もなかさんの映画レビュー・感想・評価

もなか

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蟲師(2006年製作の映画)

2.5

正直、少し退屈してしまった。

オダギリジョーさんの寂しそうな姿が、
妖艶な姿が印象に残った。

理想の出産(2011年製作の映画)

4.0

出産の現実が描かれている作品。

理想通りになんていかない。

普通って何。

外で働いているのがえらいのか。

幸せって何だろう。

人それぞれに思うことがある。

ターミネーター2(1991年製作の映画)

4.0

シリーズ通して、この作品が一番好き。
分かりやすく面白いとゆーのは、とても大事なことだ。

ターミネーター(1984年製作の映画)

4.0

エンターテイメントは、
こうであれという王道の作品。
分かりやすく、面白い。

ジュニア(1994年製作の映画)

3.2

昔観たので、記憶が曖昧だけれど、
シュワルツェネッガーって、チャーミングだなと思った作品。

BOYS LOVE 劇場版(2007年製作の映画)

2.0

ストーリーはこちらの方が良かったけど、
なんとなく前作の方が好き。

BOYS LOVE(2006年製作の映画)

2.2

ツッコミどころは、多々あれど、
なんとなく伝わってくるものはあった。

面白かったとは、言い難いが、
最後までは観れる。

斎藤工さんは、そこはかとない妖艶さがあった。
ただ、高校生には、みえない。

私の奴隷になりなさい(2012年製作の映画)

3.0

SMとは、人生の縮図だ。
相手に全幅の信頼を寄せないと成り立たない。
だからこそ、危うく、だからこそ、惹かれるのか。

壇蜜さんのなんとも言えない、
幸の薄さが良い。

だが、ぜんたいてきに役者の演技
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ハウルの動く城(2004年製作の映画)

4.0

ジブリ作品って、
食事のシーンが圧倒的に幸せ。

ハムベーコンの朝ごはん、最高だった!!

春なれや(2016年製作の映画)

3.1

なんとはなしに、心が温かくなる作品。

吉行和子さんのチャーミングさが光る。

吉行さんと村上さんの、
何気ない会話が心地よい。

わさび(2016年製作の映画)

3.2

静かに流れる時間。
静かに闘う人々。
静かに挑戦する心。

芳根京子さんの涙に震えました。

青の炎(2003年製作の映画)

2.3

原作が良すぎて、負けた作品。

面白いんだけどね。
原作超えるのは、難しい。

GOGO♂イケメン5(2013年製作の映画)

1.2

全然面白くないけど、
ただただイケメンを観たいなら
良いのではないか。

リアル鬼ごっこ(2015年製作の映画)

1.1

最高につまらなかった。

出てくる人たち、全員下手だし。

園監督は、なぜ、この映画撮ったの。

てゆか、斎藤工さんは、なぜこの作品に出演しようと思ったの。

カサブランカ(1942年製作の映画)

5.0

白黒映画なのに、
画面から色が溢れ出しそうな
素晴らしい作品。

101(1996年製作の映画)

3.5

ディズニー映画ってやっぱり良い。

ポンゴとパーディは最高だし、
ロジャーとアニタもチャーミング。

クルエラもインパクトも最高!!

ハッピーになりたいときに観る作品。

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

4.3

過去に観た作品。

ジョディ・フォスターが素敵。
緊張感を一瞬も切らさないで、
息つまる展開もお見事。

クリステン・スチュワートの娘役も良かった。

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

5.0

大好きな作品の一つ。
ダスティン・ホフマンの一筋の涙に、メリル・ストリープが裁判所でみせた表情の一つで、物語が出来上がるのは、圧巻。
そして、ジャスティン・ヘンリー。
彼の涙に何度泣かされたことか。
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のぼうの城(2012年製作の映画)

1.9

歴史物で、豪華な俳優陣。
野村萬斎さんの演技が、濃すぎて、うーん…
他の人たちも演技上手かわからなかった。
いや、上手なんだろうけどさ、なんとなく心に響かない。
犬童一心監督の中では、あんまり好きでは
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アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

4.0

私の中で出かける支度をする時に、BGMとして観ている映画の一つ。
エネルギーを使いたくないけど、インプットしたいときに観る映画。
たぶんだけど、ほぼほぼの世間一般の人から疎まれている。でも、家族への愛
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プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

5.0

ハッピーエンドの王道。

普通に考えたら、絶対にありえないでしょう!!

でもいいんです!!

ラブコメだから!!!!!

ジュリアロバーツの愛らしさと、
リチャードギアのかっこよさ。

これぞ王道!
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