nobuemさんの映画レビュー・感想・評価

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レッド・ファミリー(2013年製作の映画)

3.0

「北」の人達が観たら共感する部分あるんかな。

主人公家族よりもお隣さん家族のキャラの方が強烈過ぎてどっちが主人公だかわからなくなってくる。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

10代の頃に観てたら★5だったに違いない。
某映画をパロったMVのところがピークだったが、ラストに至って「それありなん?」と思ってしまいちょっと冷めた。

劇中バンドの曲が高校生の寄せ集めバンドのレベ
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ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

2.0

このシリーズこのまま犯罪アクション物に切り替わっていくんかなという疑念があったが、車を手に入れるために参加したクォーターマイルがごっそり省略されたとこで確信した。

犯人追いかけてるはずがなぜかクォー
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モリコーネ 映画が恋した音楽家(2021年製作の映画)

4.0

Filmarks様で試写会の抽選当たった。

最初20分くらいイタリアンムード歌謡みたいなのが続いて寝落ちしそうになったが「荒野の用心棒」あたりから盛り上がってきて「ミッション」のテーマ終わった瞬間は
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欲望(1966年製作の映画)

2.0

ちょっと恥ずかしい過去の一つ。

見えないボール拾って投げるとこで気の抜けた笑いが出た。
ヤードバーズの演奏見れるとこが貴重かな。

400レビューまであと1本。

スーパーの女(1996年製作の映画)

3.0

社内の「顧客視点で考える」みたいな研修で観た。
正社員数十人集めて映画一本丸々見せてグループ討議するという、今思えばのどかな時代であった。

400レビューまであと2本。

リアル・スティール(2011年製作の映画)

3.0

ロボットで「ロッキー」やってるような映画。
話が王道すぎて逆にすがすがしい。
今だったら主人公ロボは中国製になるんだろうか?

400投稿まであと3本!

ジョニー・ハンサム(1989年製作の映画)

2.0

ミッキー・ローク、この映画とネコパンチ事件以外はそんな嫌いじゃない。

市民ケーン(1941年製作の映画)

3.0

これを観てから「インセプション」を観るとフフッとなる。

キリング・ゾーイ(1993年製作の映画)

3.0

20代前半くらいの頃、自分の中で「ジュリー・デルピーブーム」というこれまたニッチなブームが発生していた。
何本か観たけどこれしか内容覚えてない。

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

3.0

気が進まない出張に行く飛行機で観て余計にどんよりしたなー。

あまり集中して観てなかったからか、最後の娘の行動がよくわからなかったんだが、もう一回見直すのはかなりの決断が必要。

ピンポン(2002年製作の映画)

3.0

井浦新はいい役者だなとこの頃から思ってた。
ペコサンクレロ。

LIVE FOREVER リヴ・フォーエヴァー(2002年製作の映画)

3.0

ノエル・ギャラガーが労働党サポーターになったときのガッカリ感は「クリエイション・ストーリーズ」でも語られてる。

Pulpの"Common People"の歌詞を初めて知ったときは結構ショックだったが
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ビー・バップ・ハイスクール(1985年製作の映画)

1.0

九州のクソ田舎の中学校ではこのシリーズを観てないと会話の輪に入れなかった。

あの頃にはもう二度と戻りたくありません。

キャノンボール(1980年製作の映画)

3.0

とっちらからずに割とうまいことまとまってる印象。

「こんなヒゲオヤジじゃなくてジャッキー・チェンを主役にしろよー」って思った記憶が。

テラビシアにかける橋(2007年製作の映画)

3.0

自分の中で一時期「アナソフィア・ロブブーム」という非常にニッチなブームが発生していた。

まあまあ普通にいい映画。

お父さん役がターミネーター2のT1000役の人なのでちょっと怖い。

シェーン(1953年製作の映画)

