地雷男と炬燵猫さんの映画レビュー・感想・評価

地雷男と炬燵猫

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ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.5

主人公が電車から見てる景色がメインで物語が進むのかと思っていたら、序盤から電車降りてガッツリ関わっていくから何だかな〜
って思ってたけど、話が進むにつれて面白くなっていったから満足かな?

トランス(2013年製作の映画)

3.5

絵画のオークション会場に強盗が押し入られ、高値のついた作品を隠すのだが殴られた拍子に記憶喪失になり、記憶を戻すべく催眠術師に逢いに行くのだが・・・
話が二転三転して面白かったけど、最後の動機がよく分か
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フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

4.0

4つの年代の話しが繋がって最終的に壮大な話しにまで広がる物語で面白かった
ひとつだけ気になる部分があったけど、説明するとネタバレになるので割愛

切り裂き魔ゴーレム(2016年製作の映画)

4.0

薄暗い雰囲気のサスペンス
終盤の展開にハラハラさせられつつもラストの真実に辿り着いた瞬間に驚愕

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.5

オレンジジュースのシーンがこの映画の核心なのかな?

ドリームハウス(2011年製作の映画)

3.5

物語の中盤でネタバラシが入り伏線も回収され、あれ? もう終わり? 
って感じからテイストの違う後半が始まるといった少し変わった映画

dot the i ドット・ジ・アイ(2003年製作の映画)

4.0

恋愛モノのどんでん返し映画
素直に面白かったんだけど個人的に若干モヤっとする部分があり、説明するにはネタバレになってしまうのが歯痒い・・・

プラットフォーム(2019年製作の映画)

3.5

設定も斬新で格差社会などのテーマ性もあり面白かったんだけど、食事が乗ったテーブルが宙に浮いてるのが現実味なく、そこが引っかかって大好きなシチュエーションスリラーなのに100で楽しめなかった・・・

グッドライアー 偽りのゲーム(2019年製作の映画)

3.0

んー、どんでん返し系の映画と知っていたのでラストの展開は予想ができてしまった
もう少し二転三転するような展開を期待したけど結構あっさりしてた
名優のヘレン・ミレンとイアン・マッケランだからこそ成り立つ
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パラドクス(2014年製作の映画)

3.5

非常階段と真っ直ぐに続く道でループにハマって抜け出せないという話
ラストシーンで何となく理解できた様な気がするけど、解説読んでもう一度見てみよう

ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

3.0

充分面白かったんだけど「メイズランナー」同様ドラマにした方が面白かったんじゃないかと思ってしまった

ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

3.0

充分面白かったんだけど「メイズランナー」同様ドラマにした方が面白かったんじゃないかと思ってしまった

ハンガー・ゲーム2(2013年製作の映画)

3.5

充分面白かったんだけど「メイズランナー」同様ドラマにした方が面白かったんじゃないかと思ってしまった

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

4.0

充分面白かったんだけど「メイズランナー」同様ドラマにした方が面白かったんじゃないかと思ってしまった

メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮(2015年製作の映画)

3.5

メイズ感が薄れて唐突に違うジャンルの作品になった感じ・・・

メイズ・ランナー(2013年製作の映画)

4.0

面白かったんだけど、なんとなくドラマだったら登場人物達の絆や対立なんかも深く描けて、もっと面白くなったんじゃないか?
と思ってしまう

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

4.0

今敏監督作品の中では珍しいコメディ作品でクリスマスに訪れた奇跡の物語
コメディなのでいくつものあり得ない様な展開が飽きさせず、笑いあり涙ありの心温まるハートフルな作品で、クリスマス時期になると見たくな
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パプリカ(2006年製作の映画)

4.0

パーフェクトブルー同様、今作も虚構(夢)と現実を描いたもので見る人を選ぶ作品
パーフェクトブルーよりも難解だったりするので、考察とかが苦手な人は"変な映画"の一言で片付けられてしまうかも

パーフェクトブルー(1998年製作の映画)

5.0

個人的な感想としては今尚色褪せず語り継がれ面白いと感じる稀有なアニメ作品
アニメの中にリアリティを求めたような作品であり、アニメだからこそ表現出来る演出があったりで文句なし
作中のドラマの「ダブルマイ
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ヒックとドラゴン2(2014年製作の映画)

4.5

前作でヒックが人間とドラゴンの共存を願い、代償はあったもののそれは実現し以前よりも村は活気に溢れたが、ドラゴンハンターなる輩が現れ・・・
前作よりも世界観がスケールアップしたヒックとトゥースの成長物語

ヒックとドラゴン(2010年製作の映画)

5.0

幻のドラゴンを捕獲したが、殺す事ができず逆に怪我して飛べないのをサポートしてあげる心優しい少年とドラゴンの絆の物語
こういったCGアニメの中でも掛け値なしで面白い作品

ガーディアンズ 伝説の勇者たち(2012年製作の映画)

3.5

基本面白かったんだけど、登場するキャラクターに馴染みがなく100では楽しめなかった

キング・オブ・エジプト(2016年製作の映画)

4.0

エジプト神話の神々と人間の体格差や変身するという表現が個人的に斬新に映った
途中ダレる事なく終始面白かったけど、ラストバトルは少しチープに見えてしまったのが少し残念

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

3.0

グロと胸糞に耐性ない人にはしんどい映画
でんでんの鬼気迫る演技は見事だったけど、若干何言ってるのか聞き取れなかったのが少し残念・・・

エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

4.0

冗談でついてしまった嘘、見栄を張る為についた嘘、人を騙す為についた嘘など、多くの登場人物達の嘘が交差して最後に奇跡のような出来事が・・・?
コメディ要素が多いなかでも寺島進の話は泣いてしまったし素直に
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白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

4.0

SNSとメディアの在り方に疑問を投げかけ考えさせられるサスペンス映画

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

5.0

ドラマ版と違ってコメディ色は殆どなく終始シリアスな展開に引き込まれる名作
湯川が天才と認めた堤真一の完全ともいえるトリックは流石
堤真一のラストの演技は鳥肌もの

ミュージアム(2016年製作の映画)

4.0

なんとなく「セブン」の日本版って感じ
結構グロいし犯人を追い詰めていく筈が主人公が追い詰められていく展開とかハラハラ感あって面白かった

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.0

邦画のどんでん返し系でよくタイトルが上がってたので鑑賞したけど、んー・・・ハードル上げ過ぎたかな? というのが正直な感想
確かにラストで覆ったんだけど、もっと緻密な伏線とかを期待してしまったから、1回
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あさひなぐ(2017年製作の映画)

3.5

乃木坂メンバーも一から薙刀を習って、試合中も殆ど本人が演じたらしいのは高評価
原作も人気あって、笑あり涙あり手に汗握るシーンもあって楽しめたんだけど、主人公は背が低い設定なのに西野七瀬を起用したのは謎
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