maiさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(183)
ドラマ(146)

ザ・ビーチ(1999年製作の映画)

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プランクトン・エビの光の中でのキスシーンがすごい好き

ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

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私は左から爪を切る人、でも彼女とはちがう
終わり方、、エンドロール、、
え、どうなるの

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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空気が冷たく澄んできた頃に見るって決めてた
ヘアスタイルもファッションも絶妙にダサくて、超クール
ミュージックは最高。
りんご色のほっぺたも盛りすぎのメイクも全部全部かわいくて大好き
コナーとラフィー
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リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

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どのシーンを切り取っても最高に良い
ませた女の子にゲイの親友、ビリー、罪な男だね

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

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どうしようもないクズだけど最後の最後まで憎めなかったななんでだろ

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

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あー怖くて泣きそうだった
でも、苦手で観れないなんてもったいないよな、って思うくらいにはよかった

ニキータ(1990年製作の映画)

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今後、理想の男性像を聞かれたらニキータのマルコって答えます。

涙に濡れた睫毛

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

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夏の終わりに、
あの頃って今思えばすごく恥ずかしいことだったり、どうでもいいことで、頭抱えて、何もかも嫌になったりするけど、儚なかったなあ
二人の関係性がとても羨ましい。


出てくる人物全員余すこと
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ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

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なんじゃこれ。笑
人には勧められないけど、落ち込んでる時とかに観たらいいかも。笑

きみはいい子(2014年製作の映画)

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優しくて、切なくて、がんばれのおまじないと、子供たちが家族とハグをした時の気持ちを言っていくシーンは暖かくて涙が出た。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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たしかに面白かったんだけど期待しすぎて超えてこなかったのが悲しい〜
周りの人がよくわかんないとこでめっちゃ爆笑したりしてて、え?なに?今の面白かった?!とか考えちゃったよ〜〜

上映開始すぐに自分で見
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愛のむきだし(2008年製作の映画)

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死ぬほどダサくて、気色悪くて、トんでて、気持ち悪くて、何度も吐きそうになりながら見た、4時間。
あんなむきだしになってみたい、

二重生活(2016年製作の映画)

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台詞が“ からっぽ ”にふれた
人間て面白い
街で目に入った人をそのまま尾行してみよう、っていう好奇心がわかる。

あと、長谷川博己の精神を犯すようなあの目つきが好きだからこの役すごい良かった。

ルーム(2015年製作の映画)

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ジャックが初めて見た空の青さとその瞳がすごく綺麗だった

レオン/完全版(1994年製作の映画)

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名作と言われるものを後回しにしがちだけど、
これは観てよかった。

かぐや姫の物語(2013年製作の映画)

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昔話にこんな涙するとは思ってなかった。
「高貴の姫君は、人間じゃないのね。」
女であることを強要されることで、人らしく生きることを奪われたかぐや姫を見ているのがつらかった。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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爽快!!
あきら役は小松菜奈ちゃんしかいないって思ってた!
大泉洋の演技に劇場みんなで笑った

スワロウテイル(1996年製作の映画)

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衝撃すぎて忘れらんないや


あとこれだけは言いたい、若い頃の渡部篤郎強い

恋人たち(2015年製作の映画)

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グロテスクなまでのリアル
生きてくことだけがすべて
そんなのは御免だ、って思うけど

みんな、殺したいやつは殺せないし、死にたくても死ねないし、理想の相手なんかいないし、大抵の恋は叶わない。
それでも
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スチームボーイ STEAMBOY(2003年製作の映画)

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スチームパンクの世界観は、よかったそれだけでワクワクはする

ストーリーはまあ普通、というかほほーんで感じだった

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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複雑な感情の変化を細やかに丁寧に表現するティモシーと、北イタリアの美しく開放的な風景に釘付けだった。

サブマリン(2010年製作の映画)

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オリバーの空想の映像がすごくいい
好きな子が自分の世界のすべてだよね

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

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原作全話を無理にまとめた感じだし、笑っちゃうくらいチープだった。笑
でもワンコな菅田くんに母性爆発するよ

スイートプールサイド(2014年製作の映画)

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いや、キモいわ!食べるなし!ってなったけど大分面白くて笑えた。
この作品で気づいたけど落合モトキ割と好きかも

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

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えーめっちゃ好き
伊坂幸太郎原作の話だと思ったら違くてびっくりだけど、伊坂幸太郎小説が割と好きだからこの作品の感じ好きになるのも自分で納得だなって

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