3.0

高校生のときにこれ観てシェーンのような男になりたいと思ったがまだなれていない。

それだけに「ローガン」で使われたの見たときはぐっときた。

プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

3.0

これは投稿しようか迷ったが、目標である400レビュー達成のために投稿。

映画館で観たのに内容がほとんど頭に入ってないんだが、それはまあそういうことだ。

独裁者(1940年製作の映画)

4.0

この映画の最後の演説が繰り返し引用されるのをここ数十年ずっと見てきたので、人類は大して進歩してないんだと思う。

ローマの休日(1953年製作の映画)

3.0

ローマ帝国の遺跡見るの大好きなのにローマに行ったことない自分にとっては、子供のころ母ちゃんに見せられたこれがローマ。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(1984年製作の映画)

3.0

何度も言うがアラフィフ以上の映画好きおじさん達にとってこの映画はジェニファー・コネリーのバレエの練習シーンがすべて。
他は長すぎて覚えてない。

サンシャイン・クリーニング(2008年製作の映画)

3.0

これも地味良作。

こういうの観ると「高校の同窓会に行って当時好きだった子と再会したい」なんてことを考えるのはやめとこうという気になる。

RRR(2022年製作の映画)

2.0

「バーフバリ」で期待のハードルが3mくらいまで高まってたのでその状態で観るとちょっときつい。

敵方がただの「憎たらしい人達」だし、音楽がどの曲も似たりよったりだし、トラックから○○が出てきても「まあ
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恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

2.0

クズ男がセーブとロードを繰り返して恋愛ゲーを攻略していくような話にしか見えなかったが?

スーパーバッド 童貞ウォーズ(2007年製作の映画)

3.0

主人公が書き溜めてる、とある物の絵を見てうちの奥さん大喜びしてました。

エマ・ストーンが同級生役で出てたけどたしかほとんどセリフ無かったような。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.0

工場のノイズから楽しげなミュージカル始まってからのじわじわと奈落の底に追い詰めてくるのやめて。

きみが輝くとき(1985年製作の映画)

3.0

1983年?あたりのキャプテン翼ブームは凄まじかった。
それまで空地でやる遊びといえば野球だったのがサッカーに一変した。

そんな中、文部省推薦だかで学校で優待券配られたので結構ヒットしたんではないか
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クリエイション・ストーリーズ 世界の音楽シーンを塗り替えた男(2021年製作の映画)

4.0

マーケティングも経営も無知な上に毎晩パーティー、でも世間一般的にスタートアップ企業の成功確率は約0.3%らしいので、99.7%よりもはるかに多い起業家達はこの人に負けているということになる。
だから天
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キング・オブ・デストロイヤー/コナンPART2(1984年製作の映画)

2.0

俺達はいつから「アーノルド・シュワルツェネッガー」を噛まずに言えるようになったのか。

我々世代にとってRPGの世界観の原点はドラクエでもファイナルファンタジーでもなくこういう暑苦しいやつ。

髪結いの亭主(1990年製作の映画)

3.0

男としてはこんな生活ちょっと憧れるが、実際やってみたら三日で飽きそうな気もする。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

2.0

彼女勝手すぎんか?

こうしてみると、多くの日本人はハリウッド映画を通して日本の近代史よりもアメリカの近代史の方に馴染みが深い気がするな。恐るべしハリウッド。

2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

3.0

自分の中ではキューブリックは「白」のイメージ。
これの最後の部屋だったり「時計じかけのオレンジ」のミルクバーだったり「シャイニング」の雪だったり。

映画そのものは長くて眠かった。

恋におちて(1984年製作の映画)

3.0

この映画で初めてロバートデニーロという俳優を知り恋に落ちたうちの母ちゃん、その後タクシードライバー、レイジング・ブル、ケープ・フィアーで修羅の道を歩むことになる。

ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

3.0

調べてみるとこれが公開されたのが自分が小5のクリスマスでグレムリンと同時期。翌年のクリスマスがグーニーズとバック・トゥ・ザ・フューチャーってすごいラインナップ。

これを観に行った女子に感想聞いたら恥
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