ふわさんの映画レビュー・感想・評価

ふわ

ふわ

ジャンル問わずいろいろな映画を観たいと思っています。洋画多め。簡単な感想を記録してます。

映画(679)
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ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

3.0

青春アカペラ映画。ノリはtheアメリカ。
各チームの歌唱シーンが素敵。
知ってる曲も出てきてあがった♪

キャラの背景が薄くて感情移入できなかったのと、下品なシーンや差別的な台詞がけっこうあって少しつ
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クランプス 魔物の儀式(2015年製作の映画)

3.3

洋風なまはげがやってきた。クリスマスを信じない子供のところに現れる恐ろしいクランプス。
子供向けホラーと舐めってかかったらとんでもない😱魔物にドキドキさせられた!
後半が予想外にダークホラーで面白い!
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クリスマス・クロニクル(2018年製作の映画)

4.0

夢があって心温まるストーリー。
クリスマス前の今の時期にピッタリ。
サンタを信じてた頃の純粋な気持ちを思い出せた気がする。
サンタが人間くさいおじさんなのも魅力的。奥さんもいるんかい🎅笑

淵に立つ(2016年製作の映画)

3.6

俳優陣の演技が凄い。静かな中に不気味さがある。浅野忠信怖すぎ💦
終始暗くてこっちまで鬱な気持ちになるんだけど先が気になって最後まで観てしまった。"淵に立つ"そういう意味か〜!

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.0

1日1日をもっと大切にしたくなる。
ロマンチックな気分も味わえるし、温まる家族愛も感じられる素敵な映画✨
特に終盤の主人公と父親のシーンは涙。
日常を見る目が変わった。

マザー!(2017年製作の映画)

-

キリスト教、聖書の知識がほぼ無かったので、ただ気分の悪い映画に終わった。
他の方の解説やネタバレを読みつつ観ても、本当の意味での理解に至らなかった。

妻(母なる大地)にふりかかる理不尽に耐えられなか
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スノーマン(1982年製作の映画)

3.0

イラストが優しいタッチで可愛い。
切ないけれどほんわかする話。
本当に1冊の絵本を読んでいるかのようなムービー。

アドベンチャー・オブ・クリスマス 冬の魔女とサンタのプレゼント工場(2012年製作の映画)

3.1

子供の頃読んだ児童文学にありそうな雰囲気のファンタジー映画。
早い段階で結末読めるけど💦
子供向けと思って割り切って見れば十分面白い。映像は綺麗だった❄️

ラブソングができるまで(2007年製作の映画)

3.5

オープニングのPVが面白すぎ!
懐メロ風な映像とメロディが癖になる。
落ちぶれたスターを演じるヒュー様は一見の価値あり、
ストーリーは王道ラブコメ。
劇中で使われる楽曲がキャッチーで耳に残る。即サント
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アンジェラのクリスマス(2017年製作の映画)

3.0

キッズ向け短編映画。
教材にありそうな道徳を学べるストーリーなので親子で見るのに良さそう。

主人公の女の子の純粋な行動が大事なことを思い出させてくれる。

ポゼッション・エクスペリメント(2016年製作の映画)

2.0

出落ち感が強い…。
冒頭の悪魔祓いのシーンは良いんだけど、
後半にいくにつれて失速。
エクソシスト映画のあるあるシーンが詰め込まれている。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.4

久しぶりに当たりのホラー!
閉じ込められた空間でじわじわと追い詰められていく恐怖。
動かない遺体のアップシーンも不気味。
でも主人公親子理不尽すぎ。笑

解剖シーンはグロいので苦手な人は見ない方が吉。

シュレックの愉快なクリスマス(2007年製作の映画)

2.8

懐かしい〜シュレックだー♪
子供の頃観たな〜と思ったら

声が浜ちゃんじゃない!!!涙
あの声のシュレックじゃないとしっくりこない。

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月(2004年製作の映画)

3.5

1に続き安定の面白さ。
ブリジットって何か憎めなくて応援したくなっちゃう。
個人的に不器用で誠実な人が好きなので、コリンファース派。
友達とどっち派なのか話しながら観たら楽しそう。

バイバイマン(2016年製作の映画)

2.8

バイバイマンって名前は興味をそそるので◎
日本のホラー的な、正体不明のものが迫ってきて不安を煽る感じは面白かった。
怖さはイマイチ。

エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事(1993年製作の映画)

3.0

主人公が煮え切らない態度で、不倫映画にしてはあと一歩物足りない。
メイみたいな純そうに見えて強かな女が1番怖い。ウィノナが美しい。
この時代の裕福な階級の男女は縛られてて生きづらそう。

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

3.5

ヒューとコリンに取り合いにされるとか羨ましすぎる。贅沢な三角関係。
どちらもタイプは違うけど魅力的。
ブリジットの恋を応援したくなる。
独身アラサー女子は必見。

ロード・オブ・ザ・リング(2001年製作の映画)

