ぬまさんの映画レビュー・感想・評価

ぬま

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パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

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久しぶりに一気見しました。
臨場感はかなりあり。
いやー、行動力って大事だね。

奇跡というには犠牲者が多すぎるかな…って感じだけど、行動することで起きることってあるからね。その起きることすべてに意味
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トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

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楽しめました。後半のシーン、あの流れで『俺はプリンじゃない』と言った若い駅員、あれを言えてしまう勇気はある意味すごいと思う。こんなやつが世界を変えていくのかな…。やつに幸あれ。

岳 -ガク-(2010年製作の映画)

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おもしろかった。雪山のことはよくしらないけど感動しました。
というかサントラにやられました。
ケーナを習得しようと思います。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

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いやー、怪演でしたね。笑
もうね、そういう目でしか見れませんでした。
要潤くんかわいい。

シャイニング(1980年製作の映画)

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子供の頃に一度見た記憶がありながらの見直し。近所の頭のおかしいおじさんが襲ってくるみたいな記憶だったけど全然違った。。
もう一度見たくなる深さがありましてん。

壊したドアから入れてきた手への攻撃弱!
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ラヂオの時間(1997年製作の映画)

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おもちろーい。僕はお金がかかっていない映画は映画じゃないと思っているクソ野朗なのでね、あまり期待せずに見始めたのだけど。やっぱり違いますね、これだけ素敵な役者さんが揃うと。素直におもしろかったです。>>続きを読む

ディープ・インパクト(1998年製作の映画)

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良き作品。良い作品ってのは何度見てもおもしろいな。
みんな良い人。良い人すぎる。
自分のことしか考えられない悪い奴がでてきたらもう少し感情移入できたかな。

トレーニング デイ(2001年製作の映画)

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あーーおもろ!デンゼル・ワシントンの演技力が天才的すぎる。本当にイコライザーと同一人物なのだろうか…
何の映画を観るか迷った時はデンワシすわ。

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

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おもしろかったー。でもちょっと残念なのは映画感がまったくない点かな。あれならドラマでもいいかなーと。

新少林寺/SHAOLIN(2011年製作の映画)

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おもしろかった。
展開も良き。
若干重いストーリーなもんでね、ラスト・サムライを見終わった時のような気持ちになりました。

グリンチ(2018年製作の映画)

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なんだか冬が楽しみになりましてん。
作中に流れる「もみの木」って曲名を知るのに10年かかりました。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

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畜生がしつこい!!
でも天国の歌はバッチリ耳に残ってます。

メカニック ワールドミッション(2016年製作の映画)

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ジェシカかわえ。前半のいちゃいちゃが最高かと。あとタイのビーチも最高かと。こちらからは以上です。

ソウルガールズ(2012年製作の映画)

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とても良き映画でした。
出てくる奴みんな歌うまいんかい!
ひとの心の穴を埋める為に歌ってくれってのか心に残りましたね。俺は何で埋めよかね。

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

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おもしろい。ロバートダウニーの目の演技がすごい。本当にこれ演技?と思ってしまうぐらい演じてる感がない。

アポカリプト(2006年製作の映画)

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メルギブソンてのはイデオロギーやら宗教性を作品に落とし込むのが本当に上手。そしてグロい。
おもしろかった。

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

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このラストは予測できなかったな。しかもこれが現実に起こったことなのか…切なすぎるだろ。

オール・アイズ・オン・ミー(2017年製作の映画)

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おもしろーい。25歳でこの経験はすごいや。ものすごいテンポで話が進むもんだから雑な作りだなぁとか思ったけど、25年が137分に収まりきらないってやっぱりすごいな。俺の人生ならショートムービーで5分あれ>>続きを読む

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

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何度見てもおもしろい。そして何度みてもジェシー・アイゼンバーグが二宮和也にしかみえません。

デメキン(2017年製作の映画)

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今田美桜ってひとやばー。かわいい。和製ビッキーチャオだな。

いぬやしき(2018年製作の映画)

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あれ、なんか普通におもしろかった。。
いぬやしきお父さんへの全員の態度にだいぶイラついたけどね。終盤はお金掛けまくって、迫力もあって、まあまあ楽しめたかな…と思いきや、エンドロ中盤の本郷奏多の涙にやら
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ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年製作の映画)

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必死におもしろポイントを探しながら観たんだけどなー。俺のスキル不足で見つけられませんでした。あ、小松菜奈はかわいかったよ。

イコライザー(2014年製作の映画)

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暗い部分を隠しながらも他人に優しくする。こんなすべてを包み込むような男性になりたいな。
少し切ないけどね。
デンゼル・ワシントンは本当に良い俳優さん。

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

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良作。ありきたりな言い回しだけど、色々と考えさせられる作品。入り込みすぎて同時会話人数のところで主演のおっさん並みにヘコみました。

あと、一緒に写真に写れないから曲で残すという次善策は最高かと。

エブリデイ(2018年製作の映画)

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設定はSFだけどわりとシンプルなラブストーリー。イケメン風の男がみんなブスだからリアリティがあって感情移入ができる。男、女で感想が違うのかもだけど、俺はわりとスッキリと見終えられたかな。
まあとりあえ
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奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

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あかりがかわいすぎて話が入ってきません。
共演してる男たちが憎いです。
あかりを探す旅にでます。
さようなら。

凶気の桜(2002年製作の映画)

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好き嫌いハッキリすんのが大人だろ。
歴史がないからモラルがない。
ってセリフは毎回、お!って思うけどもイヤイヤないない。と自分を引き戻してます。
信念持ってるやつの引力は半端ないって作品。
窪塚かっけ
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ブルークラッシュ(2002年製作の映画)

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海きれい。こんな生活に憧れてしまうよね。しないけど。
ちなみに、この作品のせいでケイトのことが頭から離れませんでした。半年間です。

ストンプ・ザ・ヤード(2006年製作の映画)

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ストーリーも展開もかっこよすぎて冒頭のクリス・ブラウンを忘れがち。

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