ファイナルで完結したと安心してたらいつの間にか続編が出ていて、いつか観ようと思っていたら、公開から9年。
前作観てからだと13年も経過してて、ちゃんと楽しめるだろうかと思ってたら思いの外良い出来だった>>続きを読む
前作のルーヴルよりも懺悔室の方が好きかな。
ハラハラ感…?
ヴェネツィアとあってさすがの映像美。
だけど、やっぱりドラマのテンポ感で観たい。(何度でも言う)
ルーヴルってこんな感じかーと思いつつ観てた。
あとは少年期の岸辺露伴が描いた絵が伊藤潤二っぽいなととか、ファブルの洋子だ!とか邪念を挟みつつ。
ストーリーはまぁ二の次ながら、泉京香の突き抜けた天真爛漫>>続きを読む
ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』を観ていた時、散々この作品名が出てたのでいつかちゃんと観たいと思いつつ。そしたら公開から20年経って続編が出ると知り、これはいよいよ観なくてはとやっと鑑賞。
ミラ>>続きを読む
是枝監督が『パラサイト 半地下の家族』主演のソン・ガンホを筆頭に韓国映画を手掛けたとあって、いつか観たいと思っていたらいつの間にかネトフリに入ってたようで。
『万引き家族』のような歪だけど どこか温か>>続きを読む
劇場予告でミニオン見る度に「どこが可愛いんだろう」と思ってる自分がいました。
ユニバ行く前に「観たら分かるかな?」と思い、試しに1作観たらあっという間にハマった自分チョロい。(笑)
道は自分が通った後>>続きを読む
HDの容量削減のために、2021年7月23日(金)放映「金曜ロードショー」録画視聴。(温めすぎ)
原作未読「ヒロインが病気系ね、はいはい」と消化鑑賞(言い方よ)。
そう言いつつも、後半は泣きながら観て>>続きを読む
何か映画観たい。重たいのじゃなくて軽くて笑える系がいいなー、夜だし。
ってことで、ドラマシリーズが好きだった割に、長い事ウォッチリストに入れたまま温めておいた作品を。
最近集中力がなくてすぐに一時停止>>続きを読む
まんまと疑心暗鬼で怪物探しをしてしまったけれど、そういうことじゃないんだろうな。
同じシーンをそれぞれの目線で展開していく手法にグイッと惹き込まれて夢中で観てた。
視点が変わると誰もが怪物に見えてしま>>続きを読む
思ってた感じと違う!と冒頭はどういう風に観ればいいのか戸惑ってたけど、途中からは「あ…これは壮大な北野バイオレンスコントだな」と気づいてからは楽しく観れた。
何度も観たいかと言われたらそうでもないかな>>続きを読む
Filmarksの観たいリストより配信終了が迫っていた中で『国宝』と同じ原作者×監督の作品ということで鑑賞。
「信じる」って難しいな。
3人とも疑わしくなって疑心暗鬼で観てた。
『国宝』が良すぎて、同時期公開の落差を感じる吉沢亮を観るために視聴。
監督も一緒のインタビューで「『国宝』との温度差で風邪ひく」「どっちも血を求めてる」ってあったけど、まさしく。原作者が「『国宝』が吉>>続きを読む
実際に起きた「巣鴨子供置き去り事件」をモチーフに作られた作品。
柳楽優弥が、カンヌ国際映画祭で「史上最年少」「日本人として初めて」の最優秀主演男優賞を獲得したということもあって、ずっと気にはなっていた>>続きを読む