ojunさんの映画レビュー・感想・評価

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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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やっと観た!個人的にはミュージカル映画苦手目だけど、これは楽しんで幸せな気持ちで観終わる映画。
映画が持つ力を再確認出来る。
評価される理由がわかります。

オルランド(1992年製作の映画)

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ティルダ様メインで観ちゃいます。いつ見ても芸術的な顔立ち!
作品自体はつまらないギリギリのラインなんだけど、チャチな天使のCGで爆死。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

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ジワジワ系サスペンスで久々面白い作品。助演ヘイリーベネットのヌードも。おススメです。

デッドプール2(2018年製作の映画)

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やっと観た。安定の映画ネタ使い!ライアンレイノルズ自身も脚本に参加してるだけあって演者シンク度MAX。小難しく考えない映画No.1。マーベルでもアベンジャーズではなくXメン寄りな立ち位置も良し。

パニッシャー(2004年製作の映画)

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マーベルなのにそう感じない仕上がり。最近のマーベル作品同様、スーパーパワーとか神とかではなくルークケイジとか同様あくまで舞台は都市、かつスパイダーやキャプテンと違い超人要素もないけど楽しめました!

マジック・マイク(2012年製作の映画)

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いつもながら日テレの「映画天国」はハズレ率高くて期待してなかったけど、これはなかなか楽しめた。

アントマン(2015年製作の映画)

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次回作のアントマン&ワスプ対策でやっと見た。
マーベルのゲームとかではスコット役はもう少しヤンチャ性があって弾けてるし、ワスプも雑な描写で印象薄い。
何よりサブキャラのピム博士演ずるマイケルダグラスに
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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スロージャズ中心の音楽に彩られた物語。パンズラビリンスが進化したなって感想。ともかく終幕後に爽やかな気分になる一作

ライトニング・イン・ア・ボトル 〜ラジオシティ・ミュージックホール 奇蹟の夜〜(2004年製作の映画)

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ブルースについての恒例スコセッシプロデュースもの。
ギター弾きにはお馴染みボニーレイット、今やベテラン ロバートクレイ、バディガイの大活躍と安定のBBキングと面子もブルースイベント常連の実力派揃いで間
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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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やっと観た。母親の優しさと裏返しの怒りを見た。倫理観は別としてその沸々と湧いて溜まったもののエネルギーは凄まじく立場や考え方を超えて次々と人を巻き込んでいく。そしてやっぱりウディハレルソン節。役者だね>>続きを読む

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

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のっけはスタイリッシュだったけど、中身は良い意味で違った。
現実と創作が交錯する展開、なんともやるせない内容。ジェイクギレンホールの切ない演技はニコラスケイジに通じるものがある。

ジュリエッタ(2016年製作の映画)

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ボルベール以来久々の。監督この人だったのね、と後から気づく。

客観視すると母親の娘への愛が行き過ぎた依存、だけどなんか気持ちわかるなー。白紙にインクがついたけど、最終的にインクの跡すら柄だよね。人生
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ロック・オブ・エイジズ(2012年製作の映画)

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HR/HM好きは観るべきと前から思ってたけど、中身ペラペラは想定内。むしろそれが80s'シーンなので。
トムクルーズがデフレパードとかボンジョヴィ歌ったり、メアリーJブライジ姉がこうゆうの歌うのも新鮮
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トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

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じわじわと追い詰められるかと思いきやそうきたかと。トムも気持ちが揺れまくって終わりまで目が離せない。日常や家族への思いからくるサイコサスペンス。これを自作自演するグザヴィエドランは天才。

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

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終始静かな映画だけど、心が動きます。ゲイムービーはどこかで構えて見たような記憶しかないが、本作はゲイかどうかは一つの要素で、テーマは「どう生きるか」「思うままに生きる」。泣いた。
クリストファープラマ
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散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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これは秀作!「メッセージ」同様終末を通じて人類自らを顧みさせるテーマ、往年の「ウルトラQ」を彷彿させる家庭×宇宙人の静かな展開からサスペリアにも転じ、ヒューマンドラマでもある。和物SFにありがちな陳腐>>続きを読む

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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もはやNetflixオリジナルはそこいらの映画を超え始めた。ストレンジャーシングス然り見るべき。

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

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中だるみありますが、毎度CGは凄い。何よりどの作品に出ても相変わらずウディハレルソン節な安定感にはニンマリ。良くも悪くも楽しむ事に集中してみるべし

美しい星(2017年製作の映画)

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題材が異星人なのにヒューマンドラマ。リリーフランキーの演技も素晴らしく良い映画。何より原作が三島由紀夫と驚きづくし!

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

物語を貫く焦燥感と最後どうなったかを描かないフランス映画の王道スタイル。どの国でも誰にでもある感触を描いてます。
次は同監督のmommyかな

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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内容も娯楽パワー強めで楽しかったけど、特筆すべきはソウル、ロック、ヒップホップなど多様な選曲。近年の作品の中ではGardians of Galaxyと双肩をなすサントラ⭐️

ザ・スピリット(2008年製作の映画)

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キャストはアベンジャーズ出演者から2人、シン・シティ風の画像エフェクト、物語の背景はバットマンやキャプテンアメリカ的。この掛け算なのに観終わっても何も残らないのは何故か。。つまらんから

シーサイドモーテル(2010年製作の映画)

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久々見たけどこれ系のロードムービー的なの好きです。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

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アベンジャーズ流れがあるので、これまでのスパイダーマンよりワクワク感あり。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

オールスター感MAX。
こりゃ次作絶対でしょ。

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

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面白いけどまだまだマーベルのアヴェンジャーズが余裕勝ちかな。。

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