rさんの映画レビュー・感想・評価

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猫、かえる Cat’s Home(2019年製作の映画)

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何を見させられてるんだろうという感じ
男どしたん、、、、

枯れ葉(2023年製作の映画)

3.2

ブシェミ出てくる時点でコメディになっちゃうし寿司のマドラー笑った🍣
色彩表現が素敵だったのと、遠い国の遠い人の生活を第三者として最後まで他人事で見てしまったな〜という感じ
心に深く響いたりしないけど鼻
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こちらあみ子(2022年製作の映画)

2.0

原作読みながら、自分の小学生時代を回想しながら読むの好きだったけど映像になると演技が入ってしまい入り込めなかった。
何より最初の竹馬の女の子出てこないのがもう残念、、、

ファースト・カウ(2019年製作の映画)

3.8

始まりがあれだとどうやって終わりを迎えるのだろうと思えばなるほど、素晴らしい。
毎度毎度音楽の使い方が好きだし田舎や自然の美しさを引き出すのも上手なんだな〜
人間には友情が大事。。

さよなら渓谷(2013年製作の映画)

1.0

あらすじ読んでどんな盛り上がりを見せるかと思いきや何一つ盛り上がらず終始どのテンションで観ればいいのかわからず誰の感情も理解できないで終わりを迎えた。
幼児を殺害した親からしたら、(突然共犯者出てきた
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月に囚われた男(2009年製作の映画)

3.5

宇宙船の中の清潔な白とよくわからない機械や設備がまず好きで何も始まらなくてもワクワクしちゃう
誰が悪いやつだ?!みたいに思って見ちゃったけどそういうことね、、、悲しいけど優しさがあってよかった

猫は逃げた(2021年製作の映画)

4.0

今泉力哉の群像劇本当に好き、、、
会話の長回しシーンめちゃくちゃおもろい、いつも映画を観てるというよりその会話に混ざって聞いてる気分になる
山本奈衣瑠ちゃん可愛すぎてあんなの振り回されない人いる?って
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市子(2023年製作の映画)

4.0

貧しさを語る物差しとしてケーキって本当によく出てくるけど、たった数百円でもケーキはやっぱり夢のある特別なものなのだなぁ、、
ラストの余白を考えてずっしりしてしまいました、数日落ち込みそう
自分の弱さを
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PERFECT DAYS(2023年製作の映画)

4.3

2023年最後に映画館で上質な映画で締めくくれて嬉しかった。年明けにも観て2回も観ちゃった。

一日のルーティンが決まっていてその中に楽しみを見つけている平山さんの暮らしぶり素敵だった。あの表情や話し
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ほかげ(2023年製作の映画)

4.0

第二次世界大戦後という前情報で時代物か〜銃撃戦とか出るかな〜と思っていたらあの狭い空間がほぼ全てでむしろ趣里演じる女はそこから出ることがほとんどなく視線を背けたくても彼女をしっかり見るしかないという感>>続きを読む

犬も食わねどチャーリーは笑う(2022年製作の映画)

3.4

結婚式のスピーチ良かった!!
参考にします一生スピーチの出番ないけど
ラスト女二人の同性愛描写は不必要だな〜

バッファロー’66(1998年製作の映画)

4.0

ハァ〜幸せ幸せ。
愛に関して子どもみたいなヴィンセントギャロ、孤独さのせいかなんかちょっとタクシードライバーのトラヴィスを彷彿とさせた。
ココア買うシーン面白すぎ可愛すぎ、今度知らない人に突然クッキー
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search/#サーチ2(2023年製作の映画)

3.0

デジタルネイティブってすごいわ、、
デジタルデトックスしたくなるくらい情報量すごすぎる

正欲(2023年製作の映画)

3.4

上手くまとめられず何日も経過してしまいもう観終わったあとどんな気持ちだったか覚えてない、。
ところどころ、朝井リョウの表現が秀逸だな〜🌏と感心した。

何者(2016年製作の映画)

3.2

朝井リョウに限らずだけど朝井リョウはまじで原作に限る、、
出てくる大学生たちみんなリアルでそこは良かった、有村架純だけはただの有村架純で浮いていた

夢翔(かけ)る人/色情男女(1996年製作の映画)

4.0

スーチーもカレンモクも真逆なのにどちらもタイプで困ってしまったわ、、、
コメディでずっと笑ってたのにスキンヘッドが家族連れてきたところで涙腺やられた
映像の色味がやっぱり良い〜!

