maiさんの映画レビュー・感想・評価

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リンダ リンダ リンダ(2005年製作の映画)

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青すぎてなんかもうずっと胸が苦しい
今なら何も怖くないのにってずっと思ってみてた

一瞬出てきた松ケンがもさくて可愛くて最高だァ!

クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王(1993年製作の映画)

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癒しの絵のタッチ。
今と比べ会話とか、どこかスローなテンポが心地良い。キャラクターの違いとか、家の間取りの違いとか、ひまわりがいないとか、、時代を感じるなあ
あと、昔のクレしんて常に哀愁漂う空気感とい
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キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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気持ちの良いラストってみんないうけど、わたしは
え、あ、いいんだ。笑
って感じ。
実話だっていうから尚更。
でも全然やな気持ちしないっていうか、フランクのかまちょなキャラが母性くすぐる可愛さだし、常に
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それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

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ただただ怒りの感情を抱くしかなくて
ここまでイライラする映画は初めてだった。
作品を批判してるわけではなく、ね。

裸足の季節(2015年製作の映画)

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すごく綺麗
映像と少女たち。
トルコの女の子たちにすっかり心奪われた感じ。

こういう女性蔑視のお話はやるせない。行き場のない苛立ちがずっとつきまとう。

ぐるりのこと。(2008年製作の映画)

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蓋を開けてみればすごいキャストたくさん出てきて、これはすごいと
やっぱりリリーフランキーのお芝居めちゃめちゃ好きだな、っていう。

あとみんな言うけど、仲直りのとこほんとに名シーンだね。
親戚家族の汚
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あるメイドの密かな欲望(2015年製作の映画)

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衣装に風景に家具に、
それにメイド服着たレア・セドゥ素敵。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ほんとうに何度も何度も感動した。
パフォーマンスはもちろん、ストーリーも私的にはよかった。
特に、
それまで人の目から隠れ生きてきた人達が自分の個性に誇りを持って、ありのままの自分を受け入れ、希望を抱
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トイレのピエタ(2015年製作の映画)

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当時、洋次郎演技できるのかなーって思って見てたけど役的にもあんまし違和感くって安心して観てた思い出。

杉咲花ちゃんは本当に愛おしい、あんなに小さくてきれいな子を愛さずにはいられない。

まほろ駅前多田便利軒(2011年製作の映画)

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いい空気。
フロントガラスの割れたトラックで病的なほど青い空の下をはしるシーンがいい。きれい。

未来世紀ブラジル(1985年製作の映画)

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ちょっと怖いのかと思ったら全然そんなことなかった!

世界観はなんか気持ち悪いんだけど中毒性があるというか、、

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

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日がたって良さがじわじわくる。
ドランのこのセンスの良さは秀逸だね、

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

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つらいつらい、序盤のぼろぼろ次々に何もかも失っていくの
けど、ああゆう自分の意見はっきり言えずに流される人も見ててイライラしちゃうなあ、ってのはある

住み込みメイドのところからの流れよかった。ワクワ
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あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

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終わりのゴングが鳴ったあとの疲労感、
凄まじい、かっこいい、ほんとかっこいいよ。

男の友情の究極だ!!

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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映像の穏やかさ、暖かさが逆に胸に突き刺さる
大切なものや人を失いながらも、それでも日常を携え生きていかなくちゃならない