豆狸

豆狸

ゲイリー・オールドマンが好き。
大作からミニシアター系などわりとなんでも観賞。
スプラッターとラブロマンス映画は苦手。

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

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冒頭からもうショックで、、、思っていた以上にショック、、、。
前半はクタクタ酔いどれローガンになんか裏切られたような、なんともいてない気持ち(勝手な思いですが)で涙とまらず。

中判にチャールズに号泣
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オキュラス 怨霊鏡(2013年製作の映画)

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前半は姉の方が精神病んでそうで恐怖。
後半はわりとベターなホラーでなんだかんだと楽しみた。
ラストが続編ありそうなおわりだったけど、2017年たってもないってことは察しろよという映画でした。

ライト/オフ(2016年製作の映画)

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あ、こーゆー話!?でやや戸惑いつつも、彼氏がクズじゃなくて、いい子だった映画

とりあえず今夜は電気消して寝るのが怖い。

ロンドン・ヒート(2012年製作の映画)

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ものすごーーく久しぶりにレイ・ウィンストンを認識。
いやもう、、ニルバイマウスのレイでの印象しかないから、酒飲ませるな。。
いつ、きれるかわからないので近づくなーと完全に怯えながらの鑑賞。
それ以外に
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グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

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ほぅ!
冒頭に張り巡らされた伏線が良いね!

映像は美しく反する不気味さがある。
子供の純真無垢な狂気が良かった。

ただ、、なるほどーへぇ〜と見るのもつかの間、ねぇ、、なんでゴキブリがペットなの、、
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少女生贄(2013年製作の映画)

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羊がリアル。
最初と最後の羊しか思い出せない。

生贄を捧げて、で?
それで?それで終わり?
あーまた次に移していかないといけないんですかーなんで?

と、いまひとつストーリーがつかめぬまま終わってし
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盲獣VS一寸法師(2001年製作の映画)

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江戸川乱歩を映像化すると何故こうなってしまうのかの典型。


リリーフランキーが変わってなくてびっくり。
及川ミッチーでてきて2度びっくり。
最後に丹波哲郎出てきて、なんでオファー受けたんだよとびっく
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シアター・ナイトメア(2013年製作の映画)

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何が起きたの?

ロバート・イングランド主演に据えてなんだこのヌルいホラーは。

もうパッケージ詐欺もいいところ。

ロバートはメイクしてなくても、フレディっぽさがあって、不気味なのにまったく活かされ
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劇場霊(2015年製作の映画)

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いったいどこに注目してみればよいのか。
なんだか、、全てが中途半端。
あれ、ホラーなのになんだか眠気がするなぁzzz

黄金の七人(1965年製作の映画)

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この時代ならではの小道具の使い方、音楽すべてがユーモアにとんでて素敵な映画

まるでルパン三世の実写のような洒脱さ。

吹き替え版が小原乃梨子さん。
ドロンジョ様!のように妖艶でキュートでした。

死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

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白塗り顔のシスターという視覚的に怖いものってこれだよねというのをわかった上で楽しむホラー。

日本文化には舞妓さんの白塗りや歌舞伎で白塗りがあり、他国に比べて白塗りに慣れているはずなのにね。
シスター
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貞子vs伽椰子(2016年製作の映画)

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期待してなかった。
正直、期待なぞしとらんかった。

だって、初作品からあれやこれやと続編なるものがでても、やっぱり最初の怖さは超えられなくて、つまらないなーと文句を毎回言っていた気が汗

今作もやっ
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イット・フォローズ(2014年製作の映画)

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これは結構面白く楽しめました。
うーん、どうせなら移しまくってというのもありなのかなと。
それだとあれか、条件が〜となり描くのが逆に難しくなるのかな。

このぐらいがちょうどよいホラーなのかもという映
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Nu(原題)(2003年製作の映画)

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私はこの作品をどのようにうけとめるべきなのか、見た当時から今にいたるいままで答えを出せないままの映画

とりあえず別な視点からの感想はミカエルとマッツのキスはすごいよ。

シャークネード4 (2016年製作の映画)

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もう、つっこめない笑
ここまでくると小ネタは拾うのに1回の鑑賞では無理。

他の作品と違って馬鹿さが突き抜けててすごい笑
今日の嫌なことなんて吹っ飛ぶぐらい、みんなクレイジーな映画

続くんだまだこの
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警察署長ジェッシイ・ストーン 4番目の真実(2015年製作の映画)

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トムセレックとルークペリーが懐かしい。
ルークペリーもなんだか、、すごく年取ったねぇ。
自分も年取るはずだわなどと感慨深いなんて思っているうちに終わってしまった。
あれ、思い出せない。
なんか渋い感じ
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アタック・オブ・ザ・キラー・ドーナツ(2016年製作の映画)

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愛すべきバカムービー。

真っ赤なドレスを着てセクシーなダンスを捧げるくらいドーナツは神聖なスイーツなのか!?
いや、わからなくもない。
ドーナツって背徳感あるスイーツだもんなとしか感想がない映画

殺人の告白(2012年製作の映画)

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藤原竜也さんで日本リメイクが今年公開とか。
それをうけてのオリジナル版を鑑賞。

アクションありのサスペンスありのでわりと見応えもあって面白かったな。

お粗末な誘拐劇から一転、息のあったチームプレ
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10番街の殺人(1971年製作の映画)

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リチャード・アッテンボローがど変態で気持ち悪い(褒めてるよ!)視線が陰湿で、普段の好々爺のイメージとのギャップがいいよね。
それに、ベリルのところに友人のアリスが訪ねに来たシーンで必死にドアを開けさせ
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悪夢の惨劇(1987年製作の映画)

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ひとり生き残った罪悪感なのか、死への恐怖なのか、教団に対する信仰心のゆらぎなのか‥シンシアがみる妄想が実に体現的かつ教祖の狂気とカリスマ性が魅力的に描かれてるなー。主人公がボーダー患者という設定も活か>>続きを読む

ヴィジット(2015年製作の映画)

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しまった、、苦手なPOVだった、、、。

そして、体調悪い時に見てしまった。。
怖いというより、老いによる病とかまざまざと見せられた感じで辛い。
それだけじゃないんだけども汗

うーん、、顔面オムツは
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007/カジノ・ロワイヤル(2006年製作の映画)

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拷問のシーンしか覚えてなくて物語をすっかり忘れていたので再鑑賞です。

うん、誰だろうね。あんな拷問思いつくのは。
ナイフで脅されるよりも男性は悶絶なんではなかろうか。

マッツが主演の「悪党に粛清を
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アサシン クリード(2016年製作の映画)

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アクションがめちゃくちゃにかっこいい!!

冒頭がマッドマックス感でハラハラ!

ゲームは前から気になっていたものの未プレイのままです。
ゲームの方のストーリーと同じなのかしら?
でも、未プレイでもす
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特捜部Q Pからのメッセージ(2016年製作の映画)

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今回が一番ハラハラした。
相変わらずシリーズにおけるエグさはね、凄いよね。

しかし、なぜ北欧はこんなにもミステリーがあうのか。
いつからだ?北欧=ミステリーなイメージになったのは。

カールとアサド
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