3.0

1部なのでこれから盛り上がっていくための前振り段階。
似たようなキャラが多くて設定も複雑で理解するまで少し辛かった&退屈。

長編の大作なので映像は細かい所まで作りこまれています。映画館のような大画面
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パラサイト・クリーチャーズ(2013年製作の映画)

2.5

"遊星から物体X"のオマージュっぽいシーンがあってワクワク。
B級だけど意外と面白かった。
でも結末は納得できないー!
何でその行動に出る!?がっかり。
大臣のおばちゃんが第2の主人公。

(2016年製作の映画)

2.0

原作を読んでいたので話は理解できたけど、読んでない人は??になるかも。

謎のテクノ調のBGMとか奇妙な雰囲気の演出が作品と合ってないような。

原作がいいものなのに映画化されてこれはもったいない。

クリミナル 2人の記憶を持つ男(2015年製作の映画)

3.3

主人公の記憶を移植するという斬新な設定。けっこう楽しめた。
出演陣が豪華でどのシーンも華がある。
特にガルガドットが美しい〜。
カーチェイスシーンは見応えあり。

ジオストーム(2017年製作の映画)

3.0

自然災害のオンパレード。
災害発生時の迫力あるシーンに満足。
設定やストーリーは王道で展開読める感じ。

エアフォース・ワン(1997年製作の映画)

3.5

強すぎる大統領!!!
正義のハリソンフォードと悪のゲイリーオールドマンの爽快アクション。
適度な緊張感が心地よい。

謝罪の王様(2013年製作の映画)

3.2

笑えた!
阿部サダヲのコミカルな演技がいい。
出演陣も何気に豪華。
そうだよな〜…と心にくる台詞やシーンが意外とあり。

Dr.パルナサスの鏡(2009年製作の映画)

3.3

何とも言えない不思議なストーリー。
掴み所がない感じ。
主人公を演じる俳優が変わっていきますが、違和感ゼロ。凄い。

迷路に迷い込んだような気持ちになれる、そんな雰囲気を楽しめました。

劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟(2012年製作の映画)

2.8

昔学生だった頃アニメ観てたな〜。
懐かしい。映画があったのは知らなかった。

とある魔術、科学のキャラが総出演で見応えありました。
ストーリーはいまいち。

エリア51(2015年製作の映画)

1.5

有名なあのエリア51に潜入する話。
宇宙人とか未確認生物系が好きな人だったら雰囲気は楽しめるかな。
前半退屈だけど後半はそこそこ。
でもC級なので期待はせず、暇つぶし程度に観るレベル。

IMPACT インパクト/ムーン・パニック(2009年製作の映画)

2.0

既視感のあるストーリー。
二番煎じぽくてつまらないだろうなーってわかってたけど最後まで見てしまう…そんなB級映画。

登場人物の背景が描かれていなかったので誰にも感情移入できないし、感動も薄かった。

デビル(2011年製作の映画)

3.3

面白かった。
シンプルで分かりやすかった。

ラスト納得はいくけど、あっさりしててインパクトに欠けたかな。

スコーピオン・キング(2002年製作の映画)

2.8

ロック様が若いー!!
そして髪があるのは不思議な感じ。笑
ストーリーはごく普通。

マシニスト(2004年製作の映画)

3.2

異様な雰囲気に飲まれてこっちがおかしくなってきそう。

役作りで激痩せしたそうです。
落ち窪んだ目から狂気を感じます。
これぞプロ。

呪われた死霊館(2018年製作の映画)

2.0

これをホラーと言っていいのか…。
タイトルの"死霊館"は人気作に便乗してる感がありあり。
怖いっちゃ怖いけどつまらなかった。

プライドと偏見(2005年製作の映画)

3.5

ストーリーはタイトル通り。
最初は、プライドと偏見、のせいでお互い悪印象なんだけど相手を知るうちにだんだん気持ちは変わっていき…っていう名作恋愛映画。

嫌いな人に限ってあとあと好きになったりするだよ
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プレステージ(2006年製作の映画)

3.5

ある事故がきっかけでいがみ合った2人のマジシャンの話。

シリアスな雰囲気でやや難解な作品。
ラストで伏線回収してすっきり〜。マジックの装置も派手で見応えありで面白かった。助手のスカヨハもセクシーでか
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LEGO(R) ジュラシック・ワールド :インドミナス大脱走!(2016年製作の映画)

-

おふざけジュラシックワールド。

レゴだけどCGで作られてるから、本当のレゴじゃないというか、それレゴの意味あるの?って思った。笑

ある公爵夫人の生涯(2008年製作の映画)

3.4

自分と、夫と、夫の愛人とひとつ屋根の下に住むなんて頭おかしくなりそう。
それならいっそのこと別れて自由の身にしてあげて〜と心の中で叫んでしまった。

男尊女卑の時代にも負けずに強く生きる主人公が素敵だ
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