くみちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

くみちゃん

くみちゃん

ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア(1997年製作の映画)

4.8

かっこよさについて考え込んでいた時期に初めて観た気がする
劇場で観れて本当に良かったなあ

亀は意外と速く泳ぐ(2005年製作の映画)

4.2

色ヤバすぎ
生きるってゆーのは思い出せないことを増やしていくことなのだ

「また会えますか?」
「それは無理ね〜」

みんなのヴァカンス(2020年製作の映画)

4.0

イタい失恋もアヴァンチュールも謎にバイトする羽目になるのもみんなヴァカンスだ!

サマーフィルムにのって(2020年製作の映画)

3.7

ダディボに100キュン!
タイムパラドクスオタク河合、、、

ドクのビジュ良いね

パリ13区(2021年製作の映画)

2.8

これがミレニアル世代の大人の恋愛〜〜!みたいなアホデカカテゴライズの煽り文読んじゃったから多分心情的に反発ベースで観ちゃったんだな〜

不思議惑星キン・ザ・ザ(1986年製作の映画)

3.5

地球人2人のビジュが良いのと手癖悪い方の表情がずっとツボだった

インスタント沼(2009年製作の映画)

5.0

あんまりに私の脳内にホーム感すぎて、一周回って「あんまり私を舐めるなよ・・・」と憤りながらもニマニマして観た、負けた

NOPE/ノープ(2022年製作の映画)

3.8

見ることにはいつだって代償(スマホの画面)が伴う
考えてるとジワジワハマってきたかも、勘ぐり沼だ!

かもめ食堂(2005年製作の映画)

4.0

いらっしゃい!今1番言いたい言葉だ
もちろん言われたい言葉でもあるけど、どっちかっていうと言いたいmood

退屈な日々にさようならを(2016年製作の映画)

3.8

己の認識が全てだしそれで良いんだと思う

小さい声、髪をいじる

mellow(2020年製作の映画)

4.5

ユーモラスな会話が多かったりする訳じゃないけど、好きだった

志田彩良の想いを伝える時の表情全部詰まってて良かった

イカとクジラ(2005年製作の映画)

4.5

家族4人がちゃんとそれぞれの人生を生きていた、家族の記号と向き合おうとしながら

父親のティピカルな俗男っぽさ

ジム・キャリーはMr.ダマー(1994年製作の映画)

4.4

ラストで手挙げてブチアガった
妄想の中でも挙動不審で胸が痛くなった、なんか髪型も私に似てるし、、、
雪山サイコー

パリのランデブー(1994年製作の映画)

4.7

本当に楽しい
ジメッとかつサクッと核心をついていきたいものだけれども

マッチポイント(2005年製作の映画)

3.9

こいつはサイテーオトコだけど、、、愛とは抑えきれないものだからなあ、、、
などと序盤のんきに考えていた私のピュアな脳みそに謝ってほしい

女は男の未来だ(2004年製作の映画)

3.6

男性はそりゃ情けないんだろうけど、情けなさを出して生きていかなきゃいけないわけでもないと思う

街の上で(2019年製作の映画)

4.0

場所も人も会話も私の想像の中のシモキタ具現化!って感じ
主人公のことは最初はフーンって感じだったけど、後半は普通にオモロイやっちゃなあとなってた

GO(2001年製作の映画)

5.0

20160708 1回目 

20220819 2回目 恋愛に関する物語なのが良い

自由が丘で(2014年製作の映画)

4.6

なんとなく加瀬亮でも眺めるか〜という気分になって見始めたら、ダル着ヒゲイングリッシュ加瀬亮(片手に文庫本)をツモってしまってアゲだった

マグノリア(1999年製作の映画)

3.2

キスシーンの勢い結構好きだな〜
まぁこういうこともある、あり得ることだ

ハチミツとクローバー(2006年製作の映画)

3.4

加瀬亮ってコンビニのツナマヨおにぎりみたいな安心感
めちゃめちゃ筑波

映画:フィッシュマンズ(2021年製作の映画)

3.7

フジの中継の中村佳穂とmuramasaの間に観てたら、ちょうどハナレグミかましてたらしい、、、
wind parade楽しみすぎ

明日に向って撃て!(1969年製作の映画)

4.0

西部劇が移動ばっかり(馬)なの盲点だった
写真のとこステキ
ここら辺の時代の映画好きな終わり方ばっかりで困る

恋する惑星 4Kレストア版(1994年製作の映画)

3.8

色と音の相乗効果が凄い
夢中人も夢のカリフォルニアも良すぎ、雑踏を背に歩きながら聴きたい

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