おとぎさんの映画レビュー・感想・評価

おとぎ

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ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

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前評判があまりよくなかったが、個人的にはちゃんと落ち着いていいエンディング。

グリーンマイル(1999年製作の映画)

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ずっと見たかった一本のうちのひとつ。
死刑囚とはいえ、看守たちが敬意をもって接していて、それに応える囚人たちの関係性が良かった。

パーシーいちいちいらんことして腹立つ。

所長の奥さん連れてくる方が
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3(2023年製作の映画)

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ロケットの生い立ちが想像以上に壮絶でつらい。あの程度のひねくれで収まっているのが驚き。次世代のガーディアンも見れてひとつの節目としては上々だと思う。

ザ・トリップ(2021年製作の映画)

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老齢のオヤジ、満足いく最期で何より。いい別荘だ。

マーベルズ(2023年製作の映画)

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これから女性版アベンジャーズがはじまっていくのか…
壮大な前フリエピソードというものな気がする。

ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝(2008年製作の映画)

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エジプトシリーズで良かったのに、なぜ中華に振ってしまったのか…
エヴリンもレイチェルワイズじゃない…

蛇足感ある…

ハムナプトラ2 黄金のピラミッド(2001年製作の映画)

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スコーピオンキング、ドウェインジョンソンだっだんだ!若い〜!

こんな危ない洞窟に子連れで行くなよ感がすごい…

マン・フロム・トロント(2022年製作の映画)

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ウディハレルソンがどんどんかわいらしく見えてくる。ケヴィンハートの気弱な感じもいい感じに組み合わさっている。

山Pの贅沢な使い方。

ハムナプトラ 失われた砂漠の都(1999年製作の映画)

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アナクスナムン のなんか語呂のよい名前以外全て忘れていたので、久しぶりに感情。

イムホテップはファラオじゃなくて神官だし、リックは考古学者じゃないし、ジョナサンはエヴリンの兄貴だし。
覚えていなさす
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パルフュメア 禁断の調香(2022年製作の映画)

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愛の香水は、「愛とはどういうものか」を知らないと作ることはできないが、こういったものを作りたいものは愛に飢えた人生を送ってきた者という悲しい皮肉。

主人公の倫理がガバガバすぎて…

ドラマ パルファ
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ケイト(2021年製作の映画)

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浅野忠信、國村隼、MIYAVIなど渋めの日本人キャストが出て安定感がある。國村組長、かっこいい。

内山信二がなんででてるの…笑

ストーリーは割とあるあるで先が読めた。

意のままに(2021年製作の映画)

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さすがに催眠術が万能すぎないか?
ミード博士、ルックスはいいけど中身は気持ち悪い小物のストーカーだよなぁ。

ザ・コールデスト・ゲーム(2019年製作の映画)

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頭の回転速すぎて、酒飲んでようやく通常の人を上回る程度に落ち着くって、尋常じゃない…
ソ連のなりふり構わずの行動は恐ろしい…

イコライザー THE FINAL(2023年製作の映画)

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序盤からのマッコーレさんの容赦のなさ。
今までの敵がデカすぎただけに、今回の地元ギャングはさほどハラハラせずに見れた。
穏やかな日々が取り戻せそうで何より。

リベンジ・スワップ(2022年製作の映画)

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終盤のどんでん返しがいい。エリートの学生も大変だなぁ…
エレノアの顔、目が離せないなぁと思ってたらイーサンホークの娘なのか!

ビーン(1997年製作の映画)

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頭使いたくなくて笑いたいときに観る映画。ほぼセリフなしでここまで笑えるのはすごい。

サバハ(2019年製作の映画)

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カルト教団をめぐるサスペンスホラー。
四天王や仏教をベースとしたはなし、双子の忌み子など中盤までワクワクしてたのだが、途中から失速してしまったイメージ。
姉貴、ツルッツルの聖人になってる…

テイカーズ(2010年製作の映画)

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途中で中だるみしてしまう…
窃盗団か刑事かどちらかに集中して欲しかった…

Lift/リフト(2024年製作の映画)

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今年初のスマッシュヒット。
今時のオーシャンズ11みたいだけど、それぞれのキャラがたちつつ、信念持ってる感じが良い。各キャラの掘り下げや、新シリーズみたい。

60ミニッツ(2024年製作の映画)

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家族のためとはいえ主人公が身勝手すぎて感情移入できない…

アウトフィット(2022年製作の映画)

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生き延びるためにギリギリを渡っている裁断師。と思いきや全て掌の上。ほぼ全て。
小さな仕立屋内での一夜の話。

カード・カウンター(2021年製作の映画)

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静かな作品。ただ静かなのではなくて根底に怒りや諦観、寂しさなど煮詰まってるものがあり、吹き出そうなのを必死に押さえ込んでいる感じ。渋い。

ムーラン(1998年製作の映画)

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ディズニーでも好きな映画。久しぶりに観るといいなぁ。

ディアボロス 悪魔の扉(1997年製作の映画)

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法廷ものかと思ってたら、後半コンスタンティンだった。

TITANE/チタン(2021年製作の映画)

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ずっと気になっていた一本。
生い立ちもサクッと踏み越える殺人の理由もわからないまま、行方不明者の他人になりすます…

なりすまし先の父親もなかなかの闇を抱えてた。

車に性欲を持つ苦悩や苦しみにフォ
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哭悲/The Sadness(2021年製作の映画)

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序盤のざわつく感じが1番怖かった気がする。電車のシーンなんかは見どころのひとつだろうが、こんなに血がぶっしゃぶっしゃでる?という気持ちが先に出てしまった…そんなには出んやろ…

序盤の気持ち悪いおじさ
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ジョー・ブラックをよろしく(1998年製作の映画)

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設定とキャストは好みだったんだけど、3時間もいらなくないかなぁと感じてしまった…

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

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トムクルーズとブラッドピットのビジュアルが美しすぎる…
退廃的で耽美なイメージがずっと続いていた。死ねないと精神も磨耗していくんだな。

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