まりりん公式アカウントさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(528)
ドラマ(29)

ワイルド・ローズ(2018年製作の映画)

3.0

んー、自分には合わなかった。
曲は良かったとは思う。
夢を叶えたいって気持ちと、シングルマザーとして子供をしっかりと育てなければならないってことの理想と現実、どちらも中途半端に描かれて終わったかな..
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ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

4.5

金!ドラッグ!セックス!
ぶっ飛んでる。
ここまで面白くできるのはスコセッシだからこそ。

生きる(1952年製作の映画)

3.0

生きるとは。

胃癌により半年の余命となった市民課長が、生きる意味について考える。

もう少し歳をとってから観たら感じ方も変わるかも。

A.I.(2001年製作の映画)

3.5

彼の名前はデイビット。

11歳。

27kg。

137cm。

茶髪。

彼の愛は本物。

しかし、彼は本物ではない。

人は機械を愛することはできないのか?
あまりに切ない。

ルーム(2015年製作の映画)

4.0

「はじめまして、世界。」

初めて部屋を出て、空を眺めるシーンは感動的だった。

これは決して、映画の中だけの話ではない。

お!バカんす家族(2015年製作の映画)

3.5

韓国語のナビが1番面白かったね。
まあまあ楽しめた。

風が吹くとき(1986年製作の映画)

3.0

核の恐ろしさを描いた良作。
アニメ作品ではあるものの、ジオラマが使われているシーンがあり少し違和感はあったかな...
これから先戦争について学んでいく子供たち(小学生くらい)が観たらきっと心に刺さるも
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SKIN 短編(2018年製作の映画)

4.5

想像以上だった...
ラストの衝撃。
他人事ではないストーリー。
長編版を早く観たい。

SING/シング(2016年製作の映画)

4.0

良いね!
とにかく皆歌が上手い!
字幕がオススメ。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

3.0

完成度は高いし、評価・評判がかなり良いのはわかるんだけれど、自分にはあまり刺さらなかった。
フローレンス・ピューが可愛い。

グッド・ボーイズ(2019年製作の映画)

3.5

まあまあ笑えた。
他の映画・ドラマのネタが出てきたのは良かったよね。

パディントン(2014年製作の映画)

4.0

期待どおり良いね。
ミッションインポッシブル風のシーンも良いね。

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.0

あれだけ絶望的な状況になったら普通病む。
しかし諦めなかったところは精神面の強さかな。
約2時間半はちょいと長いかな。
2時間でちょうどいい内容だと思う。

劇場公開版より10分ほど長いエクステンデッ
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ザ・プレデター(2018年製作の映画)

3.0

割とコメディ要素あり。
結構笑えます。
CGはかなり良くなってますね。

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

5.0

「幸せはいつもそこにある」

傑作。

素晴らしいラスト。

泣ける。

ゲーム(1997年製作の映画)

4.5

騙された!!
これは凄い。
フィンチャー作品の中でもトップクラスの完成度。
予想を何度も裏切ってきます。
これこそ本当のどんでん返し。
予習なしで観ることをお勧めします。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

2.5

名前がわからない、身元不明の人のことをジョン・ドウ(男)・ジェーン・ドウ(女)、と呼ぶところから、「ジェーン・ドウの解剖」というタイトルになるわけです。

怖くない...
解剖ってこんな感じですよって
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ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.0

自分はヘレディタリーの方が好きでした。
話題になるのもわかるし、類を見ない作品ではあるんだけれど、面白いかどうかとなると何回も観たくなるような面白さはないんだよね。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

めちゃくちゃ感動作ってわけではないです。
清々しい気持ちになれる作品。
ハリウッドリメイクの方が良かったかもって感じです。

ファニーゲーム(1997年製作の映画)

3.0

これは胸糞映画の中でもトップクラスでしょう。
とにかく嫌な気持ちになる。

終盤のリモコンはチート...

そして第四の壁を越えてくるというのも恐ろしい...

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

2.5

エンディングのアニメがシュールで可愛くて面白いね。
ストーリーはまあまあかな。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.0

途中悲しいシーンもあったものの、ラストはスカッとするね。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

3.5

怖いというよりも恐ろしい。
レザーフェイス、なかなかエグいことしますな。

レック(2007年製作の映画)

3.0

テレビ曲の2人が消防士への取材で現場に同行したら恐ろしいことに...って話。
POV
最初から最後までずーっとカメラの映像。
割と完成度は高め。
怖さはあまり感じなかった。
普通に面白い。

ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

3.0

何気にキャストが豪華なんだよね。
ほぼ笑うことはなかったな。

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

3.0

お父さん...
少し泣いてしまった。
男子だから〇〇
女子だから〇〇
ってのはやはりおかしいですね。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.0

マリオン・コティヤール!
レア・セドゥ!
フランス女優が大好きな自分には最高のお二人でした...!
良いラスト!

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