ariさんの映画レビュー・感想・評価

ari

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映画(106)
ドラマ(17)

明日やること ゴミ出し 愛想笑い 恋愛。(2010年製作の映画)

2.6

TSUTAYA

めちゃくちゃ面白くもないが、評価ほど酷くもない、見れなくない作品。 そういう演出なんだけど話のつながりが断片的なのと、主人公の成功が駆け足すぎ?

バクマン。(2015年製作の映画)

3.5

TSUTAYA

ジャンプに触れた経験はほとんどなく、私自身の青春にジャンプは存在しないけれど、熱く勢いのある青春というものを体感できた。小松菜奈の圧倒的な美少女感と、佐藤健・神木隆之介の冴えないが何
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繕い裁つ人(2015年製作の映画)

3.8

TSUTAYA

これでもないくらい丁寧で美しい。平和な話なのにピンと背が伸びる雰囲気がとても良かった。

金メダル男(2016年製作の映画)

2.8

TSUTAYA

物語の中であれど人間ちょっとやそっとじゃ死なないんだな〜と。周りの目を気にしないということより、あそこまで何かに執着して生きられるのがすごいな〜と思った。

何者(2016年製作の映画)

-

TSUTAYA

自覚ありすぎの痛すぎで評価できない、トラウマ。結局どうしたら就活がうまくいくかは記されてないし、自分で見つけるしかないの気が滅入る。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.2

品川プリンス

ハリポタ未履修の身としては登場人物の相関関係が曖昧になるような話の早さだった。間違いなく続編がある終わり方は、次作が気になる気持ちと今作でスッキリして帰れない気持ちとで複雑。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

3.6

MOVIXさいたま

とにかく画がきれいで優雅で華やかだった。前作を予習せずに観たが、鏡の中の自分というキーワードの少なさにわかりやすさがあったと思う。クリスマスプレゼントにぴったりの映画。

円卓 こっこ、ひと夏のイマジン(2014年製作の映画)

2.4

TSUTAYA

こっこの頭上で繰り広げられてる展開が特性なのかファンタジーなのか曖昧で逆に難しかった。あらすじで書かれているようなこっこの孤独についてまで思想が及ばず、あらすじ先行感がすごい。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

3.0

TSUTAYA

マルコはハッピーエンドが好きなのに本編がハッピーエンドで終わらないのがしんどすぎる。ただこれを涙流して消化できるほど夢見て生きてないし、現実なんだよな〜と改めて思い直す。周囲の評価比
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ハルチカ(2017年製作の映画)

3.6

TSUTAYA

私自身の音楽経験が浅すぎて音楽に心動かされた!という経験はほとんど記憶にないけど、めちゃくちゃ勢いと瑞々しさがあって心に来た。近年よくあるミュージカル映画ほど非日常でもなく、お涙頂戴
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きみはいい子(2014年製作の映画)

3.7

TSUTAYA

挿入歌のママの歌が良かった。
やっぱり優しくありたいな〜と思うなど。

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