むらたまさんの映画レビュー・感想・評価

むらたま

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火口のふたり(2019年製作の映画)

1.8

思ってた映画と違った
セリフの言い回しの不自然さ、セリフ感が時々気になった

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.5

音楽の力ってすげ〜
ドラム役の俳優さんがタイプだった

ニューヨークに向かう飛行機の中で見たけど、空港の外人男性が全員ゲイに見えて仕方なかった

天気の子(2019年製作の映画)

2.5

物語の内容ではなく、挿入歌のタイミングに泣いた
絵が綺麗だった

愛がなんだ(2018年製作の映画)

2.0

自分の昔と重ねてドチャクソに泣くんだろうなと思ってたけど涙一滴も出なかった
立場的には昔の私なはずなんだけど、これを見て何も共感せず涙せずだったってことは大きな成長で、未練がなくなったってことだろうな
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きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.7

アリーが登場するたびステキな服で、気の抜いた洋服を着て家の外に出る自分が恥ずかしくなりました
ただ本当にあんな男性世の中に存在するのか?と思うほどステキな旦那さんでリアリティがなく物語に入り込めなかっ
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

2.7

全体的に暗い
流れ的にはゆったり観れる映画だけど、愛とお金と死について考えさせられてつかれた
松田龍平のかっこよさと池松壮亮の髪のボリューム感は安定

愛の渦(2013年製作の映画)

1.7

経験がなさすぎてなにもおもわなかった
門脇麦若いのによく脱ぐなぁ、としか

21世紀の女の子(2018年製作の映画)

1.5

おんなじよーなコンセプトばかりで退屈したトイレ漏れそうだった
モトーラが可愛いただそれだけ

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

1.6

話的には別におもしろくなかったけど、菅田将暉がテテちゃんに見えて久しぶりに心がぎゅんぎゅんしました

アストラル・アブノーマル鈴木さん(2018年製作の映画)

4.0

美術がサイコウ
内容もジワっと笑えるしジワっと泣けた
初めて主人公を演じた松本さんの演技を見たけど、名の知れた女優さんよりもはるかに素敵だった

マチルダ 禁断の恋(2017年製作の映画)

-

ダンスで魅了するっていいなー

バレリーナが結構肉厚だった

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.7

泣いた
エドシーランの挿入歌が流れるタイミングがさらに涙した

アイズ ワイド シャット(1999年製作の映画)

4.0

やっぱりニューヨークちょーいい
舞踏会のセックスシーン、芸能の世界にはこういう舞踏会とか普通にありそうだなとおもった

ニコールキッドマンが美しい

スリープノーモアみたいだった

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