Pearl パール(2022年製作の映画)

3.2

ホラーなんだけどどうしてもコメディ入ってきちゃう、ミアゴスのラストの笑顔で笑っちゃうし、そういうところ好き。
相変わらず内容薄いけどXより面白い。
あの豚本当に気持ち悪いな🐖

ハロウィン(2018年製作の映画)

3.5

ハロウィンなので鑑賞。なかなか面白かった、明らかに続編のある内容という感じで生い立ちなどがわからないので結局2も観るか、となる。

キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン(2023年製作の映画)

4.0

206分という数字に圧倒されていたけど、始まったらジワジワと進む展開のどのシーンも良くて、必要で、退屈になる瞬間がなかった。最後の質問も、エンドロールも、必要十分だな〜と。
最後の問いの答えは、知って
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まる(年製作の映画)

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いや〜よかったな、15分でしっかり濃かった、長編撮って欲しい

駆け抜けたら、海。(年製作の映画)

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電気が消えた後の銭湯の電飾は綺麗だけどリアルさに欠けてそれでいてありきたり
映画を撮ってる!!っていうこの人たちの青春は伝わってきた

更けるころ(年製作の映画)

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会話のぎこちなさや残念感、ダサさ、みたいなものが今泉力哉のサッドティー味があった 何ですかそのtシャツってことば代弁してくれてありがとう 寂しさと幸せは同居できる

さらば、わが愛/覇王別姫 4K(1993年製作の映画)

4.0

レスリーチャンめっさ綺麗…
消えそうでいて強さも滲み出てる
煌びやかで、絵画館で観たら良さ倍増
歴史もうちょっと知った上でまた観たい

パーフェクトブルー(1998年製作の映画)

3.9

タイトルがまずパーフェクト、
そして鏡の使い方、素晴らし、、、
この時代を生きたい。

私は本物だよ!

ナイトブレーカーズ(2021年製作の映画)

3.2

プラットフォームの映画思い出した、おんなじ匂いした。
スペインのホラーってこんな感じなのかな、人間の欲、、、

アル中女の肖像(1979年製作の映画)

3.2

衣装もメイクもド派手で可愛い、豪華。
クジラみたいな形の船良すぎた〜あんなのあったら乗りたい。
ずっとお酒飲んでるところ見させられてるのでお酒飲みながら見たかったナ🥃
パン身に纏ってるおじさんすごい良
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水のないプール(1982年製作の映画)

2.9

夜這いする内田裕也の気持ち悪さすごい
今だったら撮れないね、、
捻じ曲がった正義感、
タクシードライバーなるほど。

オオカミの家(2018年製作の映画)

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最初から最後まで今まで生きて来た中で一度も観たことないものだった、長年生きてきた環境から完全に抜け出すことって難しすぎる

エロティックな関係(1992年製作の映画)

3.0

宮沢りえが美人でスタイル抜群で完璧だった〜ディスコとかこの時代のパリの風景が見られて内容はチープでもなかなかいい映画だった。キャスト豪華。
いつか恋人とパリのテラス席に座ってカフェオレ2つ、って言いた
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キラーコンドーム ディレクターズカット完全版(2023年製作の映画)

3.1

舞台設定アメリカなのにずっとドイツ語でB級感すごかったけどこの時代のフィルムの色味がよかった〜ネオンも綺麗。
32センチのペニスってもうデカすぎて意味わからんくないすか

西瓜(2005年製作の映画)

3.5

(見るとしたら)夏に見るべき映画🍉
スイカジュースを準備して観ると尚◎
援助交際撲滅運動のエンケン的な映画きたかと思ってびっくりしちゃった、まぁ同じようなもんだったけどさ〜よくもこう意味不明なもの思い
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ミセス・ダウト(1993年製作の映画)

3.8

ハァ〜笑った。
終わり方も爽やかで良かった。
コメディで気楽に眠くならずに観れてなんかほっこりしてとにかく特殊メイク最強じゃんやりたいわ〜やって違う人になってみたいわ〜て感じ。
良い父親と良いパートナ
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