meeさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(258)
ドラマ(48)

僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

映像の感じがいままでみたことない感じ。
不条理なこともたくさんの世の中で
なにかに頼ったりすがりたくなるし
信じたくなる
けど、どうにもならないことってどうしてもあるんだよなあ
障子に穴をひとつ。
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.0

僕の愛は、不死身なのだ。

友人が、わたしにとおすすめしてくれたもの。案の定泣いた。

パターソン(2016年製作の映画)

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変わらない毎日の中に同じ日はない
んだなあ
穏やかな気持ちで観れた
ゆったり、まどろみながら。
詩をよむ女の子との一コマも素敵だった

「白紙のページに広がる可能性もある」

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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ホテルの大画面でパート2
ラストはいろいろ考えさせられた
やはり大画面で観れてよかったもの

ダークタワー(2017年製作の映画)

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友人から勧められ、ホテルの大画面で鑑賞
怖いかと思っていたらSFのようでもファンタジーのようでもあり、みやすかった

逆光の頃(2017年製作の映画)

4.0

朝から脳が癒された
きらめいて、ゆらめく音と
生き物のアニメーションが
おとこのこの頭のなかとこちら側とが重なって曖昧になってる感じも

いつかエルメスで観た、夜の京都で舟から電話の声のみの短編映画を
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リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.0

これも青春だなあ
吉沢亮の雰囲気がなんともよい
今日たまたま下北沢ダイハードにもでてきた岡崎京子さんの漫画、読んだことないのでいつか読んでみようと思いました。

モリー先生との火曜日(1999年製作の映画)

4.0

火曜日じゃないけど、素敵な講義を受けさせてもらいました

ボクの妻と結婚してください。(2016年製作の映画)

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めちゃくちゃ泣いてしまって顔がすごいことに。
途中から予想した展開が当たってしまったけれど、なんとも充足感がある

キャロル(2015年製作の映画)

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素直に嫌味のない映画
間があるからあとからあのシーンはこうだったのかなああだったのかなっていろいろかんがえる
ラストがほお〜となった
とりあえず、美しかった


出てくる車のミニチュアセットとかステッ
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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VIVE AUDIO
とりあえず曲が流れると
足の下から全身に鳥肌が

Queenのこと、全然知らなくても
曲はほとんど知ってるってすごいことだなあ

二重生活(2016年製作の映画)

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自分の中で伏線回収できないところがいくつかあった
適当にみていたからかな…

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

4.7

この子は心のうちでもがき続けているものを表現する方法を見つけたんだなと思った。そこにまっすぐ向かっていく姿がかっこよい

いろいろな環境状況の中でも、ビリーのダンスをみて、お父さんが、動かされていくの
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ライオット・クラブ(2014年製作の映画)

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つまんないとかではなくまじでクズで最悪で
普段使わない言葉だけど胸糞悪い内容

ミックス。(2017年製作の映画)

3.0

卓球映画というよりもラブコメだったけどもキャラクターがとてもよかったクスッと笑える要素がちらばっている
蒼井優的中国人角色非常的可愛

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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わたしも、歳の離れた友達がほしい
なにも知らずに完全版をみてしまった

ONCE ダブリンの街角で(2007年製作の映画)

3.0

じわじわきた
最初は彼女のほうがすごく好きなのかなって思ってたけど、受け答えとか判断とか、言えないけど心の中にある想いの伝え方とかが大人だなぁって

憑神(つきがみ)(2007年製作の映画)

2.8

気軽に観れる時代劇映画
エンドロールのそれぞれの人の字をみるのが何気にすきだった
映画の妻夫木さん!

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.2

八ヶ岳 星空の映画祭で鑑賞
どの歌もミュージカルもすっごくよかったんだけど、わりと終盤くらいまで違和感があって、心の中でもやもやはらはらしてた。ザックエフロンが心の支え

雲がつくる天窓からみえる星空
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ルーム(2015年製作の映画)

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言葉にすると簡単でチープになってしまうんだけど、みんな助け合っていてだから強くいられること
どうしようにも消化しきれないことがあったってすぐ天国にジャンプなんかできなくてその中でも生きていかねばならな
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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憧れてやまないせかいだなあ〜
サントラほしいし切り取っておきたいシーンがたくさん
ギターの彼がいいですわ

自分の殻を破るのはどんな環境かわからないなって思った

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

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録画していたグッドドクターの山﨑賢人がよかったため映画館に直行した作品。
スクリーンをほぼひとりじめしてレイトショー
良作でした
原民喜さんの言葉が沁み入ってくる。
森のさざめきやピアノの音と共鳴する
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イエスタデイ(2014年製作の映画)

2.9

わたしも映画館で思わず隣の男の子の手を握っちゃって、そこから始まる甘酸っぱい恋みたいなのをしてみたかった、どんなにびっくりしても知らない人にしがみつく度胸などないのだけど

英国男子いいな〜
The
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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歴史学んでからもっかい観たい
あり得うるからこそこわいというか笑えない
ほんとがうそになっていつのまにかうそがほんとになってたりする
よくもわるくも信念や自分の中のパワーが強い人がつよいんだなあ

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

1.0


個人としては心惹かれるポイントがどこにもなかったけど長いから内職しながらみるのでちょうどよかった

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