もなかさんの映画レビュー・感想・評価

もなか

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映画(252)
ドラマ(56)

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.2

何も考えないで、
ハッピーになりたいたきに
観たい映画。

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

4.1

ディカプリオの凄みを感じた作品。

ディカプリオの演説には、
めちゃくちゃシビレた!!

SING/シング(2016年製作の映画)

3.7

ハッピーな映画が観たくて。

素敵な歌と音楽が散りばめられた作品。

ホッと一息つきたきときに観たい映画。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.5

強烈な映画。

観終わったあと、
頭があつくなるような、
くらくらとした
感覚が残る。

息をつかせぬ展開。

圧倒的な役者陣と演出。

素晴らしい作品でした。

しばらく、あの世界に想いを馳せてしま
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バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

3.5

映像の美しさが際立つ作品。

どの瞬間も美しい。

ないということを忘れる

ジョンスは最後
どのような気持ちであったのだろう

ナラタージュ(2017年製作の映画)

4.1

圧倒的に映像が美しい。

忘れられない想い。
いつでも思い出すたびに、
ギュッと切なくなる想い。

最後の電車のシーンが
とても心に響いた。

永い言い訳(2016年製作の映画)

3.8

人は、弱く脆い。
けれど、そこが愛おしかったりする。

二人の大人の違った弱さと、
子供のなんとも言えない無邪気さと、
大人の階段を上りつつある子のある種の冷静さと。

全員をぎゅっと抱きしめたいよう
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ぐるりのこと。(2008年製作の映画)

4.2

喪失と再生の物語。

台風のシーンがとても印象的だった。

時々、突き刺さるように入ってくる
裁判シーンが世の中の不条理を
これでもかと責め立ててくるように感じた。

木村多江の演じる女性の不器用さ、
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海炭市叙景(2010年製作の映画)

3.6

オムニバスで綴られていく物語。

どの物語も、とても痛くて哀しかった。

淡々と描かれる不幸。
うまくいかない日々。
それでも生きなければならない。

劇場版SPEC~結~ 爻ノ篇(2013年製作の映画)

1.5

エヴァのパクリとしか思えなかった。

ドラマ面白かったのに、残念すぎる。

劇場版SPEC~結~ 漸ノ篇(2013年製作の映画)

1.7

ますますつまらなくなっていく。

もう何が言いたいのか訳わからず。

大島優子のしゃっくりはウザい。

竜雷太の最期だけは、良かった。

劇場版 SPEC 天(2012年製作の映画)

2.1

ドラマは面白かったのに、
一体どこへ向かっているのか分からない。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.0

なんだかんだ観てしまう
ハリポタシリーズ。

ジョニーデップとジュードロウという
激アツキャスティング!!!!!

だったか、内容はビミョー。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.0

オーシャンズシリーズのファンなので、
期待値が高かったからか、
あまり面白みを感じなかった。

最低。(2017年製作の映画)

3.0

どうにも出来ない、
溢れ出しそうな
不満を消し去りたいと
誰もが願っている。

やり方は、人それぞれ。

母親の愛に涙。
どんなことがあっても、
やはり、母は娘の味方なんだなと。

でも、そうなれない
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ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

3.0

アカペラシーンが、
とても好き。

やっぱり音楽っていいな。

無ケーカクの命中男/ノックトアップ(2007年製作の映画)

3.0

力を抜いて観られるラブコメ。

ドタバタだけど、
なんだか
ちょっと心があったかくなる。

幸せになるための27のドレス(2008年製作の映画)

3.0

ライトに観られるラブコメ。

結婚式に命をかける主人公。

不器用だけど、愛すべき人。

妹みたいなやつ、
絶対、友達になりたくないわー。

そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

3.1

パワーを使わずに観たいときに、
ライトに観れる映画。

日本映画って、
こーゆー息抜きに使える映画少ない。

ジェニファー・アニストンは、
ラブコメが似合う。

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

4.0

最後あたり、なぜか涙が止まらなかった。

人に何かしてもらったかではなく、
自分が人の為に何をしたか。

不器用で、
かっこ悪くて、
でも愛することに誰よりも貪欲で。

松子にあったら、
抱きしめてあ
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アストラル・アブノーマル鈴木さん(2018年製作の映画)

3.0

誰にでもある
コンプレックス。
劣等感。
倦怠感。
目を背けたいドロドロの感情が
たんたんと描かれている。

なんで私じゃなかったの。
何がいけなかったの。
思うよね。

他人の幸せが羨ましくなったり
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此の岸のこと(2010年製作の映画)

3.5

胸がしめつけられるお話。
誰にでも訪れるであろう未来。
私なら、どうしただろうか。
とても考えさせられました。

グリフィン家のウエディングノート(2013年製作の映画)

2.6

何も考えたくないときに、
エネルギーを消化しないで観れる映画。

でも、なんとなく、
なんだかなーと思う作品。

ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢(2008年製作の映画)

4.0

素晴らしいドキュメンタリーに
胸が高まる。

俳優たちの全てを賭けた戦い。

緊張をプラスに。
最初が肝心。

こんところで燻っていては、
ダメなのだ。

とてもパワーをもらう作品。

万引き家族(2018年製作の映画)

5.0

圧巻。
圧倒的。

しばらく席から立てなかった。

安藤サクラの涙は、
圧巻。
樹木希林は、
怪物。

子役2人の芝居に
震えが止まらなかった。

なんて映画だ。
とても悔しい思い。

キス&キル(2010年製作の映画)

2.5

内容的には、嫌いじゃないけど、
キャサリン・ハイグルが
好きになれなかった。

彼女の不器用なキュートさが出ていない。

アシュトン・カッチャーは、
ただただイケメン。

恋愛だけじゃダメかしら?(2012年製作の映画)

3.5

さまざまな形の
出産

さまざまな
愛の形

心が温かくなる作品でした。

かぞくはじめました(2010年製作の映画)

3.0

ロズウェルではまったキャサリン・ハイグル主演作品。

この方は、ハッピーなコメディがとても似合う。

ソフィーが愛らしく、2人を振り回す様は、観ていて微笑ましくなる。

何も考えたくないときにみれる映
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日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

4.0

綾野剛さんの役者魂に
震えました。

溌剌とした青年が
堕ちていく様が
見事。

見終わったあとの後味が
最高に悪い!!!!!
(褒め言葉)

獣道(2017年製作の映画)

3.5

自分の住む世界が
自分の全てになる。

窮屈な世界で
もがき苦しむ。

人は皆、
幸せになりたいんだ。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

ミュージカル映画らしいミュージカル映画。

ヒュー・ジャックマンの素晴らしさたるや。
歌やダンスは、もちろんのこと、
その時その時によって、顔つきも口調も
全く異なる。
それこそが、作品の核になってい
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蟲師(2006年製作の映画)

2.5

正直、少し退屈してしまった。

オダギリジョーさんの寂しそうな姿が、
妖艶な姿が印象に残った。

理想の出産(2011年製作の映画)

4.0

出産の現実が描かれている作品。

理想通りになんていかない。

普通って何。

外で働いているのがえらいのか。

幸せって何だろう。

人それぞれに思うことがある。

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