mitsu4403さんの映画レビュー・感想・評価

mitsu4403

mitsu4403

映画(165)
ドラマ(0)
アニメ(0)
  • List view
  • Grid view

サイン(2002年製作の映画)

3.0

そういえばミステリーサークルって結局なんだったんだ。
最近テレビでミステリーサークルとかUFO、UMA、心霊現象などなどのオカルト的なものが放送されないのは、寂しいな。

SPACE BATTLESHIP ヤマト(2010年製作の映画)

2.5

食堂だか休憩スペースでのやり取り、後半の戦闘シーンは鳥肌ものでした。
観ていて恥ずかしくなってしまい辛かった。

となりのトトロ(1988年製作の映画)

3.1

久しぶりに観たらトトロより猫バスの方が活躍していると思ってしまいました。

ザ・ブリザード(2016年製作の映画)

3.1

実話なんですね。
冬の嵐の海。
観ているだけで寒くなってくる。
救助する方も、される方も覚悟がすごい。
キャスティングがとっても良かったです。

ボルケーノ(1997年製作の映画)

3.2

今年、本作のヒロインの女性が亡くなられました。
フッと思い出して鑑賞。
綺麗な女優さんですね。
この年代のハリウッド映画は本作はベタですが、安定の面白さ。

LUCK-KEY/ラッキー(2016年製作の映画)

3.6

韓国版ですが、主演の方の笑顔が何とも言えない愛らしさがあってとっても良かったです。
人は周り人々の影響で変わることができる。
日本版も見直そう。

耳をすませば(1995年製作の映画)

3.6

今はもうお父さんの視点になりますね。
お父さんが素晴らしいことを言っていて、今の自分はまだまだだなって思いました。

アンダーウォーター(2020年製作の映画)

3.3

海中にある基地の適度なリアル感と怖さの描写。
俳優さんたちの汚れ具合とテンポのよい展開。
違和感のないラスト。
とても楽しめました。

プレデター:ザ・プレイ(2022年製作の映画)

2.9

全体の構成としては1作目のシュワちゃんを踏襲しているので良かった。
ただ彼女がプレデターに勝てちゃうのが解せない。
シリーズ最弱のプレデターだったのか。

ベテラン(2015年製作の映画)

3.5

御曹司の鬼畜野郎は消えてしまえって思いました。

幼い依頼人(2019年製作の映画)

3.7

実話がベースのようですね。
継母が鬼畜過ぎて観ているのが苦痛でした。

(r)adius ラディウス(2017年製作の映画)

2.8

15m以内でみんな即死というアイデアは面白くて、どのようなオチがあるか楽しみだったのに。
途中からミステリ要素が加わってきて、最後は強引なドリブルで煙幕に巻かれた感じでした。

FLU 運命の36時間(2013年製作の映画)

3.3

コロナ化の今、このようなウィルスによって人々が死んでしまったり、パニックになる映画を観るとニュースを見ている感覚にすらなります。
コロナ、戦争、不景気。
嫌なニュースが多い、今日この頃です。

プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

3.8

性暴力事件をきちんと考えるきっかけになる作品ですね。
そして、つくづく男はアホであることを確認。

ブラッド・スローン(2016年製作の映画)

3.5

ゴリゴリのギャング系の映画かと思ったら、ラストは泣きそうになりました。
生きるためにギャングの世界を知性と力で登っていくと、反比例的に家族との距離が開いていく。
この苦悩や葛藤を主人公が見事に演じ切っ
>>続きを読む

彼とわたしの漂流日記(2009年製作の映画)

3.9

現実から逃避した場所での生活と、見えない人とのつながり膨らむ妄想。
最初はありえない設定だなっと思っていたのに、気が付いたら主人公に感情移入していた。
わかる。
その気持ち。

13人の命(2022年製作の映画)

3.8

ダイバーの精神の強さに驚愕と感服。
僕もダイビングをしていますが、あのような閉じられた空間でのダイビングは想像するだけで、息が詰まる。
奇跡ではなく、強い人の力で多くの命が繋がった。

