ぶぶすけさんの映画レビュー・感想・評価

ぶぶすけ

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ラ・ジュテ(1962年製作の映画)

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12モンキーズの元ネタ
12はサスペンスだったけど、こちらは情緒に訴えてくる作品でした。
ひとつひとつのカットがとても美しく、より戦争の悲しさが伝わってくる感じだった。

セカンド・カミング(2012年製作の映画)

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ロバート・カーライル目当て。
期待を裏切らない作品でした♪
ストーリーも現実を見せつつ、温かみを感じられるところもあり、バランスがいい。

林檎とポラロイド(2020年製作の映画)

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後から解ってくるタイプ。
雰囲気は良いんだけど、もうちょっと解りやすい作りにしても良い気がする。

ローラとふたりの兄(2018年製作の映画)

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周りの人たち含め、みんなユーモアのセンスがある。
なんだかんだ仲の良い兄妹&家族で微笑ましい。

ミトン(1967年製作の映画)

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子どもの思いと愛らしさが、とても上手く表現されていて、愛しい気持ちになる。

オアシス(2022年製作の映画)

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兄弟の何気ない日常と、2人の大切な時間を感じる。

ドラッグストア・ガール(2003年製作の映画)

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過去鑑賞
ベテラン俳優陣で固めてるけど、いまいち展開が盛り上がってない感じ。
つまらない訳ではないのだが。

福耳(2003年製作の映画)

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過去鑑賞
軽めに観れるコメディだった記憶。

ジャンヌと七面鳥(2023年製作の映画)

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雰囲気は良いけど、もう少し深掘りして欲しい感じでした。

絶好調(1965年製作の映画)

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分からない部分があって、いまいち笑えなかった。

俺らのペンギン・ブーツ(1992年製作の映画)

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生まれた時からリーゼントに尖り靴。
なんか「俺たちの意気込み!」みたいのを感じた。

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

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白岩とサトシ他みんな、不安定なヤジロベイな人たちばっかりで、終始不安を感じながらの鑑賞。
良かったけど、じんわり疲労。

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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ホラー感は少なく、ドラキュラ物語に近い感じがした。
青春ストーリーって感じで良かった。
親がもう少し子どもに寄り添ってあげて欲しい。なんだか切ない。

TITANE/チタン(2021年製作の映画)

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前半は?な展開が多くて、映像とか主人公がカッコイイ!って感じで観てた。
後半だんだん理解して、悲しい。
後からじわじわくる。

ヴィーガンズ・ハム(2021年製作の映画)

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軽めに観れるホラー。
結構ブラックな笑いで面白かった。
個人的には、何となくもう一押し欲しかった。

コントラクト・キラー(1990年製作の映画)

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不器用だけど魅力的な主人公。
やっぱり、この独特の雰囲気が良いんだよね^ ^

タンジェリン(2015年製作の映画)

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主人公のエネルギッシュな感じが、すごく伝わる。

ジャッジ!(2013年製作の映画)

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ちょっと上手く行き過ぎ感はあったが、楽しめた。

ONCE ダブリンの街角で(2007年製作の映画)

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こういう控えめなラブストーリー、けっこう好き。
音楽も素敵。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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素敵な出会い。
ラブストーリーが全面に出て来ないのが、いい感じ。

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