小さい時にチャーリーとチョコレート工場はテレビで見てどハマりした
ビジュアルが何より素敵だし、この面白さを超える映画はこれからあまり出会えないかもしれない

ヘイティング・ゲーム 恋とキャリアの必勝法(2021年製作の映画)

4.5

?が浮かぶところはそこそこあるが2人のツンデレ具合が良かった
正当な恋愛映画で楽しめた

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

4.3

ディズニープリンセスの話で1番好き
ラプンツェルとゴーテルの対峙する場面は特に良かった

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.8

終始笑いっぱなしだった
長尺のコントを見ているのに近い

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.3

かっこいい乗り物が出てきた過去を変えようとする映画が嫌いな人はなかなかいないでしょ!
雷のエネルギーで軸を移動するシーンはワクワクが止まらなかった

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

4.3

スタンスの違う2人のレーサーの信念が美しかった
レーサーってなぜこんなにかっこよく映るのだろう

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

4.4

カルタに興味を持つきっかけとなった作品
ストーリーは定番だけど引き込まれてしまう力を持っていた

シンデレラ(2015年製作の映画)

4.0

シンデレラの世界観が嫌いな人はこの世に存在するのだろうか?

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.2

エマ・ワトソンが美しかった
知っている話でもワクワクして見れるのは映画の持つ大きな力だと感じた

エルヴィス(2022年製作の映画)

3.8

エンタメとはなにか考えさせられた
エルヴィスをプロデュースするじいさんが気に食わない

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.0

最高の戦争映画だと思う
必死に生きる人間模様に心を打たれた

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

4.2

理系なので数学で戦争を止めようとするのにはワクワクした
大和を作りたくなってしまった主人公の日本男児的な気持ちを持っているところに人間味を感じられた
反戦のメッセージで終わらないところが素晴らしいと思
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永遠の0(2013年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

零戦のビジュアルがひたすらにかっこよかった
ただの戦争反対で終わるのではなくラストシーンの主人公の笑顔がたまらない

パラノーマル・アクティビティ 第2章/TOKYO NIGHT(2010年製作の映画)

4.0

モキュメンタリーが好きになったきっかけの映画
前半からほぼラストまで不安をかきたて続けてラストに全振りしていたのは好みが別れそう

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.6

ちょうど良いそこそこな映画な感じがした
後半はちょっとクスッとできるが、前半は絶望的に面白くない

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.3

ペニーワイズのインパクト頼りなホラー映画だった
普通に面白くはあった

貞子(2019年製作の映画)

1.5

何だったんだろうとしか思えなかった
最後のシーンも意味不明

SING/シング(2016年製作の映画)

3.9

最高のエンタメ映画
音楽も良質だしストーリーも良かった

クロユリ団地(2013年製作の映画)

1.5

ひたすらに胸糞
ただ汚い物を見せられた感じがする
メッセージも得るものも何も無く観終わったあとどうすればいいか分からなくなった

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

4.0

ウルトラマンが大好きな自分からすると大変楽しめた
ラスボスのシーンが不完全燃焼感があったのでもう少し長く描いて欲しかった

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