1408号室(2007年製作の映画)

2.7

スティーヴンキング原作なのですね。
幽霊を信じないことが売りのライターなのに、結構、早い段階でギブアップしていました。
ラストの答えのない解釈で、後味が180度変わる点がモヤモヤする。
それにしてもサ
>>続きを読む

ガール・コップス(2019年製作の映画)

3.2

僕はメガネフェチのパソコン屋さんなので、メガネをかけたハッカーの女性しか頭に残りませんでした。

第7鉱区(2011年製作の映画)

2.4

「グエムル 漢江の怪物」のような映画を期待して観たので残念な感じでした。

モンスターハンター(2019年製作の映画)

2.9

ふたりでダラダラと戯れ合うところは何とかならんもんだったのかな。
ヴィジュアルが良いだけに本当に勿体ない。

ジャッカル(1997年製作の映画)

3.2

ふたりともかっこいい。
特にこの時代のブルースウィルスさんはほんと痺れる。

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

3.4

後半のハンコックの戦闘シーン、立場の違う者たちの共闘。
そして、ラストの炎幕。
それが良かった。
むしろ、それしかない。
やっぱりウソップにはもう少し頑張って欲しい。
だから新作は。

ONE PIECE FILM GOLD(2016年製作の映画)

3.3

好きな映画です。
ただ、俳優さんたちを起用したキャラクターの声に違和感を感じてしまう。
あと、仲間が増えたので、それぞれの見せ場が減って残念。

ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット(2012年製作の映画)

3.3

ゼファーが能力者ではないところが好きです。
最後の殴り合いは、ルフィの主人公補正がだいぶ効いていましたが、なかなかの見所。
このあたりから全体的にシリアスな映画になってきた印象です。

ONE PIECE FILM STRONG WORLD/ワンピース フィルム ストロングワールド(2009年製作の映画)

3.6

やはり尾田先生が入ってくれると本流との繋がりが強くなり良いですね。
少年マンガあるあるですが、今のルフィを知っていると、伝説のジジィも大したことないなって思ってしまう。

デイ・シフト(2022年製作の映画)

3.2

ヴァンパイアハンターとヴァンパイアの戦いが良かったです。
ヴァンパイア映画は暗く陰鬱な印象がありますが、これはなかった。
ノリやテンポ、カメラワーク、音楽などなど、いい意味でNETFLIX風でカッコい
>>続きを読む

音楽(2019年製作の映画)

3.8

騙されたと思って観てみて下さい。
癖になって目が離せなくなりますから。

フラッド(1998年製作の映画)

3.1

90年代の映画は面白いものが多いですね。
展開はオーソドックスなので、やはり演技力だと思います。
素晴らしい俳優さんたちが油の乗って時期でもあったし、CGが多様されていないため、俳優さんの演技が引き立
>>続きを読む

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国(2008年製作の映画)

3.0

初見は宇宙人かよって思いましたが、今回は違和感なく普通に楽しめました。
古き良き時代の名残りを最新の技術で映像化。
出演陣の豪華でさすがスティーブンスピルバーグさん。

特捜部Q カルテ番号64(2018年製作の映画)

3.9

最終作で最高の出来前だと思いました。
異常な殺人現場、移民問題や優生保護法の問題提起など内容はとても重く、ある行為の犯行にゾッとするのですが、鑑賞後の気持ちはとても落ち着いていました。
これはクライム
>>続きを読む

特捜部Q Pからのメッセージ(2016年製作の映画)

3.1

今回は宗教が絡む作品だったのですが、それほど宗教色は強くないと感じました。
ある意味、異常な親のもとで育ち、異常な考えを持つようになった犯人も被害者のひとりですね。
何はともあれ、誰が何も信じても構わ
>>続きを読む

特捜部Q キジ殺し(2014年製作の映画)

3.4

特に本作は金持ちの鬼畜野郎のせいで見ていて気分が悪くなりました。
また、キーパーソンである女性も同情の余地がありますが、やはり、許せない部分が大きかったです。
もう観ていて1ミリも愉快な気分にならず、
>>続きを読む