ゆみか

ゆみか

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.8

これはおもしろい!!
自分も学生時代にバンド組みたかった、、

アンチヴァイラル(2012年製作の映画)

2.0

好きな系統の映画だと思ったけど、終始理解しがたい内容だった。
ただただ白に映える暗赤色の血液とアップで映る虹彩の色が綺麗だなーの印象だけ。
スタンダードプリコーションもっと丁寧にやってほしい。

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます。

え?まだ殺すの?ってわくわくと早く殺して!っていう期待が混ざって、現実感のある作品なんだけど現実から引き離した自分を感じられた。

『麦茶もってきて〜』
忘れられないほど岡田と遊んだこと楽しかったんだ
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テケテケ(2009年製作の映画)

2.0

ホラー好きな友達と学生時代にみた。ホラー全般苦手だから普通に怖かったし、赤いもの身につけて夜道歩くときなんかは今でも脳裏によぎる。
でもまぁ演技力といい台本といい違和感だらけだったのでそれで怖さ中和し
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パーフェクト・ルーム(2014年製作の映画)

3.0

ウェントワースミラーの役がリアルで、これは大丈夫なのか??ってのが1番の印象。
あーやっぱりねって先が読めるストーリーのレベルだったけど、男のとことんなクズっぷりが良かった。

GANTZ:O(2016年製作の映画)

3.7

とにかく映像が綺麗。想像してたGANTZの世界観をそのまんま映像にしてくれてる感じ。ぬらりひょん編以外の星人との戦いも観たい。

NANA(2005年製作の映画)

2.9

原作NANA、中島美嘉ファンにはたまらない。中島美嘉がナナにしか見えない。

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

4.1

騙された〜。結末が余計にクレイジー度を増してくれて大満足です。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.5

今まで邦画のサイコパス映画ってどれも物足りなかったけど、これは見応えあった。

少女(2016年製作の映画)

3.1

もっと狂気的なストーリーかと思ったけど友情もので、求めてるものと違った。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

2.2

映画化を知って、どうやって映像にするの?って半信半疑な気持ちで鑑賞した。
原作を知らないと楽しめたのかなって思った。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.0

狂ってる。レクターが画面に映る度に何かしてくれるんじゃないかってドキドキした。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.4

原作の終わり方をどう実写化するのかわくわくして観賞しました。期待とは違ったけど、生々しい死体と妻夫木、小栗の迫真の演技に満足。

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